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投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤野 英人、以下「当社」)は、確定拠出年金(iDeCo/企業型DC)専用の投資信託「ひふみクロスオーバー年金」を2026年3月24日に設定し、運用を開始いたします。2026年3月6日に有価証券届出書を関東財務局長に提出し、順次、確定拠出年金での取扱開始を予定しております。 |
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「ひふみクロスオーバー年金」運用開始の背景 |
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人生100年時代を迎え、iDeCo(個人型確定拠出年金)や企業型DC(企業型確定拠出年金)を活用した長期の資産形成の重要性が高まっています。当社は2016年10月に「ひふみ年金」、2021年9月に「ひふみワールド年金」の運用を開始し、確定拠出年金を通じた資産形成を支援してまいりました。 |
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こうした実績を基盤に、お客様が自身の運用方針に合った商品を選択できるよう、ひふみシリーズにおける確定拠出年金専用ファンドの3本目として「ひふみクロスオーバー年金」を新たに設定いたしました。 |
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「ひふみクロスオーバー年金」は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として、「ひふみ投信マザーファンド」および「ひふみクロスオーバーマザーファンド」を通じて、国内外の上場株式および未上場株式に投資を行ないます。 |
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【ファンドページURL:https://hifumi.rheos.jp/fund/crossover-nenkin/】 |
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「ひふみクロスオーバー年金」の概要 |
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ファンド名 |
ひふみクロスオーバー年金 |
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商品分類 |
追加型投信/内外/株式 |
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設定日 |
2026年3月24日 |
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基本方針 |
信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。 |
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投資対象 |
ひふみ投信マザーファンドおよびひふみクロスオーバーマザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。 |
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ベンチマーク/参考指標 |
ベンチマーク:なし 参考指標:なし |
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ファンドのリスク |
価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、未上場株式等への投資に関するリスク 他 |
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信託報酬 |
信託財産の日々の純資産総額に対して年率1.155%(税抜年率1.050%)を乗じて得た額。 毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産から支払われます。 ・委託会社:年率0.660%(税抜年率0.600%) ・販売会社:年率0.440%(税抜年率0.400%) ・受託会社:年率0.055%(税抜年率0.050%) |
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レオス・キャピタルワークス株式会社 |
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レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもとに2003年に創業した資産運用会社です。運用・販売する投資信託「ひふみ」シリーズは、守りながらふやす運用でお客様の長期にわたる資産形成を応援します。また投資顧問業においては、国内外の企業年金基金、機関投資家のお客様の資産を受託、運用しております。レオス・キャピタルワークスはSBIグローバルアセットマネジメント株式会社(証券コード4765)のグループ会社です。 https://www.rheos.jp/
・投資信託にかかる費用・リスク https://www.rheos.jp/policy/risk/ ・金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1151号 ・一般社団法人投資信託協会会員 一般社団法人日本投資顧問業協会会員 ご注意:本報道発表文は、当社のサービスや実績を一般に公表するための文書であり、投資勧誘を目的として作成されたものではありません。 |
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