| 誰でも「シゴデキ」になれる! 考えながらゼロ秒で行動できる入門書。ーー LIFEHACKER Japan【毎日書評】掲載。Yahoo!ニュースにも。Amazonで「もっと早く知りたかった」の声、続出。 |
|
|||
| 20代で最年少PLとして国産初の自動両面複写機、30代で最年少PMとして世界初の本格的カラーレーザープリンタを成功させ、一度の失敗もなく、400以上の企業様を再生し、4,000人以上のビジネスパーソンを覚醒した独自メソッドを公開。 | |||
|
|||
| ■ 働く人たちの切実な現実 | |||
| 「とりあえず、早く動け」と言われる。 | |||
| 「もっと考えてから動け」とも言われる。 | |||
| いったい、どうすればいいのか。 | |||
| 日本のビジネスパーソンの多くが、この矛盾の中で消耗しています。 | |||
| やる気はある。知識も学んだ。それでも「動けない」「動いているのに結果が出ない」--本書は、そんな人たちを救うために書かれました。 | |||
| ■ 他のビジネス書との決定的な違い | |||
| 世の中には「仕事術」「行動力」をテーマにした書籍が数多く存在します。しかし弊社代表・幾波慶一は、それらの本を読み続けてきた人々が「できるようにはなっていない」という現実を直視しました。 | |||
| 知識を得ることと、できるようになることは、まったく別のことです。 | |||
| 本書が他書と一線を画す理由はただひとつ。著者自身が、あらゆる状況において最適な手段をゼロ秒で考え、行動し続けてきた実務のトッププロだからです。理論だけを学んだ人間が書いた本ではありません。実践で成果を出し続ける中で理論を構築したものです。「誰も正解を知らない」国産初・世界初の商品開発を、プログラムマネージャーとして指揮し、すべて成功させてきた人間が書いた本です。 | |||
| あらゆる課題、難問を解決し成功させてきた活動の共通した根底にあるのが、 | |||
| 「すぐやる」です。それも、成果につながる「すぐやる」やり方を、初めて本にしました。 | |||
|
まるでゲームセンターのバスケットボール入れのように、です。 すぐ投げる。でも何も考えないで投げては思った成果は出ません。 |
|||
| 投げながら、考えるのです。それも「つもり」でいいのです。 | |||
| あそこに当たるように投げた「つもり」/ あのボードにゆっくりと当てるようになげた「つもり」 | |||
|
その最初の数回で、バスケットにボールを入れる最適な入れ方がわかるのです。 理解ではなくて、体が納得するのです。 |
|||
|
ゼロ秒で、仮説と行動を同時に行う。 その結果を、ゼロ秒で、検証する。 |
|||
|
車の運転ができる人なら、誰でもできるようになります。 自転車に乗れる人なら、誰でもできるようになります。 |
|||
| 仕事で、成果を出す、その本質をわかりやすく書きました。 | |||
| 「知る」をゴールにした本ではなく、「できる」をゴールに設計された本--それが本書の本質です。 | |||
| ■ 著者について | |||
| 幾波慶一(いくなみ よしかず) 横浜市在住 成果直結型コンサルタント | |||
| TTRコンサルティング株式会社 代表取締役。 | |||
| コニカ(現コニカミノルタ)・キヤノンにて37年間、製造業の最前線に立ち続け、 | |||
| 国産初・世界初の製品開発をプログラムマネージャーとして指揮。そのすべてを成功に導く。 | |||
| 出願特許150件以上。もっと多くの人や企業様を助けたいと2019年に独立。 | |||
| これまで国内外400社以上の再生と4,000名以上の覚醒、経営・組織変革を支援。 | |||
| MENSA会員。 | |||
| 「誰も正解を知らない」という最も過酷な条件下で、何度も結果を出してきた著者だからこそ、成果に必要な「ゼロ秒で考え、ゼロ秒で行動する」技術を体系化できました。 | |||
| ■ 本の中身--何が書いてあるか | |||
| 本書のキーコンセプトは「考動力(こうどうりょく)」。 | |||
| 考えることと動くことを、切り離さない力のことです。 | |||
| ※「考動力」 「ThinkAct」は、商標登録申請中。 | |||
| 「動けないのは、意志が弱いからではない。思考のOSが古いままだからだ」 | |||
| 「すぐやる人は、考えていないのではない。ゼロ秒で考えられるように、準備している」 | |||
|
多くの類似書が、脳科学的な解説とすぐやるための方法が書いてあります。 実は、それだけでは不十分なことを、脳科学が出て来る前、三十年以上前にビジネスの実務で発見し メソッドとして確立した内容です。 行動は、無意識脳(一般に潜在意識と言われることもある)が支配しています。 それを活性化し、活用できるメソッドです。 |
|||
| 本書では、この思考のOSを書き換えるための具体的な技術を、実践的なステップで提示しています。 | |||
| 冒頭の一文は「仕事は、きのこだ。」--仕事は次々と生まれてくる。減らそうとするのではなく、すぐに取りかかり、増え方をコントロールする。 | |||
| これが本書の根底にある思想です。 | |||
| 【目次】 | |||
| 第1部 行動する前の頭の中 | |||
| 1章 なぜ、やっているのに結果を出せないのか | |||
| 恋も仕事も「秒で動く」人が勝つ説 | |||
| 「行動できない」の科学 | |||
| 結果が出ない3つの理由 | |||
| 2章 結果を残す人が行動する前に見ている世界 | |||
| 考える人は、悩まない | |||
| 終わりから考える思考法 | |||
| 「浅い」と言われない“書く〞思考法 | |||
| 第2部 行動を最大化する頭の使い方 | |||
| 1章 仕事のスピードは「分け方」で決まる | |||
| 「動詞」で始めるタスク分解 最強の仕事術「すぐやる」 | |||
| できる人がやっている「分解の技術」 | |||
| 2章 最小の時間で最大の結果を出す 仕事に追われない時間術 | |||
| 時間を支配する科学的な考え方 | |||
| 深い集中を取り戻す休憩の使い方 | |||
| 3章 スピードと質が同時に上がる 小刻みフィードバック | |||
| 決断の迷いを最小化する「0秒思考」 | |||
| スピードが上がる「フィードフォワード」 | |||
| 仕事を加速させる「朝夕の戦略」 | |||
| 第3部 最高のパフォーマンスを生む 頭と行動の休ませ方 | |||
| 1章 休むほど仕事が加速する科学「戦略的ビジネス休息法」 | |||
| 攻める休養「アクティブレスト」 | |||
| 2章 小さな習慣が大きな結果をつくる思考法 | |||
| 紙1枚でできる「読書思考法」 | |||
| 非日常の習慣化「ハビットスタッキング」 | |||
| おわりに 人生は「思考」と「行動」でできている | |||
| ■ 反響--市場と第三者が証明する「本物の需要」 | |||
| ▷ 発売2週間で重版決定。全国で売り切れ続出。 | |||
| 発売直後から全国の書店で品切れが相次ぎ、発売からわずか2週間で出版社が重版を決定。 | |||
| 「話題だから買う」ではなく「読んだ人が周囲に勧める」口コミによる広がりが、 | |||
| この異例の初速を支えています。 | |||
| ▷ 全国主要書店 ビジネス書ランキング実績 | |||
| 丸善ジュンク堂 梅田店 様 ビジネス書 第1位 | |||
| 紀伊國屋書店 横浜店 様 ビジネス書 第1位 / 総合 第2位 | |||
| ブックスタジオ エキマルシェ新大阪 様 ビジネス書 第2位 | |||
| 有隣堂 恵比寿店 様 ビジネス書 第3位 | |||
| ブックスタジオ 大阪店 様 ビジネス書 第1位 | |||
| 丸善ジュンク堂書店 梅田店様 ビジネス書 第1位 | |||
|
|||
| 紀伊國屋 横浜店様 ビジネス書 第1位 総合 第2位 | |||
|
|||
|
|||
| ブックスタジオ 大阪店様 ビジネス書 第1位 | |||
|
|||
| ブックスタジオ エキマルシェ 新大阪店様 ビジネス書 第2位 | |||
|
|||
| 有隣堂 恵比寿店様 ビジネス書 第3位 | |||
|
|||
| 発売後の好調な売れ行きを受け、出版社・書店の連携による平置きキャンペーンが全国の店舗で展開されています。 | |||
| ▷ Honya Clubで、ビジネス書の17位にランキング入り(3月22日付け) | |||
|
日販加盟の多数の書店での販売データを反映したと言われているHonya Clubでのランキングも、 好評な状態を裏付けています。 |
|||
|
|||
| ▷ LIFEHACKER Japan【毎日書評】掲載・Yahoo!ニュースに転載 | |||
| LIFEHACKER Japanの人気連載「毎日書評」に取り上げられ、その記事がYahoo!ニュースにも転載。広範な読者層へのリーチを獲得しました。 | |||
| ▷ 書評家・識者から絶賛の声 | |||
| ・高橋一彰氏(書評家・書籍PR専門家/2020年から毎日書評継続中) | |||
| Amazon・note・X(旧Twitter)・FBなど多くの媒体にて本書の詳細な紹介記事を同時展開。1,000件超の書評実績を持つプロが、「考えることと行動することをつなぐ思考法」として本書の核心を丁寧に解説し、広範な読者層へ届けています。 | |||
| ・服部貞昭氏(エファタ株式会社取締役/CFP・FP事務所代表/著書2冊/YouTubeチャンネル総登録者数約12万人(共同運営含む)) | |||
| 「仕事をするうえでの最も基本的な『思考』+『行動』=考動力について、深く記述したもの。最近仕事がうまくいっていないと感じる方や、もっと仕事の幅を広げていきたいと思う方にオススメ」とnoteにて紹介。 | |||
| ・投資家・書評ブログ「自由への投資書斎。」 | |||
| 「『すぐやる系』の本の多くが気合・習慣・根性に寄りがちなのに対し、本書はエンジニア出身ならではの思考プロセスの設計図が提示されている。行動が結果につながる感触が増えるほど、自己効力感も高まり、仕事以外の人生の選択にも良い影響を与えてくれる」と評価。 | |||
| ▷ Amazonレビューに「もっと早く知りたかった」の声が続出 | |||
| ★4.7 (14件 ★3以下:ゼロ) | |||
| 「社会人になる時にこの本を読んでいれば、自分の仕事の出来具合も全然違っただろうなーと思いました」(トオヤマさん) | |||
| 「社会人になりたての頃に読んでいれば違った人生になっていただろうなー」 (ヒデちゃんさん) | |||
| 「幾波さんだからこそ書ける名著」(こうすけさん) | |||
| 「ページをめくるたびに『今すぐやってみよう!』という気持ちになります」 (キンクロハジロさん) | |||
| 「読みやすい、わかりやすい、実践しやすい」(ikさん) | |||
| 「ビジネス書なのに面白い!」(キスイシュさん) | |||
| ▷ この本のベースとなったビジネスコーチング時の感想も同様にいただいております。 | |||
| 「もっと若い時に、これを知りたかった。すぐやるの本当の意味を知れば一生使える。」(40代 製造業 管理職) | |||
| 「行動と結果と思考のすべてが一本でつながるさまは、感動的だ。」(40代 経営者) | |||
| 「職場で上司に『すごいな!』って言われるようになった。」(20代 一般職) | |||
| 「これはすごい。こんなこと、どこでもやっていない!全部が見えてきて、自分の行動に自信が持てた。」(30代 公務員) | |||
| ■ メディアの方へ | |||
| 仕事でお困りの方を一人でも多く救いたい--本書の著者・幾波慶一は、取材・インタビュー・ラジオ・雑誌 およびテレビ出演のご依頼を歓迎しております。 | |||
| 「動きたいのに動けない」「動いているのに結果が出ない」--この普遍的なテーマは、あらゆる職種・年代のビジネスパーソンに届くコンテンツです。リスナー・視聴者の共感を呼ぶ切り口で、柔軟にご対応いたします。また、世界初の本格的カラーレーザープリンタの開発成功をはじめ、国内外の企業の課題をすべて解決してきた経験についてもご紹介できます。 | |||
| 献本のご要望にも対応しております。お気軽にご連絡ください。 | |||
| 【書籍・取材・出演に関するお問い合わせ】 | |||
| TTRコンサルティング株式会社 代表取締役 幾波慶一(いくなみ よしかず) | |||
| 考動力ブランド統一窓口 : ThinkAct-Lab 📧 | |||
| Mail : contact@ThinkAct-Lab.jp | |||
| X(旧Twitter) : @ThinkAct_Lab | |||
| 【発売情報】 | |||
| 書籍名 行動と結果がついてくる「すぐやる人の思考法」 | |||
| 著者 幾波 慶一(いくなみ よしかず) | |||
| 発売日 2026年02月10日 ※ 発売2週間で重版決定 | |||
| 価格 1,600円(税別) | |||
| 出版社 総合法令出版株式会社 | |||
| ページ数 256ページ | |||
| ISBN 978-4-86838-032-0 | |||
| 販売店 全国書店、Amazon ほかオンラインストア | |||
| ※ 「考動力」 「ThinkAct」 は、商標登録申請中です。 | |||
| ※ 本書巻末に、できる人になるためのサポート情報を載せています。 | |||
|
|||
|
補足(著者のこれまでの活動など。) 1. 障害者雇用促進法の社内適用第1号 対応に難色を示すリーダーが多い中、積極的に受け入れて、初めての組織化を実現 |
|||
|
2. グループウェア導入 システム部門からの正式申請を役員会議で否決されたロータスノーツを、自部門予算で、導入。 フリーテキストDBの概念がまだよくわかっていない時代、メールとしてしか使っていない時代に、 ミニコン設置から、全てを一人で導入し、DB構築。生産性も10倍どころではなく、開発日程短縮。 |
|||
|
キヤノン転職後も、メールでしか使っていなかったロータスノーツを、一人でプログラム改善し、DBとして完成させた。全メンバーの昨日の結果が、朝イチに30分程度で、全て把握できるようにした。 3. CAD導入委員。及び、コニカで、構想図、検討図、試作部品図、量産部品図、組み図、ドキュメント作成まで、全てをCADで初めて完成させた。 その延長線上で、コニカの設計バイブルを作成。 |
|||
| 4. 国産初の自動両面は、プロジェクトXでも取り上げられた世界初のオートフォーカスカメラの百瀬氏の指導により完成。事業部が違うものの、当時の「闇研」として、一人で自動両面を研究、開発し、完成させた。機械、電気、ソフト、物理、化学、機械加工、全てを一人で完成。開発の基本は、百瀬氏直伝。 | |||
| 5. 品質の基本は、のちにコニカ社長&会長、そして、日本品質学会会長(名誉会員)である米山さんに入社後すぐから教わりました。技術開発だけではなく、ものづくりの基本を学んだおかげで、PMとして、世界初の商品開発に必要な取引先様指導もできています。のちに、キヤノンのグループ会社全ての全取引先様の初代統括責任者として、誰もできなかった改善を、たった3回の指導で、数百社をトップレベルにしている。 | |||
|
6. 海外での活動も豊富。 OEM先のアメリカのhp社とは、キヤノンの担当製品の責任者として対応。 取引先様指導として、国内だけではなく、台湾、中国、香港、シンガポール、マレーシア、タイ、などで、数百社を全て改善成功の実績。中国では、カラープリンタの製造拠点をベースに四年半の長期出張で、中国ほぼ全土で、実績あり。 |
|||
| 7. 事業部に在籍中に、キヤノン全体の調達戦略を立案し、交渉に参加。 | |||
| 鉄、樹脂、などの材料、機械部品、などあらゆる調達部品を、キヤノンで初めて全ての購入品を分析した。それにより、数字を持った交渉が可能となり、調達役員と二人で、価格交渉も実施。 | |||
| 8. どんなブラックな企業様でも、本気で活動するのなら、立て直しは可能。 | |||
| 成果={(目的x目標)xストーリーxスキル}x行動 | |||
| あらゆる状況での課題解決を、この公式に則り成功させている。 | |||
| 9. 子供さん支援 | |||
| 著者の16歳の時の大病の経験から、子供さんへの支援のために起業。 | |||
| ビジネスで困っている方々を助ける一方で、子供さんたちへ寄付を含め支援している。 | |||
|
最初の寄付先は、「ロボットカフェのDAWN」と、難病のお子さんへの夢をかなえる「ア・ドリーム ア・ディ in Tokyo」でした。 子供さんのためのサードプレイスの品川の「探求横丁」で、第4期校長をやり、幼児(年長さん、小学一年位)の子供さんと親御さんへお話の会「幸せに生きる(楽しいと嬉しい)」を実施。 |
|||
| 10. 3月01日に出版イベントを開催。 | |||
|
キヤノン執行役員、リコーグループ元社長、大手企業の副会長、世界的ガラスアーティスト、女子大の名誉教授、元公安のテレビコメンテーター、書道家龍玄さん、など多くの参加で大成功。 合わせて、子供食堂、サードプレイス、などの活動3団体も招いて、寄付を実施。 |
|||
| 11. 株式会社TTRコンサルティングのものづくり支援活動での助っ人は、元リコー執行役員(リコーテクノロジーズ元社長) | |||
| 世界初の本格的カラーレーザープリンタで、しのぎを削っていたリコーのPMと、日本のものづくりを立て直す!の意気投合し、品質、コストダウン、イノベーション開発などを、協業している。 | |||
| 12. イチローを育てた名球会入りの新井宏昌氏と、無意識脳を活用する会を実施。 | |||
| ゼロ秒で考えて、同時に、ゼロ秒で行動する。その最もわかりやすい例が、スポーツです。 | |||
| 新井宏昌氏に、ピッチャーからバッターまでおよそ0.44秒、意識脳が判断できる0.3秒の前に何ができるのかを伺った。意識は、打つ。ボールの動き(手が離れて0.14秒まで)で、無意識脳が勝手に判断し打たないを選ぶ。打つか打たないかを選ぶのではないことを伺った。 | |||
| 実務に関しては、あらゆる状況を経験。どんなお問合せにも対応できると思います。 | |||