マジセミ株式会社は「【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直すべきなのか? 」というテーマのウェビナーを開催します。
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■働き方の多様化で「電話のクラウド化」は第2フェーズへ
現在、多くの企業でオンプレPBXの保守期限や、ハイブリッドワークへの移行を機にクラウドPBXの検討が一般化しました。
しかし、数多くのサービスが乱立する中で、「導入したものの、音質が悪くて仕事にならない」「長年使った番号を捨てざるを得なかった」といった、インフラ担当者の頭を悩ませるトラブルも表面化しています。


■「つながる」のは当たり前。次に問われるのは「信頼性」と「拡張性」
クラウドPBXは普及が進み、「どこでも内外線が利用できる」は当たり前になりました。
そのため、クラウドPBXの比較軸は単なる「機能の有無」から、以下の3点へとシフトしています。

- 通話品質の安定性: 途切れない、遅延しない「ビジネス基準」の担保
- 番号の継続性: 03/06番号などの主要都市だけでなく支店などがある地方エリアもカバーできるか
- 運用・DX化: 管理工数を減らし、通話データをAIでどう資産化するか


■2026年の選定基準:VoiceX(ボイスクロス)が示す3つの解決策
本セミナーでは、通信キャリアとして30年以上の実績を持つコムスクエアが、100名以上の規模を持つ企業が「基盤」として選ぶべきクラウドPBXの条件を徹底解説します。
長年の通信技術と運用ノウハウを凝縮した「VoiceX(ボイスクロス)」を例に、大規模組織が直面する課題の突破口を提示します。


-通信キャリア品質による安定した音声通話
総務省指定の通信キャリアが提供する固定電話並みの通話クオリティ

-番号ポータビリティの完全対応
「番号が変わるからクラウド化できない」という常識を覆す、スムーズな移行と運用の考え方。

-電話におけるAI活用の第一歩を
通話内容の自動文字起こし・要約により、記録の手間を省き、現場生産性を向上。


当日は、オンプレPBXからVoiceXへ移行し、「保守工数の大幅削減」と「通信トラブル解消」を同時に成し遂げた具体事例も公開。インフラ担当者がチェックすべき「比較表には載らない確認ポイント」を整理してお伝えします。
 

■こんな方におすすめ
従業員100名以上の企業で、以下のような課題をお持ちの方
- クラウドPBXを検討しているが、サービスが多すぎてどれを選べば良いかわからない方
- 過去にクラウドPBXを検討したが、電話番号の継続利用ができずクラウド化をあきらめた方
- クラウドPBXを導入しているが、通話品質が安定しないためリプレイスを検討している方
- 電話応対の内容をテキスト化・要約し、業務効率化やサービス品質向上に繋げたい方


■主催・共催
株式会社コムスクエア
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
 
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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■「つながる」のは当たり前。次に問われるのは「信頼性」と「拡張性」

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