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トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社(代表取締役社長:大貫 陽介、東京都港区)は、2026年3月27日(金)から29日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「第53回 東京モーターサイクルショー」に出展し、トライアンフブースにおいて多彩なイベントコンテンツを実施いたします。 |
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ブースでは、10万フォロワー超の人気インフルエンサーや、モーターサイクルジャーナリストなどによる海外試乗会のインプレッションを語るトークショー(THRUXTON 400/TRACKER 400、ボンネビルシリーズ、TRIDENT 800)や、新型車をくまなく紹介するプレゼンテーション、来場者参加型コンテンツ!?(乞うご期待)などを開催。ご来場いただくビギナーからベテランまでがトライアンフブラントと各モデルの魅力をことん体感できるコンテンツをご用意してお待ちしています。各モデル(一部除く)には実際に車両またがり体験をしていただき、さらに、トライアンフの魅力をココロとカラダで感じ、楽しんでいただけます。 |
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■海外試乗会インプレッショントークショー概要 |
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昨年12月から先日まで、世界各地で開催された海外試乗会に参加されたインフルエンサー、モーターサイクル関連のジャーナリスト、ライターをお招きし、新型THRUXTON 400/TRACKER 400、新型 ボンネビルシリーズ、新型 TRIDENT 800の魅力を現地で撮影された写真や動画などを交えながら、さまざまな角度でリアルに語っていただきます。またとない機会となりますので、ぜひお楽しみください。 |
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【THRUXTON 400/TRACKER 400】(開催地:スペイン) |
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<Anriさん>3/28(土)のみ登壇 |
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新型THRUXTON 400/TRACKER 400 海外試乗会キャンペーン当選者が初登壇!3/28(土) |
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四国でクルマやバイク、キャンプなどアウトドア中心のライフスタイルを発信している。カジュアルなファッションセンスも人気で、instagram@anritocampでは夫婦で様々な趣味を楽しみながらライフスタイルを発信中。(インスタグラムフォロワー数8万超) |
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<MURATA NAOKOさん> |
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エディター/ライター。40歳で普通二輪&大型二輪の免許を取得。バイクに乗り始めて6ヶ月後にはインド・ヒマラヤツーリングも経験。2024年4月、当時日本に上陸したばかりのスクランブラー400Xを購入し、トライアンフオーナーに。 |
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【ボンネビルシリーズ】(開催地:アメリカ カルフォルニア) |
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<yu_______ki86さん>3/28(土)・29(日)登壇 |
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ファッションとバイクを軸にライフスタイルを発信するインフルエンサー。トライアンフオーナーとしてモーターサイクルカルチャーと日常を掛け合わせたコンテンツをSNSで発信中。 |
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(インスタグラムフォロワー数11万超) |
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<小川勤さん> |
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モーターサイクルジャーナリスト。1996年にエイ出版社に入社。2013年に二輪専門誌『ライダースクラブ』の編集長に就任し、様々なバイク誌の編集長を兼任。現在はフリーランスとして二輪媒体を中心に執筆を行っている。またイベントレースも好きで、鈴鹿4耐、菅生6耐、もて耐などにも多く参戦。サーキット走行会の先導も務める。 |
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【TRIDENT 800】(開催地:キプロス) |
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<丸山浩さん> |
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国際A級ライダーとして全日本ロード、鈴鹿8時間耐久レースなど豊かなレース参戦経験をもち、4輪シーンにおいてもスーパー耐久シリーズを自らのチームを率いて出場するなど、現在に至るまで2輪・4輪の現役プロレーサーを努める。さらにモータージャーナリストとしての一面も持ち、各種誌面企画記事、またDVD製作、イベント・TV番組プロデューサーとしても活動。現在、株式会社WITH MEの代表としてモータースポーツ文化を広めるべく多忙な日々を過ごす。 |
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<佐川健太郎さん> |
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モーターサイクルジャーナリストとして2輪専門誌やWEBメディアで活躍する傍ら、「ライディングアカデミー東京」校長を務めるなどセーフティライディングの普及にも注力。(株)モト・マニアックス代表。トライアンフ歴代モデルにも精通する。 |
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■新型車プレゼンテーション概要 |
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ステージMC 和田鉄平(MCシモ)氏 による新型車をくまなく紹介するプレゼンテーションを開催。 ライダーモデルやコンパニオンが新型車とともに登場、各モデルの魅力をわかりやすくご紹介します。 |
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さらに、東京モーターサイクルショー限定のスペシャルオファーをご提供いたします。開催期間中に「試乗申込」をしていただいた方を対象に「オリジナル トートバック」と新車購入時に使える「20,000円(税抜)サポートクーポン」をプレゼントさせていただきます。 ※数量限定、数に限りがございます。 |
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オリジナルトートバック ※数に限りがございます。なくなり次第終了となりますので、予めご了承ください。 |
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20,000円(税抜)サポートクーポン |
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今年のトライアンフをとことん、楽しみ尽くしていただきたく、今週末は、ぜひ |
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東京モーターサイクルショーのトライアンフブースへこぞってお越しください! |
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”トライアンフを楽しむ”トライアンフから「2026 大阪・東京モーターサイクルショーに最新モデルを展示・出展」のお知らせ |
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000508.000031383.html |
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トライアンフについて |
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・1902年に設立されたトライアンフ モーターサイクルズは、オートバイ製造を開始して2022年で120年周年を迎えました。また、トライアンフ モーターサイクルズは30年以上にわたり、レスターシャー州ヒンクレーに拠点を置き、本物のデザインと個性、カリスマ性、パフォーマンスが完璧に調和したアイコニックなバイクを生産し続けています。 |
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・トライアンフは英国最大のオートバイメーカーで、2024年度の生産台数は13万4,635台*、世界68か国・約950店舗のディーラー網を展開しています(*自社調べ)。 |
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・トライアンフは現在、世界中に約3,000人の従業員を擁し、英国、北米、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、日本、スウェーデン(スカンジナビア)、ベネルクス、ブラジル、中国、タイに現地法人を展開。さらに独立系ディストリビューターのネットワークを有しています。さらに、レスターシャー州ヒンクレーとタイに製造工場を構え、ブラジルとインドにもCKD工場を保有しています。 |
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・トライアンフは、世界中のライダーが何を求めているかに焦点を当て、すべてのお客様に完璧な走りをお届けしたいという情熱と、最高品質のモーターサイクルをお届けするための細部へのこだわりを持ち、モダンクラシック、ロードスター、アドベンチャーバイクなど、カテゴリーをリードするモーターサイクルのラインナップを増やしています。アクセスしやすい400cc TRシリーズのSpeedからパワフルな2500ccエンジンを搭載したRocket 3まで、どのモデルもトライアンフの象徴的なスタイル、品質、パフォーマンスを体現しています。 |
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・あらゆる年齢、経験レベルのライダーに楽しさと俊敏性、そして自信を与える走りを提供するSPEED 400とSCRAMBLER 400 Xは、2023年にまったく新しいシングルエンジンプラットフォーム(TRシリーズ)で発売。驚くほどのコストパフォーマンスを実現し、新たな世代のライダーに対してトライアンフを手にする機会を与えました。 |
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・モダンクラシックは、トライアンフの伝説的なBonnevilleツインエンジンを搭載しています。Bonnevilleという名は、トライアンフが1956年にアメリカ・ユタ州のボンネビル・ソルトフラッツで記録した陸上速度記録を記念して名づけられました。このモデルは、イギリスのスーパーバイクの元祖であり、そのハンドリング、スタイル、個性から、往年の名モーターサイクリストたちに選ばれ、レースで勝利を収めてきました。現在、Bonnevilleファミリーは、ライダー重視のテクノロジーとクールなカスタム・スタイルを備え、進化を遂げています。Bonneville Bobber、Speedmaster、Thruxton RS、Speed Twin 900、Speed Twin 1200、Scrambler 900、Scrambler 1200、そしてアイコニックなBonneville T120とT100がラインナップされています。 |
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・ロードスターシリーズは、俊敏さで人気のTrident 660、スポーティなDaytona 660をはじめ、Street Triple 765、そしてSpeed Triple 1200 RSとラインナップしています。また、アドベンチャーライダーのために、トライアンフはTiger Sport 660、Tiger Sport 800からTiger 900シリーズ、そしてTiger 1200シリーズまで、壮大なラインナップを取り揃えています。 |
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・2022年には、電動モーターサイクルメーカー OSET Bikes を買収。同社は2004年にイアン・スミス氏によって設立され、ユース・ナショナル・トライアル選手権でトップ5入りを果たすなど、トライアル市場で高い競争力を持っています。また、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード、MotoGP、世界スーパーバイク選手権、マン島TTなどでも活躍。トライアンフ・ファミリーの一員として、オフロードバイクのフルラインアップ実現と次世代ライダーの育成において重要な役割を担っています。 |
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・2023年、トライアンフは「24時間バイクで走った最長距離(個人)」のギネス世界記録(TM)を獲得しました。工場から出荷された標準仕様のTiger 1200 GT Explorerを駆り、5度のエンデューロ世界チャンピオン、かつトライアンフのグローバルアンバサダーでもあるイバン・セルバンテスが、イタリアのナルドテクニカルセンターにあるハイスピードリングにて24時間で4012kmを走破。これまでの記録3406kmに600km以上の大差をつけました。 |
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・トライアンフには輝かしいレースの歴史があり、モーターサイクルスポーツのほとんどすべてのクラスと分野でレースに参戦し、勝利を収めてきました。1908年の第2回マン島TTレースで優勝を飾り、1960年代のヨーロッパとアメリカにおけるロードとサーキットの制覇。近年では2014年と2015年のトライアンフの675cc
3気筒エンジンによるスーパースポーツタイトルの獲得やワールドスーパースポーツのレース、2014年と2019年にはゲイリー・ジョンソンとピーター・ヒックマンがマン島スーパースポーツTTで優勝。さらに、2023年にはTriumph STR765を駆ってピーター・ヒックマンが平均時速130マイル(約209km/h)を超え、2022年にはStreet Triple 765を駆ってブランドン・パシュが伝説のデイトナ200のラストラップでスリリングな勝利を収めるなど、偉業を成し遂げてきました。 |
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・2019年シーズンの開幕以降、FIM Moto2(TM)世界選手権への独占的エンジンサプライヤーとして、トライアンフのレーシング伝説は今なお続いています。トライアンフ モーターサイクルズは出場全チームに、レース専用チューンを施した765cc 3気筒エンジンを供給しています。このクラスを再定義したトライアンフは、史上初となる最高時速+300km/hを記録したのを含め、初年度の記録を次々と塗り替えました。 |
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・このような素晴らしい成功、ライダーやチームのフィードバックやパートナーシップ、そして世界中のトライアンフファンからの大きな反響を受けて、トライアンフとDorna(ドルナ)は2021年と2023年にも提携の延長を決定。さらに5年間のレース契約(2025年~2029年)を結びました。 |
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・トライアンフは PTR Triumph Factory Racing と共に2025年の世界スーパースポーツ選手権に参戦。トム・ブース=エイモスとオリ・ベイリスがStreet Triple 765で参戦します。Macadam Triumph Factory Racing はブリティッシュ・スーパースポーツで2024年準優勝のルーク・ステイプルフォードとマックス・ワズワースが参戦。ナショナル・スポーツバイク選手権ではDaytona 660を駆るブロディ・ガウィス、ジェイデン・マーティン、ケイティ・ハンド、ルイス・スマートに加え、PHR Triumph のハリソン・デソイがラインアップに加わります。 |
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・2023年、トライアンフは2024年のMXGP/MX2およびスーパーモトクロス世界選手権に参戦する意向を表明。初シーズンの成功を経て、2025年のスーパーモトクロスには4人のライダーで臨みます。ジャレク・スウォル、オースティン・フォークナー、ジョーダン・スミス、スティレズ・ロバートソンの4人は、TF250-Xでスーパークロスの両コーストとプロ・モトクロス・シリーズに参戦します。FIM MX2世界選手権では、カムデン・マクレランがトライアンフのマシンに乗って2年目の参戦。また、ギレム・ファレスが新たにチームに加わります。なお、ミケル・ハーラップはテストライダーとして残ります(MX2カテゴリーの年齢制限のため)。 |
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・2024年9月、トライアンフはモータースポーツ界の伝説である元世界チャンピオンのポール・エドモンドソンがトライアンフ・レーシングのエンデューロプログラムのチームマネージャーに正式に任命されたことを発表しました。2025年には ジョニー・ウォーカー がTF 250でスーパ―エンデューロ世界選手権総合2位を獲得し、さらにTF 250-E 4ストローク(ほぼ標準仕様)でレッドブル・エルツベルグロデオを完走。エンデューロGP では、経験豊富な ジェイミー・マッカニー と ミカエル・ペルソン がTF 250-Eで参戦。2025年8月には初めて国際6日間エンデューロ(ISDE)に参戦し、TF 250-Eがイタリアのワールドチームトロフィー優勝やスウェーデンの数十年ぶりの表彰台獲得に貢献、個人総合でもトップ5入りを果たしました。 |
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