J-WAVE Podcast『たかなわのこえ Presented by NEWoMan高輪』
ラジオ局J-WAVE(81.3FM)は、ポッドキャスト番組『たかなわのこえ Presented by NEWoMan高輪』を配信中です。毎週月曜日5:00に最新エピソードを公開し、高輪で暮らす人、働く人、街に関わる人々の声を通して、高輪の“今”と“これから”を見つめます。全6エピソードでお届けする本番組は、社会・文化、地域情報・トラベル、ビジネスといった切り口を横断しながら、ひとつの街に息づく多様な視点を掘り下げていきます。
 
ホストを務めるのは、サステナビリティ領域でも活動する、J-WAVEナビゲーター・ノイハウス萌菜。
J-WAVEナビゲーター・ノイハウス萌菜
本日配信された第5回では、高輪で6年間を過ごしてきた高校3年生の2人とともに、学生の視点から見た街の姿を紐解きます。高輪学園での等身大の学生生活を振り返りながら、高輪ゲートウェイ周辺の街の変化や地域とのつながりについて語ります。
 
また、最終回となる第6回では、株式会社ルミネ ニュウマン高輪店の加藤真子さんを迎え、ニュウマン高輪に誕生した新エリア「MIMURE(ミムレ) 」の舞台裏や、街づくりに関わる中で生まれた価値観の変化について深掘り。高輪ゲートウェイの街で目指す、100年先の暮らしのヒントを紐解きます。
 
すでに配信されているエピソードは以下の通り。
 
《エピソード1》
ゲスト:高輪ゲートウェイ駅 駅長 古山 佳代さん
駅は、街をどう変えていくのか。人が行き交い、出会いが生まれる場所としての駅の役割とは。駅長という視点から、高輪ゲートウェイの現在地と、その先に広がる未来を語ります。
 
《エピソード2》
ゲスト:TAKANAWA HOP WAY 岸野さん・諫早さん
お二人の言葉からあふれ出すホップへの想い。その魅力を通して浮かび上がるのは、「TAKANAWA HOP WAY」というコミュニティのあたたかなつながり。高輪に暮らす人だからこそ見える、高輪の本当の魅力とは。
 
《エピソード3》
ゲスト:東京大学 プラネタリーヘルス研究機構 機構長 五十嵐 圭日子さん
駅直結の街の中に誕生した、東京大学の新たな研究拠点。五十嵐さんとともに、「プラネタリーヘルス」という新しい研究のかたちを紐解きます。地球の健康と人の健康を同時に考えるこの取り組みは、100年先の未来を見据えた挑戦。研究と街、人と地球がつながる高輪の可能性とは。
 
《エピソード4》
ゲスト:Umios株式会社 執行役員 古田 昌代さん
146年の歴史を持つ食品会社、マルハニチロが新しい社名「Umios」とともに高輪へ。本社移転と社名変更という大きな転換の背景や、高輪ゲートウェイの街を拠点に始まった新たな挑戦について伺います。企業同士の共創や、食を通じて社会課題に向き合う取り組みとは。
収録の様子
収録の様子
【番組概要】
タイトル:たかなわのこえ Presented by NEWoMan高輪
配信日時:毎週月曜日 5:00公開
ホスト:ノイハウス萌菜
配信形式:全6エピソード
ポッドキャストページ:https://j-wave.podcast.sonicbowl.cloud/podcast/28591ded-6f96-4a47-9add-b752b27e47ac/