|
────────────【SSKセミナー】─────────── |
|
【NTTグループが描く次世代デジタルインフラの方向性】 |
|
国際海底ケーブル事業の動向と未来予想図 |
|
~事業動向×地政学や市場動向を包含した将来~ |
|
───────────────────────────── |
|
|
|
[セミナー詳細] |
|
https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?spage=pt_26179 |
|
|
|
[講 師] |
|
NTTリミテッド・ジャパン株式会社 サービス部 |
|
ネットワークサービス部門 担当部長 佐藤 吉雄 氏 |
|
|
|
[日 時] |
|
2026年4月22日(水) 午後1時~2時30分 |
|
|
|
[受講方法] |
|
■会場受講 |
|
紀尾井フォーラム |
|
東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート1F |
|
■ライブ配信 (Zoomウェビナー) |
|
■アーカイブ配信(2週間、 何度でもご都合の良い時間にご視聴可) |
|
|
|
[重点講義内容] |
|
海底ケーブル事業の基礎から国際通信市場・業界構造の変化、そして新会社設立の必然性を整理します。国際トラフィックは量と質の高度化を繰り返し、低遅延・安定性・冗長性が不可欠となりました。一方、従来のコンソーシアム型モデルは建設費・期間、不確実性への対応に限界があります。こうした環境変化を受け、インフラを「サービス」から「プロダクト」として捉え直し、リスクと成長機会の両立を図る新会社設立と、NTTグループが描く次世代デジタルインフラの方向性を示します。 |
|
|
|
1.海底ケーブル事業の基礎知識 |
|
・海底ケーブルの基本的構成 |
|
・海底ケーブル需要(需要側) |
|
・業界プレイヤーの変化(供給側) |
|
・従来モデル(コンソーシアム)が抱えていた限界と新会社設立に至った背景 |
|
2.国際通信市場は何が変わったのか(事業背景) |
|
・トラフィックの“量”から“質”への転換、そして再び“量”へ |
|
・増え続ける国際トラフィック |
|
・低遅延・安定性・冗長性 |
|
3.海底ケーブル業界の構造はどう変わったのか(業界構造) |
|
・業界プレイヤーの整理 |
|
・通信キャリア |
|
・海底ケーブルサプライヤー |
|
4.従来モデルの限界 |
|
・建設費および建設期間 |
|
・コンソーシアムの課題 |
|
・不確実性と事業機会(昨今の国際政治状況等) |
|
5.なぜ「新会社」という形だったのか |
|
・「サービス」を支えるインフラから「プロダクト」へ |
|
・リスクとチャレンジのバランス |
|
・NTTグループの考えるデジタインフラの未来 |
|
6.質疑応答/名刺交換 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
【お問い合わせ先】 |
|
新社会システム総合研究所 |
|
東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F |
|
Email: info@ssk21.co.jp |
|
TEL: 03-5532-8850 |
|
FAX: 03-5532-8851 |
|
URL: https://www.ssk21.co.jp
|
|
|
|
【新社会システム総合研究所(SSK)について】 |
|
新社会システム総合研究所(SSK)は、1996年12月6日に設立、創業以来28年以上 法人向けビジネスセミナーを年間約500回企画開催する情報提供サービスを主な事業としております。 |
|
SSKセミナーは、多様化するビジネス環境下で、ハイレベルな経営戦略情報、マーケティング情報、テクノロジー情報等をスピーディーに提供し、事業機会の創出に貢献することを目的としております。 |
|
また、セミナー事業を軸に多様なビジネスを展開しており、セミナー企画運営代行サービス・講師派遣、BtoB広告・受託調査・市場調査レポート販売・セミナーオンデマンド販売等お客様の事業の成功・拡大に必要な情報、サービスを提供しております。 |
|
SSKは常に最先端の情報を発信し、お客様の戦略パートナーであり続けます。 |
|