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キリンビバレッジ株式会社(社長 井上一弘)の紅茶飲料売上本数No.1ブランド※1「キリン 午後の紅茶」は、2026年にブランド誕生40周年という節目を迎え、このたびレギュラーシリーズであるストレートティー/ミルクティー/レモンティーをリニューアル発売します。 |
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※1 インテージSRI+ 紅茶ドリンク市場 2025年1月~2025年12月 累計販売本数 |
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「キリン 午後の紅茶」は1986年の発売以来、紅茶本来のおいしさと向き合い続け、日常のさまざまなシーンに寄り添い、40年にわたり多くのお客様に愛され日本に紅茶文化を根づかせてきたブランドです。紅茶の香りや味わいの核となる茶葉には、スリランカ産茶葉をはじめとした商品に適した茶葉を選定し、ストレートティーとレモンティーには冷やしても濁らず、すっきりとした味わいを実現する「クリアアイスティー製法」を発売当初から採用しています。40年にわたり守り続けてきたこの製法は、紅茶らしい香りや余韻を大切にしながら、日常で飲み続けやすいおいしさを支えてきました。 |
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ブランドサイト:https://gogo-tea.jp/
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節目の年となる本年は、40年間愛されてきた「本格紅茶」としての価値を守りながら、現代の嗜好や生活により馴染む“飲みやすいおいしさ”へと進化しました。ストレートティーは紅茶らしい香りや余韻を、レモンティーは評価の高い後味のすっきり感とレモン感をさらに磨き上げました。ミルクティーは、ミルクと紅茶のバランスの良さと満足感を高めることで、生乳感のある味わいへ進化しており、いずれも40年の歴史で培ったおいしさを土台にしながら、日常の中で飲み続けたくなる紅茶です。 |
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また、今回ブランド誕生40周年を記念して、午後の紅茶レギュラーシリーズに華やかで楽しいアレンジを加えた「40TH BLEND」シリーズを限定発売します。第一弾として、ストレートティーを土台にアレンジした限定フレーバーをお届けします。ストレートティーの個性を引き出し、紅茶だからこそ作れる複層的な味わいに仕上げました。 |
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2026年の「午後の紅茶」は、“紅茶の幸せを広げるブランド”として、人と社会を健やかにする商品や健康・コミュニティ・環境への取り組みなどを通じて、お客様と社会に幸せを届けていきます。 |
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■「キリン 午後の紅茶 ストレートティー/ミルクティー/レモンティー」 |
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1.中味について |
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・ストレートティー |
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ストレートティーと相性が良く、華やかな香りが特長のセイロンティーの女王「ディンブラ茶葉」を全茶葉のうち20%使用。クリアアイスティー製法を用いた、紅茶葉の華やかな香りと心地よい渋みを楽しめる本格ストレートティー。 |
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・ミルクティー |
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ミルクと相性が良く、コクのある香りが特長の「キャンディ茶葉」を全茶葉のうち20%使用。ミルクティーに求められる生乳感を強化し、紅茶の豊かな香りとミルクの濃厚な味わいを楽しめる本格ミルクティー。 |
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・レモンティー |
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レモンティーと相性が良く、フルーティーな香りが特長の「ヌワラエリア茶葉」を全茶葉のうち15%使用。クリアアイスティー製法を用いた、紅茶の香りとレモンの甘酸っぱさを楽しめる本格レモンティー。※果汁0.1% |
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2.パッケージについて |
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40年愛されてきた「午後の紅茶」のイメージを大切にしながら、よりシンプルで軽やかに。 |
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日常でも手に取りやすい、現代的でちょっと気分の上がるデザイン。 |
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■「キリン 午後の紅茶 40TH BLEND 3種の香るフルーツ&ストレートティー」 |
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1.中味について |
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午後の紅茶の定番品であるストレートティーと同じ、スリランカ産ディンブラ茶葉を全茶葉のうち20% |
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使用。ディンブラ茶葉のおいしさが引き立つフルーツエキスをブレンドした、複層的な香りで、 |
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甘すぎず大人でもすっきりと飲みやすい味わい。※無果汁 |
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2.パッケージについて |
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ブランド誕生40周年への期待感と、紅茶文化の楽しさを大切にしながら、 |
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調和のとれた複層的で華やかなフルーツの香りをイメ―ジしてデザインしたパッケージ。 |
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-記- |
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商品名 「キリン 午後の紅茶 ストレートティー」 |
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「キリン 午後の紅茶 ミルクティー」 |
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「キリン 午後の紅茶 レモンティー」 |
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「キリン 午後の紅茶 40TH BLEND 3種の香るフルーツ&ストレートティー」 |
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2. |
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3. |
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4. |
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