~テーマは「100歳になった自分を幸せにするプロダクト」。優勝賞金30万円、交通費・宿泊費支給~

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、国内最大級のエンジニア学生のデータベースを持つ株式会社サポーターズ(東京都港区、代表取締役:楓 博光、以下「サポーターズ」)が運営する「技育(GEEK)プロジェクト」は、メ~テレ(名古屋テレビ放送)が主催する全国学生対抗SFハッカソン「Electric Sheep 2026」を同社とともに共催いたします。本企画の始動に伴い、2026年3月16日よりエントリー受付を開始いたしました。

本イベントにおいてサポーターズは、累計5.2万人を超える学生エンジニアとの接点を活かした集客および運営を担い、次世代を担う才能の創出を支援します。

本イベントは、これまで3回にわたり独自の世界観を築いてきたメ~テレの企画力に、サポーターズが「技育プロジェクト」で培った学生エンジニア支援の専門性を融合させるべく、今年度より共催の運びとなりました。

メ~テレの放送局としての発信力・企画力と、当社の集客・運営ノウハウを掛け合わせることで、開催体制を抜本的に強化します。両社の強みを結集することで、学生エンジニアが創作に没頭できる最高峰の環境をより強固な基盤で提供するとともに、本イベントを日本を代表する学生ハッカソンへと成長させることを加速させてまいります。

人生100年時代。孤独を解消する仕組み、身体を支えるテクノロジー、思い出を未来へつなぐ体験。

文理や地域の垣根を越え選抜された精鋭たちがチームを組み、SF(サイエンス・フィクション)のような未来を現実にする“発明”に挑みます。

技育プロジェクトは、次世代のIT業界を担う若手エンジニアの「技術育成」と「キャリア形成」を支援する、日本最大級のエンジニア学生支援プロジェクトです。2020年の開始以来、参加学生数は右肩上がりに増加し、延べ5.2万人が集まる巨大なコミュニティへと成長しました。

本プロジェクトでは、ハッカソン、カンファレンス、ピッチコンテストなど、年間150回以上のイベントを通じて、学生がアウトプットを習慣化し、企業やプロフェッショナルと深く繋がる場を提供しています。本年度からは地方開催を大幅に拡充し、日本全国の才能ある若手エンジニアの育成と、企業の早期認知形成を支援しています。

株式会社サポーターズは「カッコイイオトナを増やす」というビジョンのもと、株式会社VOYAGE GROUP(現:CARTA HOLDINGS)の子会社として2012年4月に設立されました。

エンジニア職の新卒採用支援としては、約1000社の新卒エンジニア採用支援、約7万人の学生エンジニアのキャリア支援を行ってまいりました。日本最大規模のエンジニア学生の登録数を誇り、年間200回以上のイベントを実施しています。

社名株式会社サポーターズ代表者代表取締役 楓 博光所在地東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー36F設立年月2012年4月事業内容人材紹介業/情報処理サービス業及び情報提供サービス業/広告業並びに広告代理業/各種イベントの企画、運営HPhttps://corp.supporterz.jp/index.html

人材紹介業/情報処理サービス業及び情報提供サービス業/広告業並びに広告代理業/各種イベントの企画、運営