英語コーチングスクール「プレゼンス」が、英語停滞層を救う法人向け新サービスを一般公開。800時間の指導データとシステムで挫折を防ぐ『行動変容』を提供。英語アレルギーを払拭し、組織の人的資本を再起動。
法人向け英語学習新プログラム「PRESENCE Re:boot English」では独自のLMSと行動変容コーチングで、英語の苦手意識を乗り越えるご支援を提供します。
■ 人的資本経営の盲点:「実務は一流、英語は停滞」というリスクを解消
昨今、人的資本経営への注目が高まる中、多くの企業で「現場の中核を担う優秀な人材が、英語への苦手意識からグローバル展開のボトルネックになっている」という課題が顕在化しています。
 
どれほど優れたeラーニングを導入しても、英語への拒絶反応がある層には届きません。
 
本プログラムは、この「英語停滞層」を、企業の成長を牽引する「THEグローバル人材」へと再起動さ
せることを目的としています。

■ 開発の背景:学習を「個人の努力」で終わらせないために
「仕事の成果は一流。でも、英語の会議だけは下を向いてしまう」。
 
そんな優秀な社員が、英語という壁だけで正当な評価を受けられず、自信を失っている姿を私たちは数多く見てきました。
 
本プログラムは、自走できる一部の層ではなく、過去に学習で挫折し一歩踏み出せずにいる「停滞層」を底上げしたいという想いで設計されました。
 
英語を「個人の課題」から「組織の資産」へ。
 
私たちは、一人ひとりの可能性を再び輝かせたい(=Reboot、再起動)と考えています。
 
■ 独自の「挫折防止」テクノロジー:お節介なほどの伴走を、システムで。
独自開発の学習管理システム(LMS)を導入し、受講生の学習ログを1分単位で可視化します。
 
私たちが目指したのは、効率化ではなく「孤独にさせないこと」です。
 
システムが学習の停滞や「異常」をリアルタイムで検知すると、コーチが即座に介入します。
 
「忙しくて開けなかった日」も、その背景にある心理的な壁をコーチが一緒に乗り越えます。
 
従来の「受講生任せ」の学習を脱却し、企業の教育担当者に代わって、最後の一人までやり抜く環境を私たちが保証します。
ラーニング・マネジメント・システム(LMS)イメージ図
■ 「行動変容」に特化したコーチング:800時間以上の対話が生んだ結論
これまで培ってきた800時間以上のコーチングデータと行動科学に基づき、英語を学ぶ以前の「学び続けられるマインド」を構築します。
 
「なぜやるのか」という動機付けから再起動させ、単なる知識の伝達ではなく、組織の中に「自ら学び、挑戦する文化」という一生モノの習慣をデザインします。
■ 法人導入を支援する「一括受講枠(箱制度)」の導入
組織的な底上げをコスト効率よく支援するため、まとまった人数で受講単価を最適化できる「箱制度(5名・10名パッケージ)」を用意しました。
 
人事担当者様の予算管理のしやすさと、現場の急な増員にも対応できる柔軟性を兼ね備えた、法人様限定の特別プランです。
 
英語ギライな方にとって、最も「難所」とされるモチベーションの維持・向上に、真正面から向き合います
 
【株式会社ジャパンビジネスラボについて】
1992年創業。日本初のキャリアデザインスクール「我究館」と、2001年に開校した日本初の英語コーチングスクール「プレゼンス」を運営。両スクール合わせて延べ3万人以上の卒業生を輩出し、四半世紀以上にわたり受講生の人生の転機に伴走しています。
 
 
■ 「PRESENCE Re:boot English」詳細・お申し込み プログラムの詳細や説明会へのお申し込みは、下記特設サイトよりご確認ください。https://www.gakyukan.net/presence/reboot
『PRESENCE Re:boot English 』ブランドロゴ:一度は苦手になってしまった英語に、もう一度電源を入れ直しV字回復していく、そんな想いを込めてプログラムを提供していきます。 
 
■ プレゼンス公式サイト https://www.presence.jp/