<「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート&コンテンツ15種類の全貌を公開>
 フリュー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:榎本雅仁、以下フリュー)は、 プリントシール(以下、プリ)機30周年を記念し、3月20日(金)から4月5日(日)まで「ウチらのプリ展 ~Dear令和 By平成~」をOPENBASE渋谷にて開催します。これに先立ち2026年3月19日(木)13:00より、お笑いコンビのエルフ 荒川さん・はるさんをCpEO(超“プリ”エンジョイオフィサー)としてお迎えした「ウチらのプリ展」オープニングイベントを実施しました。
フリュー_「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
「ウチらのプリ展」オープニングイベント レポート
フリュー社長 榎本雅仁、オープニングの挨拶にて「『ウチらのプリ展』では、プリ30年の歴史の中でもずっと本質的な価値であり続けている『やっぱりプリって面白くて、めっちゃ楽しい!』を感じていただきたい」と語る。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
冒頭、フリュー株式会社 代表取締役社長 榎本雅仁より、「ウチらのプリ展」オープンの挨拶をいたしました。「昨年から様々なプリ30周年企画を実施しましたが、幅広い層のお客様から好評をいただきました。改めてプリ機は世代を超えて愛されているのだなと感じました」とコメント。続けて「海外のイベントにキャラクターIPを使ったプリ機を出展したところ長蛇の列ができ、中には男性のお客様もいて新しい可能性を感じました」と話し、今後は国や性別・世代問わず楽しんでいただけるプリを広げていきたいと意気込みました。 今回のウチらのプリ展については「プリ30年の歴史の中でもずっと本質的な価値であり続けている『やっぱりプリって面白くて、めっちゃ楽しい!』を感じていただきたい」と話し、“あの頃”を感じられるプリ展のコンテンツや、あの頃とは同じかそれ以上に“わちゃわちゃ”してもらえる令和の新しいプリ機、CENTI:U(センチユー)について紹介しました。
 
「ウチらのプリ展」を全力で盛り上げるCpEO(超“プリ”エンジョイオフィサー) エルフのお2人が登場!プリ展を一足先に体験した感想は、「正直、泣くかと思った。プリを撮った瞬間の色々な思い出が蘇った。」
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
学生時代は「人生=プリ」というくらいプリを撮っていて、今も楽しんでいるという荒川さんと、友達や芸人仲間、相方の荒川さんとも一緒にプリを撮っているというはるさんが、フリューのCpEO(超“プリ”エンジョイオフィサー)として登場。荒川さんは「ヤッホー!嬉しい!最高の気持ち!#世界一メールアドレスの入力が早い荒川です」と、登場と同時にプリ愛を爆発させました。
 CpEOとして一足先にプリ展を体験した感想を問われると、荒川さんからは「正直、泣くかと思った。人生そのものでした。あの頃の幸せなことや大切な時間を思い出しました。」はるさんからは「展示で見た家族で撮ったプリがめっちゃ懐かしくて、ほんまに荒川と二人で“ヤバい泣きそう”となりました」とコメントしてくれました。
 
エルフのお2人が激アツプリを公開!荒川さんは、後輩芸人と撮った“信頼プリ”。
はるさんは女芸人仲間と撮った“りんごプリ”を披露。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
荒川さん、はるさんそれぞれの激アツプリを、撮った時の思い出とともに公開。荒川さんは超仲良しだという後輩芸人と撮ったプリを披露し、「劇場の合間に漫才衣装で撮りました。私たちの関係を示す一言としてヒョウ柄で“信頼”とラクガキきしました!」と、撮影時の思い出を紹介。さらに「プリは存在の証明。みんなが生きた証をかわいく盛った状態で残せるし、常に自分の近くにある存在。」とプリの魅力を存分に語りました。また、はるさんが思い出の1枚に選んだのは、女芸人仲間4人で撮ったプリ。 「全員年齢や芸歴が違うのに、“りんごの背景”ですごく盛り上がって、4人で集まるのは初めてだったけど全員できゃっきゃわいわいした思い出の詰まった1枚です。」と語りました。それに対し荒川さんは「あんな笑顔は見たことない、ってメンバーもいますね。プリが引き出してくれた表情です」と話し、はるさんは「確かにすごく楽しそうにして、それが嬉しかったですね」とコメントしました。
 共に登壇した、プリ30周年プロジェクトのクリエイティブディレクターを務めるフリューの小川菜摘(プリントシール機事業部)は、荒川さん・はるさんのお話を受け、「皆さんの関係性が映っているプリで本当に素敵だと思いました。プリを撮影しながらより仲を深めていただけたのかなと思い、私も幸せになりました。」と伝えました。それに対して荒川さんから「プリは基本的に7枚撮れるじゃないですか。1枚目と7枚目の表情はやっぱりちょっと違くて、どんどん打ち解けていきますよね。」と返しました。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
 
約20年ぶりの復活となる、平成の超人気プリ機『美人-プレミアム-』で撮ったコンビプリを初公開☆彡
荒川さん「当時はまだ小学生でだったので、 『美人-プレミアム-』は憧れのお姉さんたちが撮っていたプリ機でした。ちょっとでもお姉さんたちに近づけていたら嬉しいです」とコメント。
 本イベントの開始前に、プリ展限定で約20年ぶりに復活したプリ機『美人-プレミアム-』で撮った、エルフのお2人のプリを公開。撮影した感想を問われ、荒川さんは「当時はまだ小学生でだったので、憧れのお姉さんたちが撮っていたプリでした。ちょっとでもお姉さんたちに近づけていたら嬉しいですし、画質にも心を掴まれました。」と興奮気味に語りました。また、はるさんは「(美人では)初めて撮ったけどどこか懐かしくて、フレームやオーラを二人で選んでいる時も楽しくて、めちゃくちゃいい思い出になりました!」と話しました。
 フリュー 小川は『美人-プレミアム-』について「約20年前に発売した当時大人気だったプリ機です。過去に美人を撮っていただいていた方々には「懐かしいな」と思って撮りにきていただきたいですし、撮ったことがない令和世代の方々には逆に新鮮な体験をしていただけると思いますので、幅広い世代の方に楽しんでいただきたいです。」と話しました。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
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エルフのお2人、プリ展の目玉アトラクション「平成プリパニック」を体験!
“風が吹く”“椅子に座って撮影”“天井カメラ”など予測不能な体験に、はるさん「ハチャメチャ体験!」
  プリ展専用の撮影アトラクションで、平成時代のプリの撮影ギミック3種類が搭載された「平成プリパニック」を、エルフのお2人に最速体験していただきました。撮影中は「えっ!?椅子を使うの?めっちゃかわいいんですけど!」「上につけま(フレーム)もあんねんけど、かわいい!」「すごい風来てる~!」などのコメントもあり、終始大盛り上がりで体験を終えました。体験後、はるさんからは「最高に楽しいんですけど」 とコメントがありました。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
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超“プリ” エンジョイオフィサーとして、「平成プリパニック」の画像送信ブースにプリ愛メッセージを書き込み
 また、「平成プリパニック」で出来上がった画像に対し、はるさんから「やばい!めっちゃかわいい!椅子のところはこうなるんだ。もう本当に楽しかったです」荒川さんからは撮影画像を見て「うちらに叶えられないことはないな!どこにでもいけるし、めっちゃかわいくなれる!」と感想をいただきました。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
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 会の終盤、CpEO(超“プリ”エンジョイオフィサー)として荒川さん・はるさんには、「平成プリパニック」の画像送信ブースに、プリ愛溢れるメッセージを記入いただきました。
  荒川さんのメッセージは「人生(プリ)※プリは読み仮名」。このメッセージにした理由として「色々な気持ちが溢れてきて書きたいことがいっぱいあったけど、“人生(プリ)”の二文字にしました」と語りました。はるさんは「全員が笑顔になれる所」と書き込み。このメッセージにした理由として「誰もがプリ機の中であれば“楽しく”なれますし、普段はそうではなくてもギャルになったり、プリの中は本当に自由!」と話しました。
 最後に荒川さんより、「まずはプリ30周年おめでとうございます!この場に呼んでいただけるなんて夢のようです。人生で忘れられない1日になりました。これからもプリを通してみんなに幸せを届け続けてください!プリ、アゲ~↑大好き~!!」とコメントをいただき、会を締めくくりました。
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
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「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
<「ウチらのプリ展 ~Dear令和 By平成~」 開催概要>
イベントタイトル 「ウチらのプリ展 ~Dear令和 By平成~」
開催期間 2026年3月20日(金)~4月5日(日)
場所 OPENBASE渋谷
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町 14-13
宇田川町ビルディング B1F、1F
  (アクセス:JR「渋谷駅」ハチ公口より徒歩8分)
営業時間 11:00~20:00(最終受付19:30)
主催 フリュー株式会社
入場料 無料
公式サイト https://www.puri30th.furyu.jp/
「ウチらのプリ展~Dear令和 By平成~」オープニングイベントレポート
 
 
※本リリースに記載の内容は予告なく変更・中止となる場合がございます。
※CENTI:U、プリ帳 他は、フリュー株式会社の商標、または登録商標です。
※「プリント倶楽部(R)」および「プリクラ(R)」は、株式会社セガの登録商標です。
 
https://prtimes.jp/a/?f=d5167-2220-4ac0eb1dda563e38810e93d5fbf3da04.pdf

フリュー社長 榎本雅仁、オープニングの挨拶にて「『ウチらのプリ展』では、プリ30年の歴史の中でもずっと本質的な価値であり続けている『やっぱりプリって面白くて、めっちゃ楽しい!』を感じていただきたい」と語る。

「ウチらのプリ展」を全力で盛り上げるCpEO(超“プリ”エンジョイオフィサー) エルフのお2人が登場!プリ展を一足先に体験した感想は、「正直、泣くかと思った。プリを撮った瞬間の色々な思い出が蘇った。」

エルフのお2人が激アツプリを公開!荒川さんは、後輩芸人と撮った“信頼プリ”。

はるさんは女芸人仲間と撮った“りんごプリ”を披露。

荒川さん「当時はまだ小学生でだったので、 『美人-プレミアム-』は憧れのお姉さんたちが撮っていたプリ機でした。ちょっとでもお姉さんたちに近づけていたら嬉しいです」とコメント。

エルフのお2人、プリ展の目玉アトラクション「平成プリパニック」を体験!

“風が吹く”“椅子に座って撮影”“天井カメラ”など予測不能な体験に、はるさん「ハチャメチャ体験!」