~「しろえび」と「のどぐろ」の共演 名旅館監修の白だし粉末使用の贅沢な薄焼きせんべい~
創業102年の老舗米菓メーカー、日の出屋製菓産業株式会社(本社:富山県南砺市、代表取締役社長:川合洋平)は、当社の看板商品「しろえび紀行」の期間限定商品として、『しろえび紀行 のどぐろ』を好評発売中です。

当社の「しろえび紀行」は、”富山湾の宝石”と呼ばれる「しろえび」を使い、パリッと香ばしく焼き上げたうす塩味のおせんべいです。発売以来、富山を代表するお土産として、またご家庭のお茶請けとして多くのお客様にご愛顧いただき、シリーズ累計販売枚数は7億枚を突破。※(自社調べ)
 
・商品概要
好評発売中の『しろえび紀行 のどぐろ』は、看板商品「しろえび紀行」に“白身のトロ”と称される濃厚な旨味をまとわせた至福の一品です。富山湾の宝石、 ほんのり甘いしろえびに 白身のトロと称される、のどぐろの旨味を合わせ 加賀屋総料理長監修の白だしの粉末で 味わい深く仕上げた薄焼きせんべいです。ご自宅での冬のくつろぎのひとときに、ちょっとした手土産にも最適です。
しろえび紀行 のどぐろ15枚(1袋1枚入)
 
 
■日の出屋製菓産業 代表商品
古くから米どころとして知られている富山県は美味しい水が湧き出ることでも有名です。この恵まれた素材を用いて「しろえび紀行」は生まれました。ほどよい塩加減が後を引く美味しさでお茶のお供に、また贈答用にも喜ばれる一品です。
 
・しろえび紀行
「富山湾の宝石」しろえびを使用したおせんべい。富山湾の海深く透き通るような薄ピンクの「しろえび」はその姿から「富山湾の宝石」と呼ばれています。淡白で上品な味わいが特長です。
 
 
富山湾の宝石しろえび
富山県産うるち米てんたかく
・販売店・発売日
好評販売中
・おみやげ処
[富山(JR富山駅構内)・新高岡(JR新高岡駅構内)・金沢(JR金沢駅構内)・福井(JR福井駅構内]
 
・ささら屋金沢百番街あんと店

・石川エリア 他
 
 
※数量限定につき、なくなり次第終了となります
※ささら屋ではあんと店のみ販売いたします
通信販売部では販売いたしません
・会社概要
大正13年(1924年)創業の米菓メーカー。日本の歴史や風土・伝統文化等に深く関わりあいのある米菓を通して、多くの皆さまに幸せを運びたいと願っています。その土地でとれた原料を使い、その土地で製造することを証明する「地産地証」をキャッチフレーズに、お客様に安全・安心商品をお届けしています。
 
日の出屋製菓産業株式会社
本社所在地: 富山県南砺市田中411
創業: 1924年
資本金: 8,000万円
従業員数: 344名(2025年11月末現在)
代表者: 代表取締役社長 川合 洋平
コーポレートサイト
URL : https://www.hinodeya-seika.com/