|
|
|
|
|
|
|
|
日本ユニセフ協会からの感謝状 |
|
|
|
|
一般社団法人メディカルエステ協会(本部:東京都中央区、代表理事:西尾眞樹子)の教育機関の一つである「メディカルエステ協会 札幌学院長 鈴木肇氏」は、長年にわたる日本ユニセフ協会への寄付活動が認められ、この度、感謝状を授与されましたことをお知らせいたします。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
札幌学院の外観 |
|
|
|
|
|
|
|
札幌学院のエントランス |
|
|
|
|
|
|
|
|
■ 継続的な支援の歩み |
|
|
|
札幌学院では「エステを通じて社会に貢献するポリシーでエステティックスクールの運営」という教育理念のもと、長年にわたり世界の子どもたちの健康と未来を守るための支援活動を続けてまいりました。 |
|
今回の感謝状は、学院の生徒・講師、そして活動を支えてくださる皆様の想いが積み重なった結果です。 |
|
|
|
|
|
■ 広報部長「ノア」も駆けつけ、生徒たちと喜びを共有 |
|
|
|
|
|
|
ノアちゃんから「おめでとう」 |
|
|
|
今回の授与を受け、先日広報部長に就任したばかりの当協会公式マスコット「ノア」が札幌学院を訪問しました。就任後初となる大きな公務として、生徒の皆様と一緒に記念撮影を行い、支援の輪が広がっていることを喜び合いました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■メディカルエステ協会学院長 鈴木肇氏よりコメント |
|
|
【社会への小さな恩返し】 今年もユニセフより感謝状をいただきました。長く続けてきた小さな活動ですが、このような形で感謝状をいただき大変ありがたく思っております。 |
|
|
実は昔、療養生活を送っていた時期がありました。 社会に復帰できるまでには思っていた以上に時間がかかり「これから自分にできることは何だろう」 「いつか誰かの役に立てることはないだろうか」と考える日々でした。 |
その想いがきっかけとなりエステ事業を始め、気がづけば約20年。 多くのお客様や生徒皆様との出会いにささえられながら、ささやかではありますが寄付を続けてきました。 美容の仕事は外見を整えるだけではなく、人を元気にし、人生を前向きにする力がある仕事だと感じています。 これからも感謝の気持ちを大切にしながら、生徒様とともに大きな志を胸に美容の仕事を通して社会に貢献できる活動を続けて参ります。 |
|
|
|
|
|
■ 代表理事 西尾眞樹子よりメッセージ |
|
|
|
「私たちは47年間、エステティシャンの育成を通じて社会に貢献してまいりました。札幌学院におけるユニセフへの支援活動は、当協会が大切にしている『他者を思いやる心』の象徴です。今回の感謝状を励みに、今後も国内外を問わず、美と健康のメディカルエステ、そして笑顔を届ける活動に邁進してまいります。」 |
|
|
|
■ ノア広報部長からのコメント |
|
|
|
「札幌学院のみんな、本当におめでとうだナ!世界中の子どもたちが笑顔になれるお手伝いができて、ノアも鼻が高いナ。これからもノアと一緒に、もっとたくさんのハッピーを届けていこうナ!」 |
|
メディカルエステティシャンの道を極める皆さん心意気はノアの自慢だナ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
フェイシャルトリートメント |
|
|
|
|
|
|
【協会概要】 |
|
名 称: 一般社団法人メディカルエステ協会 |
|
代表理事: 西尾 眞樹子 |
|
所 在 地: 東京都中央区銀座(本部) |
|
事業内容: エステティシャン養成、職業訓練校の運営、メディカルエステの普及活動 |
|
公式サイト: https://medical-esthe.com/
|
|
|
|
|
|
|
|
各学院はこちら |
|
|
|
銀座学院 ・〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目12−5 銀座NFビル 7階 |
|
新宿学院 ・〒160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目12−4 中啓ビル 5階 |
|
横浜学院 ・〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸1丁目5−4 四谷学院第2ビル 8階 |
|
名古屋学院 ・〒464-0850 愛知県名古屋市千種区今池2丁目1−6 4階 |
|
大阪梅田学院・〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西1丁目2−13 サプライズビル 201号室 |
|
札幌学院 ・〒064-0820 北海道札幌市中央区大通西25丁目1−2 ハートランド円山ビル 5階 |
|
岡山学院 ・〒700-0824 岡山市県岡山市北区内山下2丁目2-2 第7小野ビル3F |
|
|
|
|
|
|
|
1979年創立。代表の西尾氏が掲げる「手に職、心に癒し」を理念に、厚生労働大臣認定モデル事業を策定するなど、長年エステティシャン育成を牽引しています。特筆すべきは、栃木刑務所での職業訓練を通じ、受刑者の社会復帰を技術面・精神面から支援し続けています。その確かな技術力と一人ひとりに寄り添う教育方針は、美容業界のみならず多方面から厚い信頼を得ています。 |
|