~「梅田」エリアに誕生する都心の利便性を享受できるレジデンス~
株式会社エスコン(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊藤貴俊)が大阪市北区において手がける、新築分譲マンション『レ・ジェイド大阪梅田』につきまして、2026年3月20日(金)より分譲開始いたしますので、お知らせいたします。当物件は、複数の再開発が進行中の「梅田」エリアに誕生し、様々な大型商業施設が身近に揃う、都心の利便性を享受できるレジデンスです。
外観完成予想図
当物件の特徴
アクセス
当物件は、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅徒歩5分、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅徒歩7分をはじめ、7駅11路線を徒歩10分圏内で利用でき、電車で「新大阪」「関西国際空港」駅へダイレクトアクセス可能な、市内要所だけでなく神戸、京都へも移動しやすい交通利便性の高い立地です。
ロケーション
当物件は、幅員約27mの扇町通に面し、視認性、開放感の高いシンボリックな立地です。
周辺は、輸入食材から日用品まで取り扱う小売店や、ファッションビル、百貨店、家電量販店などの大規模商業施設が集積する買い物利便性が高いロケーションです。また、広大な芝生広場や屋内プールを備える「扇町公園」が徒歩6分の距離に位置し、都心でありながら豊かな緑を享受できる住環境です。さらに「梅田」駅周辺は、2027年に全面完成予定の「グラングリーン大阪」をはじめ複数の再開発事業が進行中であり、更なる発展の見込めるエリアです。
 
デザイン
外観は、扇町通に面する視認性の高さを活かしシンボル性を追求しました。立体感のあるフレームとブロックが非対称性をもたらしつつ、19階建てのボリュームを分節しながら周辺建物に埋没しない佇まいとしました。
エントランスアプローチは、大通りから一歩入った東向きにレイアウトし、シャープな庇とレンガ造りの壁面、ロートアイアンの質感により、邸宅としての落ち着きと都市の洗練された美しさが融合したデザインを実現しました。
外観完成予想図
 
共用部
1階ラウンジは、ステンドグラス等によるアートワークを施すことで迎賓の趣を演出し、外部に面した開口部にはスリットデザインの装飾ガラスを採用することで、プライバシーと美しさを両立しています。
18階に設置したスカイラウンジは、レンガ積みの温みのある室内に、ソファーやテーブル、バーカウンターを配置し、梅田の街並みの眺望を楽しみながら、寛ぎの時間を過ごせる空間にしました。
また3階には、コワーキングスペースを設けた集会所、ランドリー・トレーニングルーム、ゲストルームを完備、充実した共用部を用意しています。
エントランスアプローチ完成予想図
スカイラウンジ完成予想図
集会室完成予想図
コインランドリールーム完成予想図
 
現地案内図
物件概要
物件名称 レ・ジェイド大阪梅田
所在地 大阪府大阪市北区堂山町91番5(地番)
交通 Osaka Metro谷町線「東梅田」駅徒歩5分、御堂筋線「梅田」駅徒歩7分
四ツ橋線「西梅田」駅徒歩10分
阪急神戸線・宝塚線・京都線「大阪梅田」駅徒歩7分
JR東海道本線・大阪環状線・宝塚線「大阪」駅徒歩8分(徒歩7分※1)  
阪神本線「大阪梅田」駅徒歩7分
構造・規模 鉄筋コンクリート造 地上19階建
建築確認対象
敷地面積
1,185.12平方メートル
設計会社 株式会社現代綜合設計
施工会社 スナダ建設株式会社
総戸数 225戸(内自社保有予定住戸80戸含む)、その他店舗1戸
入居予定 2027年2月末
売主 株式会社エスコン
物件サイト https://sumai.es-conjapan.co.jp/sakuragicho56/outline/
 
レ・ジェイドブランドについて
「レ・ジェイド」は常識にとらわれない発想から創り出す、当社の分譲レジデンスブランドです。いつまでも色あせることのないあざやかな光彩を放ち続ける「ジェイド=翡翠」のように、経年劣化ではなく「経年美化」する住宅を目指して、建設する街ごとに素材やデザインを変えながら開発しております。
公式サイト:https://sumai.es-conjapan.co.jp/
公式Instagram:https://www.instagram.com/escon_modelroom/?hl=ja
※1. 横浜市中区に供給された新築分譲マンションで全邸がリバービューの物件は13年ぶりとなります。 出典:Realnetマンションサマリ調べ/2000年1月~2025年6月発売までの調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内(投資、コーポラティブハウス、タウンハウス除く)
※2.掲載の距離・徒歩分数は、地図上の概則距離80mを1分で算出(端数切り上げ)したものです。
※3.「ZEH-M Oriented(ゼッチマンションオリエンテッド)」とは、都市部狭小地や多雪地域の地域的制約により ZEH の実現が困難な場合において、可能な限り ZEH を目指した取組を喚起するため、ZEH の断熱性能と省エネ基準比20%削減の達成を図った住宅のことです。なお、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内 環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義されております。
※4.掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生ずる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※5.周辺環境について詳しくはこちらをご覧ください。

<本件に関する問合せ> 
コーポレート本部 広報部 電話03-6230-9308