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~「地図×編集力」でSA・PA情報の発信を支援。WEB・紙・SNSを連携し新たな価値体験を創出~
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◆NEXCO東日本のSA・PA情報を「まっぷる」ブランドの持つ情報×編集力×デジタル展開力で発信! |
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株式会社昭文社ホールディングス(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:同上、代表取締役社長 川村哲也、以下昭文社)は、東日本高速道路株式会社(以下NEXCO東日本)および株式会社ネクスコ東日本エリアトラクトが2026年4月20日(月)より公開する新WEBサイト『ハイウェイまっぷる』(「ドラぷら」サイト内に公開予定⇒https://www.driveplaza.com/special/highway-mapple/)、および4月中旬より配布開始される同名のガイドマップ(紙媒体)の制作・運営業務を受託したことをお知らせいたします。 |
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<「ハイウェイまっぷる」ロゴ> |
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<ティザーサイトイメージ ※画像は制作中のものです> |
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本プロジェクトにおいて昭文社は、1984年創刊の道路地図帳「マップル」や1989年創刊の「まっぷるマガジン」から続く「まっぷる」ブランドにて蓄積してきた「地図制作ノウハウ」「観光情報の編集力」と、近年のWEB・SNS展開等で培った「デジタル展開力」を結集し、高速道路のサービスエリア・パーキングエリア(以下SA・PA)を起点とした新たな体験価値を創造・提案します。 |
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)) 受託の背景と目的:インフラの「メディア化」を支援 ((
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昨今、高速道路のSA・PAは単なる休憩施設にとどまらず、地域産品の購入や観光の目的地としての需要が高まっています。その一方で、デジタル上での情報発信強化も急務とされてきました。 |
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昭文社は、紙地図とデジタルメディアの双方を長年手がけ、連携させてきた強みを活かし、「見やすく信頼できる地図情報」と「行きたくなる観光コンテンツ」を融合。誰もが立ち寄りたくなるSA・PAの実現を、コンテンツ制作とメディア設計の両面からサポートいたします。 |
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)) 昭文社が提供するソリューションの3大ポイント ((
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本件では、WEB・紙・SNSという異なるチャネルを昭文社が一気通貫で制作・運用支援することで、ユーザーにシームレスで利便性の高い体験を提供します。 |
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|| 1.【WEB】直感的に探せる「ハイウェイまっぷる」サイト制作
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SA・PAへ立ち寄りたくなるグルメ・お土産情報を、雑誌のような楽しさで発信。「まっぷる」編集部が厳選した情報を、検索しやすいUIで提供します。移動途中の立ち寄りだけでなく、これまであまり高速道路を使っていなかった方やSA・PA自体を目的地とするユーザーにとってもワクワクするようなUI・世界観で、SA・PAの魅力を発信するサイトを構築、運用してまいります。 |
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|| 2.【紙】視認性を極めた「SA・PAガイドマップ」を制作
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SA・PAで無料配布されるガイドマップは、ドライバーにとっての「見やすさ・わかりやすさ」を第一に、昭文社の持つ地図調製技術(ユニバーサルデザイン等の知見)を投入し、コンパクトながら情報密度の高いレイアウトを実現しました。 |
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<ハイウェイまっぷる SA・PAガイドマップ ※画像は制作中のものです> |
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|| 3.【SNS】ファンを育てる運用支援
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公式X(旧Twitter)およびInstagramの運用設計とコンテンツ制作を支援。一方的な情報発信ではなく、ユーザーとのエンゲージメントを高める「愛されるメディア」への成長をバックアップします。 |
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)) 今後の展望:社会課題を「地図・情報×編集力×デジタル」で解決する! ((
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昭文社グループは、今回のNEXCO東日本およびネクスコ東日本エリアトラクトとの取り組みを契機として、今後も自治体やインフラ企業が抱える課題に対し、当社が保有する質の高い「地図・ガイドデータ」と、それを魅力的に伝える「編集・企画力」、そしてユーザーの心に徹底的に寄り添うデザイン思考に基づいた「デジタル展開力」を掛け合わせ、価値あるソリューションを提供してまいります。ご期待ください。 |
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↓本リリースのPDFはこちらからダウンロードしていただけます。 |
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https://prtimes.jp/a/?f=d7916-801-26bbb1b75d9cc3e65e3321779c2443fe.pdf |
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◆NEXCO東日本のSA・PA情報を「まっぷる」ブランドの持つ情報×編集力×デジタル展開力で発信!
)) 今後の展望:社会課題を「地図・情報×編集力×デジタル」で解決する!