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株式会社アイ・オー・データ機器(本社:石川県金沢市、代表取締役会長:細野 昭雄、以下、アイ・オー・データ)は、法人向けNAS「LAN DISK(ランディスク)」の最新スタンダードモデル「HDL-LXシリーズ」(2ベイ/4ベイ/4ベイラックマウント)を発表しました。 |
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ファイル共有やバックアップなど業務に必要な基本性能に加えて、10GbEに対応、8GBのメモリを搭載しているので、高速データ転送により、急激に大容量化が進むこれからのオフィス業務を効率化します。 |
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さらに、ランサムウェア対策・バックアップ運用を重視した機能により「データを失わないIT環境」の構築を支援します。 |
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脅威からデータを守るセキュリティ対策 |
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本商品は、独自機能を含む多数のセキュリティ対策機能で不正アクセスやランサムウェアから大切なデータを守ります。 |
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ワンタッチセキュア機能 |
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ワンタッチセキュア機能 |
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ランディスク管理画面へのログイン操作を行う前に、装置前面のボタンを押さなければログインを無効にする、当社独自のセキュリティ機能です。この仕組みにより、直接装置のボタンを押す必要があるため、遠隔からの不正アクセスを効果的に防止します。 |
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多要素認証 |
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多要素認証 |
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ランディスク管理画面へのログイン時に認証アプリケーションから発行される認証コードの入力を必須にする機能です。ID、パスワードに加えてワンタイムの認証コードが必要となるため、なりすましなどの不正アクセスを防ぎます。 |
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ログインロックアウト |
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ログインロックアウト |
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ランディスク管理画面において、誤ったID、パスワードを使ったログイン操作を6回連続で行うと、画面をロックする機能です。総当たり攻撃によって不正にログインされることを防ぎます。 |
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不正ファイル操作検知機能 |
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不正ファイル操作検知機能 |
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不正ファイル操作検知機能は、ランディスクのバックアップ機能「履歴差分バックアップ」に追加される機能です。バックアップを実施した際に、前回のバックアップデータと内容を比較し、大量の変更が確認された場合はシステム管理者へメール送信を行います。ランサムウェアによる暗号化が万一発生した場合にも早期の発見・初期対応をとることができます。 |
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商品ラインアップ |
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HDL2-LXシリーズ |
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HDL4-LXシリーズ |
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HDL4-LXUシリーズ |
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株式会社アイ・オー・データ機器 |
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今年で創業50周年をむかえた、石川県金沢市に本社を置く電子機器メーカーです。 主に、デジタルデバイス周辺機器及びソフトウェア、関連サービスの開発・製造・販売を行っています。
社名 :株式会社アイ・オー・データ機器 本社所在地:石川県金沢市桜田町3-10 設立 :昭和51年(1976年)1月10日 代表者 :代表取締役会長 細野 昭雄 資本金 :3,588百万円 ホームページ: https://www.iodata.jp/
●広報お問い合わせ先 アイ・オー・データ機器広報事務局 MAIL:kouhou-pub@iodata.jp 担当:佐藤 |
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