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アートの総合会社「リフレクトアート」、ICC FUKUOKA 2026 クラフテッド・カタパルト優勝
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アートの出会いをつくる。アーティストに「最高の副業」を創り出すアートの総合会社
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リフレクトアート株式会社(東京都台東区)は、2026年3月4日に開催された ICCサミット FUKUOKA 2026「クラフテッド・カタパルト」 において優勝しました。 |
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「食べていけない」というアーティストが抱える構造的課題を、独自の「アート版・SPAモデル」と直営店展開によって解決し、あらゆる産業にアートの付加価値を実装する取り組みが評価されたものです。 |
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「一点もの」のアートが溢れる日常を!芸術家に副業をつくり、夢を支える「リフレクトアート」がクラフテッド・カタパルト優勝! |
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リフレクトアート株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:福村彩乃、以下 当社)は、2026年3月4日(水)に福岡市で開催されたビジネスカンファレンス 「Industry Co-Creation サミット FUKUOKA 2026(以下 ICC FUKUOKA 2026)」 内のピッチコンテスト「クラフテッド・カタパルト」 において優勝したことをお知らせいたします。 |
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クラフテッド・カタパルトは、ものづくり・地域文化・食・デザインなど多様な領域から、「ライフスタイルの未来」を再定義する挑戦者たちによるショートプレゼンテーションセッションです。 本セッションでは、日本各地で独自の価値を磨き上げてきたプロダクト・サービス・ブランドが集結します。 |
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リフレクトアートは、アートを「特別なもの」から「日常の出会い」へと変え、アーティストが創作を続けるための「経済的な土台(最高の副業)」を構築する取り組みを続けてきました。非効率とされる「一点ものの量産」を独自の仕組みでビジネスへと昇華させた点に、多くの支持が集まりました。
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「ICC FUKUOKA 2026」および「クラフテッド・カタパルト」概要 |
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Industry Co-Creation (R) (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場です。毎回500名以上が登壇し、総勢1,200名以上が参加し、参加者同士が朝から晩まで真剣に学び合い、交流します。 本セッションでは、日本各地で独自の価値を磨き上げてきたプロダクト・サービス・ブランドが集結します。ものづくり企業7社が“CRAFTED”をキーワードに各7分間のプレゼンテーションを行い、第一線で活躍する審査員43名の投票によってベストプレゼンターを選出するICCのプログラムの1つであり、審査員の投票の結果、アートの総合会社・リフレクトアート株式会社が優勝しました! |
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プレゼンテーション内容 |
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1. 日本のアーティストが抱える「食べていけない」という社会課題 |
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国内に75万人いる、食べていけずに夢を諦めるアーティストの存在 |
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圧倒的な才能がありながら「価値」に変えられない絶望的な構造 |
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代表自身のピアニストとしての挫折と、その原体験に基づく使命感 |
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2. 圧倒的なアートの入り口を創る直営店「ものとアート」 |
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東京駅や成田空港など一等地に展開、年間70万人が訪れる「アート体験」の場 |
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1店舗あたり70名以上の作品が並び、坪効率は一般的な小売店の約5倍 |
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一点ものの物語を連れて帰る「一点もの×量産」の新しい小売モデル |
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3. 常識を塗り替える「アート版・SPAモデル」の構築 |
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粗利率72.3%を実現する、企画から販売までの一気通貫体制 |
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アーティストから作品を「100%買い取り」、作り手にリスクを負わせない仕組み |
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販売データに基づき工程を標準化。表現に没頭できる「最高の副業」の提供 |
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4. あらゆる産業をアートで彩る共助・共創の形 |
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ユニリーバ様とのアップサイクルギフトや、JR東日本様との駅空間運営 |
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建設現場の仮囲いや企業のノベルティを、世界に一つのアートへと変革 |
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創業比24倍の成長(来期売上9億円見込み)を遂げる、持続可能なビジネスモデル |
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5. アートの出会いがある、彩りある未来へ |
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最愛の妹の死と、ものづくりに救われた経験から生まれた「執念」 |
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関わるアーティストは500名超、還元額は累計1.1億円を突破 |
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日常にアートがあふれ、誰もが自分の「好き」を誇れる世界を共創する |
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アートをあらゆる産業の付加価値へ |
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リフレクトアート株式会社は直営店「ものとアート」を起点に、 |
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アーティストを経済的に支える仕組み |
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企業や地域とアートをつなぐ仕組み |
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日常にアート体験を届ける仕組み という領域を軸に、アートと社会を繋ぐ新しいインフラの構築を目指しています。 |
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<プレゼンテーションの映像> |
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https://www.youtube.com/watch?v=live |
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リフレクトアートの登壇は、1:00:28頃からです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【速報】「一点もの」のアートが溢れる日常を!芸術家に副業をつくり、夢を支える「リフレクトアート」がクラフテッド・カタパルト優勝!(ICC FUKUOKA 2026) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー |
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【代表 福村彩乃について】 |
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福村彩乃 代表取締役CEO/ピアニスト/ガラス工芸作家 |
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ピアニストとして幼少期から国内外で活動後、圧倒的な才能を前に挫折を経験。東京藝術大学大学院にて学び直したが、最愛の妹を亡くした経験から、ものづくりが人を救う力を確信し起業。東京藝術大学の音楽と美術の両方に在籍し、音楽と美術の両面を知る立場から、アーティストが経済的に自立できる仕組み「アート版・SPA」を構築。現在、500名超のアーティストと共に、日常のあらゆる場面をアートに変える挑戦を続けている。 |
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リフレクトアート株式会社 |
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■会社概要 法人名:リフレクトアート株式会社 所在地:〒110-0013 東京都台東区入谷1-9-10 1F 設立 :2018年5月 代表者:代表取締役 福村彩乃
事業内容: ・美術品をイメージした作品の製造、販売、卸及び輸出入 ・記念品・贈答品の製造卸 ・芸術に関する事業コンサルティング 芸術をビジネスに活用するアドバイザリー業務 ・芸術を基にした能力開発プログラムの提供及びその講師の育成等 |
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リフレクトアート株式会社(東京都台東区)は、2026年3月4日に開催された ICCサミット FUKUOKA 2026「クラフテッド・カタパルト」 において優勝しました。
「食べていけない」というアーティストが抱える構造的課題を、独自の「アート版・SPAモデル」と直営店展開によって解決し、あらゆる産業にアートの付加価値を実装する取り組みが評価されたものです。
非効率とされる「一点ものの量産」を独自の仕組みでビジネスへと昇華させた点に、多くの支持が集まりました。