日本最高峰のビジネスカンファレンス ICC サミット FUKUOKA 2026にて、yuppa代表取締役 渡邊尋思が登壇しました。

また、yuppaは、衰退する湯葉産業に対して一石を投じる存在です。

yuppaは、高タンパク質で日本を代表する伝統産業である「湯葉」という食材の新しい価値側面に着目し、ラップ型ファストフードという形で、非日常的な湯葉を日常的な食事に落とし込んでいます。

そして、従来湯葉が消費される土地ではなかった東京・表参道という土地で、yuppaを通して、京生湯葉を人々が日常的に食べるという新しい風景をつくりだしています。

yuppaは今後、日本・アメリカ・台湾を中心に店舗拡大を予定。

日本では、東京のオフィスビルや都市型商業施設を中心に直営モデルで事業拡大。

アメリカや台湾でも同様の戦略にて、フランチャイズモデルで拡大を予定しています。