電通デジタル、「The 2025 Campaign Brief Asia Creative Rankings」で日本国内3位に選出
石塚 啓がクリエイティブアワード獲得数で国内1位に選出
 株式会社電通デジタル(本社:東京都港区 代表取締役社長執行役員:瀧本 恒 以下、電通デジタル)は、Campaign Brief Asiaが発表した「The 2025 Campaign Brief Asia Creative Rankings」において、国内3位に選ばれたことをお知らせします。
 また、当社DDCR(Dentsu Digital Creative)に所属する石塚 啓が2025年のクリエイティブアワード獲得数で国内1位・アジアで15位に選出されました。
 
参考記事:https://campaignbriefasia.com/2026/02/12/dentsu-inc-tokyo-named-creative-agency-of-the-year-in-campaign-brief-asias-2025-japan-creative-rankings-runner-up-is-tbwa-hakuhodo-tokyo/(Campaign Brief Asia 2026年2月12日発表)
 
 「The 2025 Campaign Brief Asia Creative Rankings」は、12のクリエイティブアワードを対象に、2024年1月1日から2025年12月31日までの2年間の受賞実績を集計し、クリエイティブランキングとして選出しています。
 
 当社は、2025年にNew York Festivalsで4つのグランプリと3つの金賞、Clio Awardsで2つのグランプリ、The One Showで3つの金賞、Cannes Lionsで2つの金賞、D&AD Awardsでイエロー・ペンシル(ゴールド相当)を獲得した点が評価されました。
 
 石塚は、クリエイティブディレクターとしてNGO、大学教授、企業各社などとともに日本全体へのアクションを起こした「#2531佐藤さん問題」を手掛け、数多くのアワードを獲得し、本選出に至りました。
 
 今後も電通デジタルは、生活者のインサイトを徹底的に深堀りし、人の心とモノを動かすクリエイティブを提供してまいります。
 
 
<電通デジタルについて>https://www.dentsudigital.co.jp/
電通デジタルは、国内最大規模の総合デジタルファームです。「人の心を動かし、価値を創造し、世界のあり方を変える。」をパーパスに、生活者に寄り添うクリエイティビティとテクノロジーを統合的に活用することで、あらゆるトランスフォーメーションを実現しています。クライアントの事業成長パートナーとして、共に新たな価値を創造することで、経済そして社会の「変革と成長」を目指しています。