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「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンとし、家族と向き合う全ての人の伴走者として心身ともに健康な生活を支援する株式会社カラダノート(東京都港区 / 代表取締役:佐藤 竜也 / 以下当社)は、2026年3月13日より、企業協賛により子育て家族へ無料で家族撮影を提供する新サービス「フォトエール」を提供します。 |
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本サービスは、子育て家族を応援する新たな取り組み「エールモデル」の第一弾であり、スポンサー企業として株式会社ほけんのぜんぶ(東京都豊島区 / 代表取締役社長:宮内 洋平 / 以下ほけんのぜんぶ社)が参画いたしました。 |
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提供開始の背景 |
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近年、物価上昇の影響を受け、子育て家庭の家計負担は増加しています。特に出産・育児期は支出が増える時期でもあり「プロカメラマンによる家族写真を残したいが費用面で諦めてしまう」という声も少なくありません。一方で、写真は単なる記録ではなく、撮影体験そのものが家族の大切な思い出となり、家族の幸福感や絆を育む時間にもなります。 |
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当社はこれまで、妊娠・出産・子育てというライフイベントに寄り添いながら、家族の暮らしを支えるサービスを提供してきました。こうした背景から、企業の協賛により子育て家族に無料で家族写真撮影を提供する「フォトエール」を開始いたします。 |
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本サービスを通じて、家族・企業・社会が三位一体となり、子育て家族を応援する新しい支援モデル「エールモデル」の実現を目指します。
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新サービス「フォトエール」について |
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プロのカメラマンによる訪問撮影や子育て家族向け撮影会を通じて、家族との思い出を写真に残せるサービスです。応援スポンサー企業の協賛(※1)により無料で提供されます。 |
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※1:サービスをご利用いただく際、子育て家族に役立つ応援スポンサー企業のサービス等をご紹介させていただく場合があります。 |
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<サービスの特長(※2)> |
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■ 無料で家族写真を残せる |
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自宅や指定の場所へ訪問撮影や撮影会を通じて、家族の思い出づくりをサポートします。本サービスはすべて無料で提供します。 |
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■ プロによる高品質な撮影 |
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ニューボーンフォトからキッズ撮影まで、経験豊富なプロカメラマンが担当します。 |
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■ 写真 10 枚を無料でプレゼント
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撮影データの中から厳選した 10 枚を無料でプレゼントいたします。 |
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※2:サービスの内容は予告なく変更する場合がございます。 |
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<本サービスのスキーム> |
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本サービスは、当社が選定した「家族の生活を支援する企業」の協賛により実現する共創モデ |
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ルです。第一弾スポンサー企業として株式会社ほけんのぜんぶ様のご協力のもとサービスを開 |
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始いたします。 |
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株式会社カラダノート代表取締役 佐藤竜也よりコメント |
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子育ては人生の中でも特に大切で忙しい時期です。その忙しさの中で、家族の思い出を残す機 |
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会が後回しになってしまうことも少なくありません。私たちは、家族の大切な瞬間を形に残す |
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ことが、家族の幸福感や絆を育てる大切な体験だと考えています。 |
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「フォトエール」は、子育て家族を応援したい企業とともにつくる新しい共創モデルです。企 |
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業からのエールによって家族に思い出を届け、社会全体で子育てを支える文化につながること |
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を願っています。 |
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スポンサー企業の募集について |
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「フォトエール」では、子育て家族へのエールをともに届けるスポンサー企業を募集していま |
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す。出産・育児期は、家族の生活設計において重要なライフイベントの一つです。スポンサー |
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企業は、子育て家族の生活に寄り添う中で自然なブランド接点を創出することができます。 |
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<企業様の参画メリット> |
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・出産・育児期という重要なライフイベントでの接点創出 |
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・世帯単位での意思決定層へのアプローチ |
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・「子育て家族を応援する企業」としてブランドイメージ向上 |
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「フォトエール」にご興味がある企業様は以下よりお問い合わせください。 |
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株式会社カラダノート フォトエール担当宛 |
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メールアドレス:kazokuassistant-sales@karadanote.jp |
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今後の展望 |
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今後、年間約1万回の撮影実施を目標に全国展開を推進してまいります。 |
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「フォトエール」はその第一弾として位置付けており、今後は出産・育児期に家族が「本当は |
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やりたいけれど費用面で諦めがちな体験」をスポンサー企業との共創で無料提供する「エール |
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シリーズ」として展開を拡充してまいります。家事代行・産後ケア関連サービスなど、子育て |
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家族の QOL 向上に資するサービスへの横展開を想定しており、業界の垣根を超えて社会全体で子育て家族を応援する仕組みづくりを目指します。 |
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カラダノートはユーザーのQOL向上のための効率化を支援 |
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当社は、家族向け、社会向けの大きく2つの領域で事業を行っております。 |
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家族向け領域としては、記録や共有を中心とする子育て・ヘルスケアアプリを起点として、ユーザーのライフイベントデータを取得し、様々な商材やサービスを提供する企業とのマッチングを支援しております。社会向け領域としては、様々なユーザーデータや弊社知見を活かして少子化問題の解決に寄与する事業開発やコンサルティングを大手事業会社向けで提供しております。 |
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会社概要 |
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企業名 :株式会社カラダノート(東証グロース:4014) 本社 :東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階 代表 :佐藤竜也 事業内容:家族サポート事業 |
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ライフイベントマーケティング事業 |
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家族パートナーシップ事業 |
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URL :https://corp.karadanote.jp/
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