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シリーズ累計販売25万食突破!東北のこだわりの素材、秋田県産「豚バラ軟骨」と青森県陸奥湾産「ホタテ」を使用
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「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに掲げ、レトルトカレーを中心に約120種類のレトルト食品を販売する専門店NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)(株式会社にしき食品 本社:宮城県岩沼市、代表取締役社長:菊池洋一)は、2026年3月16日(月)より、恒例となっている東北の素材シリーズから、秋田県産の豚バラ軟骨を使用した「とろっと豚バラ軟骨のカレー」と、青森県陸奥湾産のホタテを使用した「ホタテのりバターカレー」を数量限定で発売します。 |
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「東北の素材シリーズ」は、東北のこだわり素材を使用し、素材のおいしさや魅力を最大限に引き出したシリーズです。数量限定の取り扱いですが、2019年1月から販売をスタートし、毎年発売を楽しみに待つお客様も増え、シリーズ累計販売数は約25.2万食*と売り上げを伸ばしています。 |
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*当社販売実績 2019年1月~2026年1月累計 |
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秋田県北部のB級グルメ素材として人気の豚バラ軟骨を使ったカレー |
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ゴロっと食べ応えのある秋田県産の豚バラ軟骨をじっくりと煮込んだ、軟骨部分もまるごと楽しめる、とろけるような食感のカレーです。 |
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バーベキューソースにつけこんだスペアリブのような味わいをイメージし、特製の甘辛いカレーソースに仕上げました。 |
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柑橘の風味をプラスして食べやすく、そして食欲そそるフライドガーリックの香ばしい風味でごはんがすすむ味わいです。 |
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【内容量180g 価格550円(税込)】※数量限定 |
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URL:https://nishikiya-shop.com/item/11069
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■秋田県産豚バラ軟骨の特長 |
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豚バラ軟骨とは、豚のバラ肉の周辺にある軟骨部分です。 |
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バラ肉の旨みと軟骨のコリコリとした食感が特長で、煮込み料理にするとやわらかくなることから、圧力をかけて煮込むレトルトと相性が良い素材です。 |
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1頭あたりからとれる量は500~1,000gと少ない部位で、秋田県北部では、地域ならではの味わいとして広く親しまれています。 |
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供給元/詩の国秋田株式会社さま |
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味が濃くまろやかな甘みの青森県陸奥湾産ホタテを使用したニシキヤキッチン初のホタテカレー |
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青森県陸奥湾産ホタテは、味が濃くまろやかな甘みが特長です。青のりやバターを加えた風味豊かなソースでホタテの旨みを引き立てました。 |
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乳製品と相性が良いホタテの特長を生かし、ソースにクリームやバターを加え、まろやかなカレーに仕上げました。クリーミーなカレーソースにホタテの旨みが溶け込み、アクセントに加えた青のりがその旨みを引き立てています。フレーク状にほぐれたホタテがごはんによく絡みます。 |
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【内容量180g 価格590円(税込)】※数量限定 |
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URL:https://nishikiya-shop.com/item/11070
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■青森県陸奥湾産ホタテの特長 |
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青森は国産ホタテの養殖生産量が全国でもトップクラス*で、多くのホタテが下北半島と津軽半島に囲まれた陸奥湾で育てられています。陸奥湾の冷たい海で穏やかに育ったホタテは、肉厚で味が濃くまろやかな甘みが特長です。さらに青森県独特の地形から良質なプランクトンが育ち、ホタテはこのプランクトンを食べて自然に近い形で育ちます。これが陸奥湾でおいしいホタテが育つ秘密です。*『AOMORI PIKAICHI DATE数字で読む青森県2024』令和5年の実績 |
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生産者/小田桐商事株式会社さま |
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東北のおいしい素材を全国へ広め、地域貢献につなげる |
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「東北の素材シリーズ」は、2019年1月から販売をスタートに、現在10商品のラインナップがあります。※一部終売している商品もございます。 |
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■「東北の素材シリーズ」に込めた想い |
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・地元東北の生産者さんが作る農産物を使って、おいしい料理に仕上げる、そしてお客様に楽しんでいただくのがコンセプトです。 |
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・東北のこだわりの野菜、チーズなどを使用した商品を全国で販売することで、東北のおいしい素材を広め、地域貢献につなげたいという想いが込められています。 |
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・またニシキヤキッチンでは、東日本大震災で被災した生産者さんとも、一緒に商品づくりをしています。「被災地のものを買うこと」は復興支援につながるため、ニシキヤキッチンは、消費者と被災地をつなぐ役割も担います。 |
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にしき食品・NISHIKIYA KITCHENについて |
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■ニシキヤキッチンとは?
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「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトにカレーやスープ、パスタソース、幼児食など、約120種類のレトルト食品を取り揃える専門ブランド。 |
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■こだわりポイントは?
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素材本来のおいしさを生かしながら、食品添加物に頼らない味づくりを目指しています。 |
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○調味料(アミノ酸等)*、着色料、香料は不使用。 |
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*食品に分類される酵母エキスなどのうま味素材の使用はございます |
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■ブランドの使命は?
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レトルト食品を“手抜き”ではなく“カンタン”にすること。料理を作る負担を軽くし、大切な時間を増やすこと。 |
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「レトルトカレーはニシキヤキッチン」と思い出していただけるブランドに。 |
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■シグネチャーメニューは?
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・バターチキンカレー:カレーの本場インドに10年以上通い続けた集大成。 |
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・コーンポタージュ:発売から10年以上レシピを変えず、愛され続けるロングセラー商品。 |
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■どこで購入できるか? |
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・東京都、宮城県の直営店7店舗と公式オンラインショップ |
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・過去にはポップアップショップとして、渋谷スクランブルスクエアや大阪・阪急うめだ本店にも出店。 |
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■どんなメディアで取り上げられているか? |
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テレビ東京系『カンブリア宮殿』・MBS/TBS系『所さんお届けモノです!』・TBS系『櫻井・有吉THE夜会』・MBS/TBS系『サタデープラス』など多数。 |
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ニシキヤキッチンの商品の一部 |
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オープン時100人以上が並んだイオンモール名取店 |
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■会社概要 |
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会社名 株式会社にしき食品 |
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本社所在地 宮城県岩沼市下野郷字新関迎265番地1 |
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代表者 代表取締役会長/菊池 洋 代表取締役社長/菊池 洋一 |
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設立 1952年3月 |
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資本金 3,000万 |
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ホームページ https://www.nishiki-shokuhin.jp/
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オンラインショップ https://nishikiya-shop.com
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■本内容に関するお客様からのお問い合わせ先 |
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NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)通販部 |
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TEL:0120-19-2498(平日10:00~17:00) |
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「世界の料理を『カンタン』に。」をコンセプトに掲げ、レトルトカレーを中心に約120種類のレトルト食品を販売する専門店NISHIKIYA KITCHEN(ニシキヤキッチン)(株式会社にしき食品 本社:宮城県岩沼市、代表取締役社長:菊池洋一)は、2026年3月16日(月)より、恒例となっている東北の素材シリーズから、秋田県産の豚バラ軟骨を使用した「とろっと豚バラ軟骨のカレー」と、青森県陸奥湾産のホタテを使用した「ホタテのりバターカレー」を数量限定で発売します。
「東北の素材シリーズ」は、東北のこだわり素材を使用し、素材のおいしさや魅力を最大限に引き出したシリーズです。数量限定の取り扱いですが、2019年1月から販売をスタートし、毎年発売を楽しみに待つお客様も増え、シリーズ累計販売数は約25.2万食*と売り上げを伸ばしています。