ロゼワイン酵母 × 紫芋の天然色素で生まれた、乾杯のための新しい一杯
LINK SPIRITS株式会社(本社:鹿児島県、代表取締役:冨永咲)は、鹿児島発の新ジャンル酒として、ピンク色のスパークリング焼酎「NANAIRO Sparkling(ナナイロ スパークリング)」を販売開始します。
本商品は、焼酎の製法をベースにロゼワイン酵母と紫芋由来の天然色素を組み合わせて開発された、華やかな香りと軽やかな味わいが特徴のスパークリングです。アルコール度数は3%と低アルコールで、乾杯の一杯として楽しめる新しいスタイルの焼酎です。
購入ページ:https://link-spirits.shop-pro.jp/?pid=190828481
焼酎の新しい楽しみ方「乾杯のためのクラフトスパークリング」
 
NANAIRO Sparklingは、「焼酎の未来をもっと自由に、もっとカラフルに」というコンセプトから生まれました。グラスに注いだ瞬間、フローラルな香りとピンク色の泡が広がり、乾杯のシーンを華やかに演出します。近年、若年層や女性を中心に低アルコール写真映え軽やかな飲み口といった特徴を持つお酒への関心が高まっています。NANAIRO Sparklingは、そうした新しい飲酒スタイルに合わせて開発された“乾杯のためのクラフトスパークリング”です。
若い世代に広がる「低アルコール」トレンド
近年、国内外で
・低アルコール
・見た目の華やかさ
・気軽に楽しめるお酒
といった特徴を持つドリンクへの関心が高まっています。 
特に春は、日本各地でお花見や屋外イベントが楽しめる季節です。 
アルコール3%の低アルコール設計により、昼の花見やカジュアルな集まりでも飲みやすく、写真映えするピンク色のスパークリングはSNS投稿とも相性の良い一杯です。
焼酎文化を次の世代へ
 
看板商品である本格焼酎製法のスピリッツ「NANAIRO-七色」
鹿児島は日本で最も焼酎蔵が多い地域として知られています。
LINK SPIRITSは、鹿児島発の焼酎ブランドを通じて、若い世代や海外にも焼酎文化の魅力を伝えることを目指しています。
従来のイメージにとらわれない新しい商品開発を通じて、焼酎の可能性を広げていきます
商品概要
※ピンクの色味は天然色素(主成分はアントシアニン)ですので永久的な色ではありません。高温多湿、直射日光を避けて保管ください
商品名:NANAIRO Sparkling
品目:リキュール(発泡性)
内容量:330ml
アルコール分:3%
原材料:本格焼酎(国内製造)、食物繊維/炭酸、ムラサキイモ色素、酸味料
製造場:友桝飲料
販売者:LINK SPIRITS株式会社
LINK SPIRITSについて
関わる人を豊かにしながら、焼酎づくりが継承される未来を目指すLINK SPIRITS株式会社(リンクスピリッツ)。鹿児島県鹿児島市を拠点にし、ミス薩摩焼酎2代目であり代表の冨永咲率いるチームで、商品開発から販売までを行い、日本が誇る国酒である焼酎の価値を向上することに取り組んでいます。2023年4月24日に初の自社ブランドとなる、鹿児島県の若潮酒造との共同開発をおこなった「NANAIRO-七色-」を販売開始。農家や焼酎蔵のストーリーに光を当て、飲み手へ届けることで、焼酎の知られざる魅力を世界中へ発信しています。(公式HP:https://link-spirits.jp/ )
ブランドロゴ
代表プロフィール
冨永 咲
鹿児島市出身。横浜国立大学卒業後、新聞社で広告の企画営業に従事。小さい頃に祖父が大好きな「白波」のお湯割りを作っていた原体験が焼酎との出会い。社会人になって初めて飲んだ「安田」で芋臭いと思っていた焼酎のイメージが変わる。
そこから焼酎をはじめとする鹿児島の良さに気づかされ、2代目ミス薩摩焼酎として活動する。その後、ベンチャー企業で採用や広報、コミュニティスナック運営を経て鹿児島にUターン。
2022年6月にLINK SPIRITS株式会社を創業。
焼酎ソムリエの資格を有する。
LINK SPRITIS会社概要
会社名:LINK SPIRITS株式会社 
代表取締役 :冨永 咲
所在地:〒892-0821 鹿児島市名山町9-15 markMEIZAN 407号室
設立:2022年6月
事業概要:焼酎、さつまいもを中心とした商品の企画・研究開発、酒類の販売、輸出、これらに関するマーケティング
公式URL:https://link-spirits.jp/
販売ページ:https://link-spirits.shop-pro.jp/
Instaglam:https://www.instagram.com/link_spirits/
 
飲食店様、酒販店様など法人のお問い合わせはこちらから
mail : info@link-spirits.jp  (担当:垣内)