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(C)10 MAGAZINE JAPAN SPRING SUMMER 2026 All rights reserved. |
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表紙:ジゼル・ノーマン |
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イギリス出身のモデル、ジゼル・ノーマンが、ティファニーのアイコニックな「ティファニー ハードウェア」を纏い、フレッシュな魅力を放つ。ベテラン写真家ヴィクター・ドゥマルシェリエが撮り下ろしたファッションストーリーも収録する。 |
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スペシャル版表紙:小松菜奈 |
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国際的な存在感で注目を集めるモデル・俳優の小松菜奈が、アンバサダーを務める新生シャネルを、16ページにおよぶ特集で軽やかに体現する。30歳を迎えた現在、これから挑戦したいことについて語るインタビューも掲載する。 |
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プレミアム版表紙:山下智久 |
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芸能生活30周年を迎える俳優・アーティストの山下智久が、全16ページのファッションストーリーに登場する。ブルガリのウォッチやジュエリーを纏い、その繊細さとカリスマ性で比類なき世界観を描き出す。インタビューでは、自身のクリエイションとエネルギーの源泉について語る。 |
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主なコンテンツ: |
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「創造の自由」をテーマに、既存の価値観を遊び心をもって更新するアーティストとデザイナーを特集。落合陽一、沙羅ジュストー、村田沙耶香、アメイジング・ジローが語る、AIが切り拓く新たな創造の可能性とは何か。さらに、いかなる時代や状況にあっても自らの美学を貫き、想像力と夢を見る場を提示し続ける存在として、小松菜奈、山下智久、FKAツイッグス、RYUNOSUKEOKAZAKI、森山大道らにインタビューを敢行。ラグジュアリーな最新モードに加え、注目のバッグ&ジュエリー特集、ヒマラヤへの旅企画まで収録。ファッション、アート、思想が立体的に交差する一冊。 |
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編集長コメント |
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「揺らぎの多い時代にあって、私たちに夢を見る力を思い出させてくれるのは何か。それは、いかなる状況でも自らの個性を貫くクリエイターやアーティストたちです。今号ではそうした表現者に光を当てました。本誌が読者の皆様の日常を明るく、前向きに照らす一冊となれば幸いです」 |
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――『10 MAGAZINE JAPAN』編集長 増田さをり |
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『10 MAGAZINE JAPAN (テン マガジン ジャパン)』とは |
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2000年にロンドンで創刊したグローバル・ファッション誌『10 MAGAZINE』の日本版。『10 MAGAZINE』は、常に変化するファッション、ビューティ、アート、カルチャー、そして旅にフォーカスした、年2回(3月に春夏号/9月に秋冬号)刊行するスタイル&カルチャーマガジン。それぞれの分野で世界的に活躍するトップクリエイターたちとのコラボレーションにより、新鮮な驚きと発見がある誌面を作り、自分らしい生き方を模索する現代人にとって、唯一無二のスタイルバイブルとなることを目指している。 |
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2026年春夏号概要 |
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『10 MAGAZINE』について |
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『10 MAGAZINE』は2000年にソフィア・ネオフィトゥ・アポストロウ(Sophia Neophitou-Apostolou)グローバル編集長によってロンドンで創刊され、ファッション、ビューティ、アート、カルチャー、旅に焦点を当てた年2回発行のグローバル・ファッション誌である。現在、『10 MAGAZINE』、『10
MEN』と『10+』はロンドンを拠点に発行され、世界最高峰のフォトグラファー、スタイリスト、ライターが参加し、ラグジュアリー・ファッション界におけるアイコニックな存在となっている。2024年9月18日に日本版、2025年3月にはドイツ版が創刊され、オーストラリア版、米国版に続いて世界5カ国で発行される媒体である。ソフィア・ネオフィトゥ・アポストロゥ(Sophia Neophitou-Apostolou)は、これまでのファッション界での功績が認められ、2024年英国ファッション協議会(British Fashion Council / BFC)が主催する「ブリティッシュ・ファッション・アワード2024」のスペシャル・レコグニション・アワード(Special Recognition Award)賞を受賞した。 |
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『10 MAGAZINE』は、10magazine.com、インスタグラム、X、フェイスブック上で、ファッション、アート、ビューティ情報を発信している。 |
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インターネット掲載の際は、公式URLのリンクをご記載ください。https://japan.10magazine.com
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