東京・清澄白河のコミュニケーションコンセプトストア Atelier Macri(アトリエ マクリ) から生まれた リムレスアイウェア RIMLESS TOKYO(リムレス トーキョー)

東京・清澄白河のコミュニケーションコンセプトストアAtelier Macri(アトリエ マクリ) から生まれたリムレスアイウェア RIMLESS TOKYO(リムレス トーキョー) が、2026年3月20日(金)より全国展開をスタートいたします。

リムレス構造を現代のスタイル感覚の中で再編集し、"印象を整える"という役割を提案する東京発のアイウェアプロジェクト。

装いの中でわずかに不足している要素を補い、全体のバランスを静かに整える。

身につける人の個性を覆うのではなく、その人本来の表情や佇まいを引き立てる。

RIMLESS TOKYOは、日常に静かに溶け込みながら印象を整えるスタイリングブランドとして生まれたプロダクトです。

リムレスフレームは、1990年代から2000年代にかけてハイファッションの文脈で注目された後、次第に機能性を重視するプロダクトとして扱われるようになり、ファッションの舞台から距離を置く存在となりました。

しかし現在、ファッションが“主張するデザイン”から“印象を整えるスタイリング”へと移り変わる中で、リムレス構造は改めて新しい意味を持ち始めています。

RIMLESS TOKYOは、そのリムレス構造を懐古やノスタルジーとしてではなく、現代のスタイル感覚の中で再編集しています。

まるで「佇まいの調律役」のように、装いの中で不足している要素を静かに補い、全体の印象を整えます。

主張しすぎない存在感と軽やかな掛け心地を備え、ジェンダーや年齢を問わず楽しめるアイウェアを提案します。

RIMLESS TOKYOは、インテリアを母体とする MACRI が手がけるAtelier Macri の空間編集やスタイリングの実践から生まれました。

その視点からリムレス構造を改めて見つめ直し、プロダクトとして再解釈したのがRIMLESS TOKYOです。

このプロジェクトの中心にあるのは、「余白」という美意識。

装いに静かに溶け込みながら印象を整え、日常のスタイルに小さな変化をもたらします。

RIMLESS TOKYOは、シンプルなリムレス構造の中で豊富なバリエーションを展開しています。

削ぎ落とされた構造だからこそ、レンズシェイプやカラー、パーツの組み合わせによって自由なスタイリングが生まれます。

※店舗により取り扱いモデルおよび展開内容が異なります。

※各店舗の展開開始日は、準備状況により3月20日以降となる場合がございます。