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花と緑に関する事業を展開する第一園芸株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:山村勝治、三井不動産グループ)は、第一園芸オンラインショップにてAnyReach株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中島 功之祐)が提供するeギフトサービス『AnyGift(エニーギフト)』の提供を開始しました。 |
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■第一園芸オンラインショップで提供スタート!eギフトサービス『AnyGift』とは? |
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1975年より生花の花束の全国配送をスタートした第一園芸オンラインショップは、これまで多くのお客様にご愛用いただき、大切な方への贈り物として幅広く選ばれてまいりました。 |
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このたび、住所を知らない方へも気軽にギフトを贈りたいというニーズの高まりを受け、AnyReach株式会社が提供するeギフトサービス『AnyGift(エニーギフト)』を導入いたします。 |
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『AnyGift』を利用することで、サプライズの贈り物やSNSでつながった友人など、住所を知らない相手にも簡単にギフトを贈ることが可能になります。オンラインで完結する新しいギフト体験を、ぜひ第一園芸オンラインショップでお楽しみください。 |
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■eギフト導入の背景 |
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住所を知らない方にも気軽にギフトを贈りたいというニーズの高まりのほか、第一園芸オンラインショップでは、『贈りたい』という気持ちを持ちながらも、相手の不在や配送タイミングの問題で、花が枯れてしまうのではないかという不安を抱えるお客様の声がありました。 |
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また、一年で最も注文が集中する母の日当日は、オンラインショップへのアクセスが急増する一方で、在庫切れにより『遅れてごめんね』という選択肢しか残らない状況も課題でした。 |
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第一園芸オンラインショップでスタートしたeギフトは、住所を知らなくても贈れるだけでなく、受取日を相手が選べるため、贈る側も安心。さらに、母の日当日でも『今日は母の日だね!プレゼントだよ。』という気持ちを届けられる、スマートで新しいギフト体験を提供します。 |
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■第一園芸オンラインショップのeギフトはこんな方におすすめ! |
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■第一園芸オンラインショップeギフトの贈り方 |
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1.第一園芸オンラインショップで贈りたい商品を選び、カートに入れる。 |
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2.【ご注文に進む】から【ログイン】へ。会員の方は「ログイン」、会員以外の方は「会員登録をしてお支払い」もしくは「会員登録せずにお支払い」を選択。【ご注文情報入力】画面で「eギフト設定」を選択。メッセージを入力します。プレビューを確認することも可能です。 |
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3.購入が完了すると、eギフトの受け取りURLが発行され、メールやSNSなどでURLを伝えることでeギフトを贈ることができます。 |
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■第一園芸オンラインショップeギフトの受け取り方 |
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1.届いたURLを開くと受け取り画面が表示されます。 |
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2.「eギフトを受け取る」 を選択してお届け先情報の入力に進みます。 |
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(入力した情報が、贈り主に伝わることはございません。) |
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3.入力したお届け先に、eギフト商品が配送されます。 |
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■新規会員登録のお客様に500ポイントプレゼント!
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第一園芸オンラインショップで新規会員登録を行って頂いた方には、すぐに使える500ポイント(500円分相当)のポイントをプレゼント中です。この機会にぜひご登録ください。 |
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■第一園芸オンラインショップについて
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https://www.daiichi-engei.co.jp/ |
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多種多様な商品が存在するオンラインショップの商品の中でも、少し不安が残るのが花の贈り物ではないでしょうか。第一園芸は1975年に生花の花束を期日指定で全国配送をスタート。大切な贈り物だからこそ、恥ずかしくないものを贈りたいというお客様のお声にお応えするために、私たちは常に商品設計や配送を見直し、改良を続けています。見た目だけではなく、安心も一緒にお届けする。それが第一園芸オンラインショップです。 |
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■AnyReach株式会社 概要
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■第一園芸株式会社 概要 |
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第一園芸は、花と緑のプロフェッショナルとして創業128年を迎える、三井不動産グループの企業です。店舗やオンラインショップでの個人/法人向け商品の販売、婚礼装花、オフィスビルや商業施設などの都市緑化や公園・庭園などの造園・管理を手がける緑化事業、季節の空間装飾事業など、幅広い事業を展開しています。今後も第一園芸は花と緑に囲まれ豊かで潤いのある、そして持続可能な社会の実現を目指して挑戦しつづけます。 |
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所在地:東京都品川区勝島1丁目5番21号 三井物産グローバルロジスティクス勝島20号館 |
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代表者:代表取締役社長 山村勝治 |
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創業:1898年(設立1951年) |
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資本金:4億8千万円 |
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株主:三井不動産株式会社(100%) |
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HP: https://www.daiichi-engei.jp/
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公式Facebook:https://www.facebook.com/daiichiengei/
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■三井不動産グループのサステナビリティについて |
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三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。 |
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2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。 |
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【参考】 |
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・「グループ長期経営方針策定」 |
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https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/ |
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・「グループマテリアリティ」 |
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https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/ |
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・「& EARTH for Nature」 |
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https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/ |
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