京都府木津川市の株式会社ビクパソネット(代表取締役:柴田 光晴)は、

電子保存義務への対応を支援するWindows用ドキュメント変換ソフト

DocuFreezer

の30%OFFキャンペーンを開始しました。

背景

電子帳簿保存法の改正により、電子取引データの保存要件が明確化されています。

多くの企業でPDF保存は進んでいるものの、

保存形式が担当者ごとに異なる

WordやExcelのまま保管されている

月末に変換作業が集中する

といった課題も見られます。

電子保存は「PDFにすること」だけではなく、

保存形式の統一と長期閲覧保証が重要とされています。

長期保存形式としては

ISO 19005-1(PDF/A)

が国際規格として定義されています。

DocuFreezerの特長

DocuFreezerは、

Word、Excel、画像、CADなどを一括PDF変換

PDF/A形式に対応

ファイル単位・フォルダ単位でまとめて処理可能

出力先指定が可能

シンプルな操作設計

を特長とするWindows用ソフトウェアです。

操作は4ステップ

1.ファイル選択(個別/フォルダ単位)

2.形式設定(PDF/PDF/A選択)

3.出力先指定

4.スタート

これにより、手作業による繰り返し変換を削減できます。

キャンペーン概要

製品名:DocuFreezer(Windows版)

通常価格:22,000円(税込)

キャンペーン:30%OFF

期間:2026年3月1日〜3月31日

【製品詳細】

https://5boshi.jp/docufreezer/

会社概要・お問い合わせ先

会社名:株式会社ビクパソネット

代表取締役:柴田 光晴

適格請求書発行事業者登録番号:T2130002030063