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津南醸造株式会社(本社:新潟県津南町、代表取締役:鈴木健吾、以下「津南醸造」)は、2026年3月7日(土)、8日(日)の2日間にわたり開催される新潟県新潟市の朱鷺メッセで開催される『にいがた酒の陣2026』に参加します。当日、現地では地元のブランドのつなんシリーズや、郷(GO)シリーズ、郷(GO)GRANDCLASS 魚沼コシヒカリEditionなどを紹介させていただく予定です。 |
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豪雪地・津南のテロワールから生まれる酒の価値提案 |
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新潟県津南町は、積雪3~4mにも達する新潟の中でも特に雪深いエリアです。この極端な自然環境を活かして、津南醸造は特徴のある酒造りを行っています。今回の出展では、豪雪地で生産されるテロワール日本酒としての可能性を来場する方々に紹介する予定です。 |
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GO GRANDCLASS ― 豪雪地が生んだ“食用米日本酒の最高峰” ― |
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郷(GO)シリーズ ― 雪国の発酵文化を、現代の食卓へ ― |
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つなんシリーズ ― 豪雪地の風土をそのまま映す地酒 ― |
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「にいがた酒の陣2026」開催概要 |
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津南醸造について |
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豪雪地にある津南醸造の酒蔵 |
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津南醸造株式会社は、新潟県中魚沼郡津南町に本社を構える日本酒を生産する酒蔵で日本有数の豪雪地帯に位置し、標高2,000m級の山々から湧き出る天然水を仕込み水として活用しています。「Brew for Future~共生する未来を醸造する~」をブランドコンセプトに、地元産の酒米「五百万石」や「魚沼産コシヒカリ」を用いた酒造りを行っています。2025年には、醸造技術を競う「越後流酒造技術選手権大会」で、新潟県知事賞(第1位)を受賞しました。 |
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津南醸造のWebページ:https://tsunan-sake.com
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