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10万部突破『英文法の鬼100則』著者が説く「英語の言語化」。 |
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『鬼100則』で好評な最終章「説得するための英語:「型」を作り英語で思考するトレーニング」を、トレーニング解説書として展開。 |
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モヤモヤ考えていることを「論理的に」瞬時にまとめ、 |
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ネイティブ(英語)発想で発信する(スピーキング・ライティングに効く)トレーニング方法を教えます。 |
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「いや、AIがあるから、もう英語いらないでしょ?」 |
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この考えは半分正しく、半分は間違っています。 |
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メールの翻訳や、英文の資料の翻訳や作成、こういったものはAIの翻訳で十分にこなせます。 |
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けれども |
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あなたの力と責任が大きくなればなるほど、 |
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大きい仕事になるほど、 |
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困難な状況になるほど、 |
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夢と希望が大きいほど、 |
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世界を変えたくなればなるほど、 |
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機械を通さないリアルなコミュニケーションが |
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必要になってきます。 |
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なぜなら、そこでは「人間同士の駆け引き」 「人間同士の絆の強さ」「生の言葉が伝える迫力と魅力」がものを言うからです。 |
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機械で翻訳すれば、言葉の意味は通じても言葉の熱は伝わりません。 |
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世界を変え、自分の未来を切り拓くために |
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周りの人を説得し、納得させ、動かす。 |
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多くの人たちを惹き寄せ、巻き込み、うねりを作る。 |
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そんな |
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「人を説得する」武器となる、 |
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新しい英語のスキルを本書で手に入れてください。 |
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■目次 |
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第1章 「説得の英語」とは? |
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第2章 思考の型・話し方の型 |
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第3章 「やりとり」を極める |
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■著者略歴 |
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時吉 秀弥(ときよし ひでや) |
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(株)スタディーハッカーコンテンツ開発室シニアリサーチャー。神戸市外国語大学英米語学科卒。 |
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米国チューレン大学で国際政治を学んだ後、帰国。ラジオパーソナリティという特殊な経歴を経つつ、20年以上にわたり予備校で英語も教えて来た。 |
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英語を教える中で独自の英文法観を築きつつあった頃、それが認知言語学に通じるものだと知り、東京言語研究所に入所、池上嘉彦東京大学名誉教授、西村義樹東京大学准教授(当時。現教授)、尾上圭介東京大学教授(当時。現名誉教授)、上野善道東京大学名誉教授らのもとで認知言語学、日本語文法、音声学などを学ぶ。2010年同所で理論言語学賞を受賞。認知言語学に基づき英文法を解説したブログ「時吉秀弥の英文法最終回答」が英語学習者から多くの支持を集める。 |
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舞台やラジオで実践的に培った「人に話を聞いてもらうとはどういうことか」の追求と、認知言語学の知見に基づく英文法の教授法を融合させ、「人を説得できる」英語を話すための方法論を開発する日々を送る。 |
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■書籍情報 |
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・書名:『英語「瞬間言語化」コツと法則』 |
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・著者:時吉 秀弥 |
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・ISBN:9784756924452 |
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・ページ数:208 |
・本体価格:1800円 ・判型:四六並製 |
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・Amazonリンク:https://amzn.asia/d/0gPCmVKa
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■会社情報
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有限会社明日香出版社 〒112-0005 |
東京都文京区水道2-11-5 https://www.asuka-g.co.jp/
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