株式会社ワオ・コーポレーションは、2026年2月より、ソニー・グローバルエデュケーションの『ロジックラボ』を導入いたします。
株式会社ワオ・コーポレーション(本社:大阪市北区、代表取締役社長:池森英雄)は、2026年2月より、能開センター〈近畿中学受験〉にて、ソニー・グローバルエデュケーションの学習サービス「ロジックラボ」を導入し、提供を開始いたします。
 
 
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「解き方の暗記」が中学受験を阻む
AI時代の学びは、「解き方の暗記」だけでは伸びません。
 
必要なのは、筋道を立てて考える力、空間や構造を直感的につかむ感覚、そして試行錯誤を続ける粘り強さです。
ロジックラボは、こうした“理数脳”を早い段階から活性化し、学年が上がっても伸び続ける思考の土台をつくる学習ツールとして活用していきます。
 
 
 
今回の導入は小学校低学年からスタートしますが、ロジックラボは小学生全員が利用可能
 
中学受験の土台としても重要な学習領域(空間把握等)を、直感的に学べるデジタルでの学習体験を通して、単なる解法暗記に偏らない「再現できる思考プロセス」の定着を目指します。
また、保護者向けアプリにより、学習状況の把握や日々の声かけもしやすく、ご家庭にて保護者の方々がお子さまの現状を把握し、学びを支える環境づくりにもつなげてまいります。
さらに、能開センターでの導入にあたっては、能開センターの申込フォームからお申し込みいただいた方“全員”を対象に、「無料体験4週間」の特典を設定いたします。
まずは体験を通じて、お子さまの学び方が変わる手応えを感じていただける機会を提供します。
 
 
 
 
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概要
導入サービス:ソニー・グローバルエデュケーション「ロジックラボ」
導入開始:2026年2月
導  入:能開センター〈近畿中学受験〉
利用対象:小学校低学年から提供開始/小学生全員が利用可能
申込方法:能開センター申込フォームより
特  典:フォーム申込者全員、「無料体験4週間」を提供
【導入の狙い】
AI時代に理数脳を先んじて活性化できる学習ツールの提供
受験の土台として重要テーマである空間把握等を直感的に学べる学習体験の実装
保護者向けアプリによる学習状況の可視化で、家庭学習の支援を強化
ワオ・コーポレーションは「能開センター」や「個別指導Axis(アクシス)」など学習塾運営をはじめとする教育事業を軸に、エンターテインメント事業、海外事業、教育総合研究所、生活関連事業、商品企画開発、人材活用事業を全国規模で展開しています。
 
〈公式ホームページ〉https://www.wao-corp.com
 
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