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一般社団法人人材定着指導士協会(本社:大阪市、代表理事:上田真士)が、深刻な人材不足に悩む介護業界の現状を打破するため、全国47都道府県の介護施設を対象に、各都道府県1社限定で「人材定着指導士」による特別支援を受けられる「47都道府県・人材定着支援プロジェクト」を本日より開始いたします。 |
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<人材定着指導士協会サイト:https://www.hrria.net> |
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人材定着RPG-eモデル |
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人材定着指導士がファシリテーションして進めます |
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■ プロジェクト実施の背景:介護業界の「採用の穴」を塞ぐ |
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現在、介護業界の有効求人倍率は他業界を大きく上回り、採用コストは年々高騰しています。その上、せっかく採用しても早期離職が続く「バケツに穴が空いた状態」では、経営は安定せず、現場の疲弊も止まりません。 |
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本プロジェクトでは、組織を守る専門家である「人材定着指導士」が現場の課題を可視化し、スタッフが「ここで働き続けたい」と思える仕組み作りを1年間にわたり伴走支援します。各都道府県で1社のみを「定着モデル施設」として認定し、地域で最も働きたいと思われる組織への変革を目指します。 |
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■ 「各県1社限定・特別支援プロジェクト」 3つの柱 |
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1. 組織の「健康診断」:離職リスクの可視化 |
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独自サーベイで現状を評価。人事施策、人間関係、業務過多など、離職の「見えないリスク」を明らかにします。 |
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2. 現場リーダーの「人材定着指導士」育成支援 |
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施設内のリーダー1名を「人材定着指導士」として育成。外部コンサルに頼りきりになるのではなく、自社内で組織改善を回し続けられる自走型の体制を構築します。 |
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3. 「地域No.1 定着優良施設」としてのブランディング |
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「人材定着指導士がいる施設」として広報を支援。求職者やその家族に対し、スタッフを大切にするホワイトな職場環境を強力にアピールし、採用コストの削減に繋げます。 |
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■ プロジェクト概要 |
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対象: 日本全国の介護施設(有料老人ホーム等) |
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募集数: 各都道府県につき1社(計47社) ※各都道府県で先着順(審査あります) |
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支援内容: 人材定着指導士による定期コンサルティング、人材定着担当職員向け研修、認定バッジ/認定証の授与、組織診断 |
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料金:1回目の打ち合わせは無料、内容確認後に契約。その後は有料。支援内容により異なる。 |
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プロジェクト期間1年。月額40万円(税別)=人事部長採用にかかるコストの半額程度。(交通費別途) |
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応募期間: 2026年2月1日~3月31日まで |
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応募方法: https://www.hrria.net 内のトップページ一番下の応募フォームよりお申し込みください。 |
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【会社概要】 |
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会社名: 一般社団法人人材定着指導士協会 |
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所在地: 大阪市中央区釣鐘町1-6-6大手前ヒルズ708 |
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代表者: 代表理事 上田 真士 |
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設立 : 2021年4月1日 |
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事業内容:人材定着支援をする人材定着指導士の普及と人材定着支援 |
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ホームページ:https://www.hrria.net
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