ヘルシーでおいしく たんぱく質摂取 
「高たんぱく質チキンカレー」「高たんぱく質野菜カレー」を
2026年3月1日に新発売

宮島醤油株式会社(本社:佐賀県唐津市、代表取締役社長:宮島治)は、「高たんぱく質チキンカレー」と「高たんぱく質野菜カレー」の2品を2026年3月1日に発売します。


高たんぱく質チキンカレー

高たんぱく質チキンカレー

高たんぱく質野菜カレー

高たんぱく質野菜カレー

高たんぱく質チキンカレー 盛り付け例

高たんぱく質チキンカレー 盛り付け例

高たんぱく質野菜カレー 盛り付け例

高たんぱく質野菜カレー 盛り付け例


宮島醤油は、明治15年(1882年)佐賀県唐津市で醤油の醸造所を創業しました。創業以来、発酵食品を基礎としながら、各種調味料・加工食品の製造・販売をしています。

また、当社では健康をテーマに掲げた商品開発を進めており、「減塩」に着目した「減塩シリーズ」を販売しています。そして、今回減塩とは違う切り口から健康にアプローチした、ヘルシーでおいしくたんぱく質を摂取できる新商品を2品発売します。厚生労働省の「健康日本21」で、女性(18歳以上)の1日のたんぱく質摂取量として推奨されている50gの半分を超えるたんぱく質を摂取することができ、健康や体づくりのために運動している方、たんぱく質をたくさん摂りたい方におすすめです。

さらに、今回の新商品2品には、消化・吸収しやすいように低分子化された、コラーゲンペプチドを配合しています。1日の摂取目安とされる5,000mg~10,000mgよりも多く配合しており、健康に加えて美容にも関心のある方におすすめです。



◆「高たんぱく質チキンカレー」の特徴

1. たんぱく質36g、コラーゲンペプチド14,000mg配合

1食当たり、たんぱく質を36g、コラーゲンペプチドを14,000mg配合しています。食べ応えのある具材に、ソースにはカレー粉の他に香辛料を5種類配合し、スパイシーさの中にもコクを感じられるように仕上げました。


2. 「シールド乳酸菌(TM)」配合

体調管理をサポートする「シールド乳酸菌(TM)」を1食当たり100億個配合しています。シールド乳酸菌(TM)は、「健康をサポートする」をキーワードに、森永乳業が保有する数千株の中から選び抜かれた特別な乳酸菌です。

※「シールド乳酸菌(TM)」は森永乳業の登録商標です。



◆「高たんぱく質野菜カレー」の特徴

1. たんぱく質31g、コラーゲンペプチド15,000mg配合

1食当たり、たんぱく質を31g、コラーゲンペプチドを15,000mg配合しています。食べ応えのある具材に、ソースには隠し味としてチーズを加え、野菜の旨みを引き出しました。


2. 1食分の野菜が摂れる

厚生労働省の国民健康づくり運動である「健康日本21」では、野菜摂取量1日350gを目標値としています。本品で、目標値350gの約3分の1である、120gの野菜を摂取することができます。



フタを開けて、箱ごと電子レンジで温められるパッケージを使用しており、時短で手軽に食べられます。



◆商品概要


高たんぱく質チキンカレー

高たんぱく質チキンカレー


商品名   :高たんぱく質チキンカレー

内容量   :180g

賞味期間  :1年6ヶ月

希望小売価格:648円(税込)

発売時期  :2026年3月1日

発売地区  :全国



高たんぱく質野菜カレー

高たんぱく質野菜カレー


商品名   :高たんぱく質野菜カレー

内容量   :180g

賞味期間  :1年6ヶ月

希望小売価格:648円(税込)

発売時期  :2026年3月1日

発売地区  :全国



■会社概要

商号  : 宮島醤油株式会社

代表者 : 代表取締役社長 宮島治

所在地 : 〒847-0062 佐賀県唐津市船宮町2318番地

創業  : 明治15年(1882年)6月

設立  : 昭和25年(1950年)5月

事業内容: 各種調味料・加工食品類の製造・販売

      (醤油・味噌・食酢・各種ソース・粉末スープ・液体スープ・

      焼肉のたれ・めんつゆ・ドレッシング・スパイス・缶詰・

      レトルト食品・冷凍食品・みりん・料理酒等)

URL   : https://www.miyajima-soy.co.jp/

【この件に関するお問い合わせ先】

受付窓口: 宮島醤油株式会社 経営企画室

所在地 : 〒847-0062 佐賀県唐津市船宮町2318番地

TEL   : 0955-73-2151

FAX   : 0955-74-1160

URL   : https://www.miyajima-soy.co.jp/

受付時間: 9:00~17:00(土・日・祝日・昼休み時間を除く)

 https://www.atpress.ne.jp/news/572180