| 映画『ウィキッド 永遠の約束』とコラボレーションしたフラワードームに映画の世界を表現したチューリップ畑や来場者をオズへ導く「黄色いレンガの道」が初登場! |
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2026年3月3日(火)より、東京ミッドタウン日比谷(千代田区有楽町、事業者:三井不動産株式会社)は、春の訪れを華やかに祝うイベント「HIBIYA BLOSSOM 2026」を開催いたします。本イベントは、“アート&フラワー”をテーマに日比谷の街を彩る春の恒例企画で、今年で8回目の開催となります。 昨年、多くの来場者から好評を博した映画『ウィキッド ふたりの魔女』とのコラボレーションに続き、今年は続編となる『ウィキッド 永遠の約束』(3月6日公開)とのコラボレーションが実現。15,000本を超えるアーティフィシャルフラワーで構成されるフラワードームや映画の世界をモチーフにしたチューリップ畑の大階段装飾に加え、来場者をオズの物語へと導く「黄色いレンガの道」など新たなスポットが登場。昨年以上に深く、魔法の世界へ没入できる空間が広がります。さらに今年は館内にも映画の世界をモチーフにしたフォトスポットを設置します。 また、日比谷仲通りに展開される「Botanical Street」では街灯やベンチなど一帯をフラワーアートで装飾するなど、日比谷の街全体がウィキッドの魔法に包まれるような体験をお楽しみいただけます。 なお、三井不動産グループの4施設(東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷、東京ミッドタウン八重洲、日本橋エリア)では、花をテーマに、今年も春を彩る個性豊かなイベントを開催いたします。4施設を巡りながら、この季節ならではの華やかなひとときをお楽しみください。 |
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「HIBIYA BLOSSOM 2026」の注目ポイント ・映画『ウィキッド 永遠の約束』の世界を表現したフラワードーム周辺には黄色いレンガの道やチューリップ畑が広がり、昨年以上の没入感。夜間はライトアップと劇中歌のBGMで幻想的な光景に ・館内にはグリンダのように“シャボン玉に乗って宙を舞っているような写真が撮れる”フォトスポットを設置 ・日比谷仲通りは街灯やベンチを花で彩り、日常をフォトジェニックに演出する「Botanical Street」に ・装飾の花はサステナブルな花材(アーティフィシャルフラワー)を活用。再生素材も使用し環境配慮を意識 |
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「HIBIYA BLOSSOM 2026」のメインコンテンツとなる「ウィキッド 永遠の約束 presents Flower Dome」は、15,000本を超えるアーティフィシャルフラワーを使用し、映画『ウィキッド 永遠の約束』の世界観をサステナブルな花材で表現した、アーティスティックなフラワードームです。今年は、物語に出てくるチューリップ畑やオズへ続く道「黄色いレンガの道」をイメージした装飾が新たに加わり、より映画の世界への没入感を体験いただけます。 【 Point1.】新たな装いに進化した空間で非日常体験を |
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| 【Point2.】大階段はチューリップ畑のフォトスポットに変身 | |||||||||
| ドームに隣接する大階段エリアは、劇中の舞台マンチキンランドのチューリップ畑をイメージ。物語の世界を彷彿とさせるフォトスポットとして来場者を魅了します。 | |||||||||
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| 【 Point3.】フラワードーム内部で味わう圧倒的な色彩 | |||||||||
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| 【Point4.】夜間はライトアップ&劇中歌が流れる特別演出も | |||||||||
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名称:ウィキッド 永遠の約束 presents Flower Dome 期間:2026年3月3日(火)~4月4日(土)11:00~23:00(予定) 特別演出:16:00~23:00 (ライトアップあり) ※初回演出 16:00~/最終演出 22:50~ ※10 分に 1 回実施 場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場/大階段 主催:東京ミッドタウン日比谷 協力:一般社団法人日比谷エリアマネジメント 協賛:映画『ウィキッド 永遠の約束』 ■映画『ウィキッド 永遠の約束』 |
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期間:2026年3月3日(火)~4月4日(土)11:00~23:00(予定) 場所:東京ミッドタウン日比谷 3階 主催:東京ミッドタウン日比谷 協賛:映画『ウィキッド 永遠の約束』 ================================== 日常の風景がアート作品に フラワーアートで彩る日比谷仲通り「Botanical Street」 ================================== 「HIBIYA BLOSSOM 2026」では、日比谷仲通り一帯をアーティフィシャルフラワーで装飾する「Botanical Street」も展開します。街灯やベンチなど、普段は目立たない日常の風景を花々で包み込み、思わず足を止めたくなるようなフォトジェニックな空間へと生まれ変わります。買い物や散策の途中でも、華やかな“花の道”を楽しめるスポットとして、エリア一帯に春の彩りと非日常をもたらします。 |
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名称:Botanical Street 期間:2026年3月6日(金)~4月中旬頃(予定) 場所:日比谷仲通り 主催:東京ミッドタウン日比谷、一般社団法人日比谷エリアマネジメント <サステナブルな取り組み> 使用している花々は、サステナブルな取り組みとして、再利用可能なアーティフィシャルフラワー(造花)を採用しています。また、一部のアーティフィシャルフラワーは、再生PETボトル、再生プラスチックといったリサイクル素材を原材料に配合した花材を使用することで、環境配慮を意識しています。 【フラワーデザイン担当】 |
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| 東京ミッドタウン日比谷について | |||||||||
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三井不動産グループのサステナビリティについて 三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。 【参考】 ・「グループ長期経営方針」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/ ・「グループマテリアリティ」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/ ・「& EARTH for Nature」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/ |
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| また、2025年4月に、街づくりにおける環境との共生宣言「&EARTH for Nature」を策定し、「環境」を自然と人・地域が一体となったものと捉え、豊かな「環境」を広げ、未来の世代へつなぐ街づくりを推進しています。本宣言における重点課題として、「緑を守り育む」「水の魅力を生かす」「生態系を豊かにする」「地域の想いをつなぐ」「自然資源を循環させる」の5つを定めています。本リリースの取り組みは、「&EARTH for Nature」における重点課題の2つに貢献しています。 | |||||||||
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館内でも映画の世界を楽しめる!フォトスポットが登場