| キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:足立正親、以下キヤノンMJ)は、映像表現の幅を広げたい動画クリエイター向けのAPS-Cサイズミラーレスカメラ「EOS R50 V」のカラーバリエーションにホワイトを追加します。”RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZレンズキット“を2026年2月20日に、「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」がセットになった“ダブルズームキット”を2026年3月下旬に発売します。 | ||||||||||||
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| 「EOS R50 V」(2025年3月発売)は、動画撮影を追求したデザインに、豊富な機能を搭載したAPS-Cサイズセンサー搭載のミラーレスカメラです。創造を楽しむクリエイターのための機能を備えるとともに、幅広いニーズに応える画作りを可能にします。 | ||||||||||||
| このたび、カジュアルで軽やかな印象の「ホワイト」を新たに本体カラーに追加し、本格感の漂う「ブラック」との2色でカラー展開します。 | ||||||||||||
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| ※上記参考価格はキヤノンオンラインショップ(キヤノン直販ウェブサイト)における2026年2月5日時点での販売予定価格であり、各販売店での価格を拘束するものではありません。各販売店での価格は各店にお問い合わせください。 | ||||||||||||
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| 「EOS R50 V」について | ||||||||||||
| ・動画撮影中心のモードダイヤルなど動画撮影に適したデザインおよび仕様 | ||||||||||||
| 動画撮影中心のモードダイヤルや、縦位置での動画撮影のための三脚用ねじ穴、カメラ前面と上部の計2カ所に配置された大型の動画撮影ボタン、動画撮影中に赤色点灯するタリーランプなど、快適な動画撮影のための多彩な仕様を備え、操作性を高めています。また、ファインダーをなくすことで、動画向けアクセサリーとの親和性が高いフラットで直線的なデザインを採用しているほか、長時間撮影でも疲れにくい小型・軽量ボディーを実現しています。(ブラック:約370g※1、ホワイト:約373g※1)さらに、放熱性の高い設計により、温度上昇に起因する撮影時間への影響を低減するなど、長時間の撮影やライブ配信にも適した仕様になっています。 | ||||||||||||
| ・クリエイターのための本格的な動画撮影性能 | ||||||||||||
| APS-CサイズCMOSセンサー※2と映像エンジン「DIGIC X」の組み合わせにより、自然で美しい、被写体を際立たせるボケ表現を実現します。また、クロップなしの6Kオーバーサンプリングによる高画質な4K30P動画撮影に加えて、4K60P(crop)※3の動画撮影ができます。さらに、カラーフィルターを搭載し、シネマティックな映像表現を手軽に楽しめる一方で、「CINEMA EOS SYSTEM」にも搭載されている、用途に応じて画質調整が可能な「カスタムピクチャー」も搭載するなど、細部にこだわるクリエイターのニーズにも応えます。 | ||||||||||||
| ※1レンズの質量を除く。バッテリー・カードを含む。CIPAガイドラインに準拠。 | ||||||||||||
| ※2静止画撮影時の有効画素数最大約2420万画素。動画撮影時には有効画素数が減少します。 | ||||||||||||
| ※3美肌動画時は除く。 | ||||||||||||
| 「EOS R50 V」ホームぺージ | ||||||||||||
| https://personal.canon.jp/product/camera/eos/r50v | ||||||||||||
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:足立正親、以下キヤノンMJ)は、映像表現の幅を広げたい動画クリエイター向けのAPS-Cサイズミラーレスカメラ「EOS R50 V」のカラーバリエーションにホワイトを追加します。”RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZレンズキット“を2026年2月20日に、「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ」と「RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM」がセットになった“ダブルズームキット”を2026年3月下旬に発売します。