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一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク(代表理事会長:白井 克彦、本社:東京都新宿区)は、国際標準規格のデジタル証明書「オープンバッジ」の導入校が、国内の国立大学の過半数、および1学年5,000名以上の定員を持つ大規模大学でも半数以上に達したことをお知らせいたします。 |
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2019年の当財団設立以来、高等教育機関における導入は急速に拡大。企業でも120社を超え、各種検定団体や学協会、そして政府機関や自治体でも導入が進み、2025年末時点での加盟団体数は381。累計バッジ発行数は221万個を超え、日本の教育・スキル証明のあり方を大きく変える基盤へと成長しています。 |
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一般財団法人オープンバッジ・ネットワークHPより |
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■日本の教育インフラとして定着するオープンバッジ |
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2019年の設立以来、オープンバッジは単なるデジタル証明の枠を超え、日本の高等教育における「スキルの共通言語」として急速に普及しています。 |
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国立大学の過半数が導入済み |
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旧帝国大学をはじめとする主要国立大学が、文部科学省の「数理・データサイエンス・AI教育(MDASH)」における修了証明や、地域連携・リカレント教育の学修証明として採用。国が推進するデジタル人材育成の公的な証明基盤となっています。 |
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1学年5,000名以上の「大規模大学」でも半数以上が導入 |
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1学年の定員が5,000名を超える、日本の教育を牽引するマンモス校(私立・国立)の半数以上が導入。数万人規模の学生が、正課外活動や留学、専門スキルをデジタルで証明してキャリア形成に活かす「オープンバッジ・スタンダード」が確立され始めています。 |
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累計発行数221万個突破(2025年末時点) |
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18,996種類ものバッジが運用されており、その内容は語学やITスキルにとどまらず、インターンシップ、ボランティア、プロジェクトリーダー経験など多岐にわたります。 |
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■大学教育を、世界標準でアップデート ~155校の導入事例から~ |
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オープンバッジ導入をご検討中の大学のみなさまに向けて、155校の事例から導入のポイントをお伝えします。 |
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開催概要 |
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| 日時 |
2月19日(木)14:00~14:45 |
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オンライン(Zoom) ※お申込み後にリンクをご案内いたします |
| 対象者 |
大学・教育機関 関係者 |
| 参加費 |
無料 |
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※共催:株式会社ネットラーニングホールディングス |
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【一般財団法人オープンバッジ・ネットワークについて】 |
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団体名: 一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク |
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設立: 2019年11月1日 |
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所在地: 東京都新宿区西新宿7-2-4 新宿喜楓ビル3階 |
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事業内容: オープンバッジによる電子認証の普及 |
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URL: https://www.openbadge.or.jp/
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