最先端バイオテクノロジーにより合成された「t-ウィルス」や、万博で話題となった「龍肉」「人工宇宙人(DNAフィギュア)」「バイオ3Dプリンター」「脳波を応用したAI」など 渋谷PARCOで限定公開

『バイオハザード』の象徴である「t-ウィルス」を最先端バイオテクノロジーにより合成。

非病原性・不活化した「t-ウィルス」を厳重な管理体制のもと専用カプセルに保管し、渋谷PARCOで世界初公開いたします。

※本展示は科学的視点に基づいたフィクションであり、実在の「t-ウィルス」ではありません。

渋谷を拠点に活動する LOM BABYのオフィス/ラボ(研究室)を2日間限定で渋谷PARCOに移設。

LOM BABYの最新テクノロジーと美学を、制作・研究の現場そのものとして立ち上げます。

〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15−1 渋谷PARCO 10F

(※記載時間は予定であり、当日までに変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。)

「バイオハザード」シリーズは、絶望的な状況から、武器やアイテムを駆使し生還していくサバイバルホラーゲームで、1996年に第1作を発売しました。

登場から25年以上経過した今なお、世界中から高い支持を集めています。

1983年の創業以来、ゲームエンタ-テインメント分野において数多くのヒット商品を創出するリーディングカンパニー。代表作として、「バイオハザード」、「モンスターハンター」、「ストリートファイター」、「ロックマン」、「デビル メイ クライ」などのシリーズタイトルを保有しています。

本社は大阪にあり、米国、イギリス、ドイツ、フランス、香港、台湾およびシンガポールに海外子会社があります。

株式会社サイフューズHAVNA株式会社$Villain

ツジカワ株式会社ツジカワ東京デザインセンター株式会社ヤマテ・サイン主宰Transeeds Inc.

主催:SHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会・独立行政法人日本芸術文化振興会・文化庁

後援:一般財団法人渋谷区観光協会、一般社団法人渋谷未来デザイン

アーティスト・エンジニア・科学者などのメンバーから構成されたサイエンスコレクティブ

World Trade Center(ニューヨーク)での発表を皮切りに、LIQUIDROOM(東京渋谷)で個展を開催。Grand Palais(パリ)の展示では2日間で約4500人を動員。KDDIとのコラボレーションにより実現した大規模個展『LOM BABY_PLUS ULTRA』では、展示作品の全てが完売。会場である、GINZA 456 Created by KDDIの最高来場者数と取引額を更新するなど、国内外で高い評価を得ています。

また、国立新美術館で発表した「龍肉」が大きな反響を呼び、日本経済新聞など多数のメディアで特集。

EXPO2025 大阪・関西万博では、万博公式ハイライトに選出されるという快挙を達成。

世界的ビジネス誌『Forbes』が注目する「NEXT100」では、表紙・目次と共に特集掲載されるなど、注目のバイオアート集団として評価されています。