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株式会社ハンモック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:若山 大典、証券コード:173A、以下「ハンモック」)は、クラウド型名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を活用する株式会社Cominix(本社:大阪市中央区、代表取締役社長執行役員:柳川 修一、証券コード:3173、以下「Cominix」)の導入事例を公開しました。 |
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■「ホットプロファイル」導入の背景 |
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Cominixは、切削工具や耐摩工具を中心としたものづくりの専門商社です。1945年の創業以来、ものづくりを支える技術商社として、自動車・航空機・建設機械・半導体など幅広い業界の製造現場に高品質な工具とソリューションを提供してきました。国内約30拠点、海外10カ国40拠点以上を展開し、国内外メーカー製品の取り扱いや独自ブランドの提供に加え、テクニカルセンターを通じた加工支援や教育、データ・技術に基づく課題解決型の提案を実施。
「ものづくりの高度専門商社」として、グローバル展開と技術提案力の両輪でさらなる事業成長を目指しています。
Cominixでは経営基盤の強化に向け、全社的なデータ活用体制の構築を重要課題としていました。しかし、営業情報や顧客データは部門や拠点ごとにExcelで管理されていたため、情報の共有や分析が難しい状態だったといいます。また、国内外の拠点間で情報共有が非効率で、重複アプローチや属人化という課題も抱えていました。これらを解消し、データドリブン経営を実現するため、SFA導入による営業情報の統合・可視化を本格的に検討しました。 |
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・部門・拠点ごとにExcelで営業情報を管理しており、フォーマットや記載内容が統一されていなかった ・顧客・案件情報が属人化し、重複対応や情報錯綜が発生していた ・国内外での拠点間の情報共有が困難だった ・日報作成や報告業務に時間がかかり、営業活動に充てる時間が圧迫されていた |
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■「ホットプロファイル」を選択した理由 |
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Cominixでは、ホットプロファイルの選定理由として、以下をあげておられます。 |
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・直感的で営業現場に定着しやすい操作性 ・高精度な名刺管理でスムーズに顧客データを構築 ・機能・コスト・使いやすさのバランス ・顧客情報を守る高いセキュリティ対応 |
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■導入効果 |
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ホットプロファイル導入後、以下の効果を上げておられます。 |
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・顧客・案件情報の可視化により、引き継ぎや進捗把握が容易になり営業効率が向上 ・日報作成などの定型業務を効率化し、提案活動や新規開拓に時間を再配分 ・部門・拠点間での情報共有が活性化し、連携体制を強化 ・経営層がリアルタイムで営業データを把握でき、意思決定が迅速化 |
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本発表にあたりCominix様よりコメントを頂戴しております。 経営企画室 黒石 賢一様
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成長戦略を実現するためには、強固なデジタル経営基盤が不可欠です。ホットプロファイルはその基盤の中でも、会社の売上を創出する最前線である営業組織を支える、まさに“背骨”とも言える存在です。 |
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■株式会社Cominixについて |
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https://www.cominix.jp/ |
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■クラウド型名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」 |
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ホットプロファイルは、名刺管理を起点に、AIを融合させた“次世代”営業プラットフォームです。「新規開拓」「名刺管理」「営業支援」など、受注に必要な営業プロセスをワンストップで実行でき、営業活動の効率化と高度化を実現します。営業現場に眠る膨大なデータをAIが分析し、営業の“次の一手”を可視化・提案します。顧客データを最大限に活用することで、効果的な営業施策を推進することが可能です。「現場の営業担当者」から「マネジメント層」まで、必要な情報がひとつに集約されており、営業の生産性向上と売上アップを力強く支援します。 |
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※本ニュースリリース記載の会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。 |
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