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・5人組ボーイズグループPOWが1月28日(水)に、ニューシングル『COME TRUE』をリリース |
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・m-floのメンバーでありプロデューサーの☆Taku Takahashi氏が直接プロデュースに参加 |
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・POW JAPAN OFFICIAL FANCLUB【POWER JAPAN】では限定コンテンツの配信を予告 |
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@ GRID ENTERTAINMENT |
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“成長型オールラウンダー”として注目を集める5人組ボーイズグループ「POW(パウ)」が、本日1月28日(水)に、ニューシングル『COME TRUE』を各音源サイトにてリリースし、2026年の活動を本格始動させました。 |
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昨年は計4回のカムバックを果たすなど精力的な活動を見せたPOW(ヨチ、ヒョンビン、ジョンビン、ドンヨン、ホン)。2026年の幕開けとなる本作『COME TRUE』は、新たな始まりを前にしたときめきと勇気を届ける作品です。 |
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さらに、本作品のリリースを記念して、POW JAPAN OFFICIAL FANCLUB【POWER JAPAN】では会員限定コンテンツの配信を予告。ファンにしか見せないPOWの姿を、お楽しみに!限定コンテンツは後日配信予定です。 |
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POW JAPAN OFFICIAL FANCLUB【POWER JAPAN】:https://powofficial.jp/
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■作品の見どころ |
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今作のメッセージは、挑戦や変化を前に「やるべきか、やめるべきか」と立ち止まり、孤独を感じている人々に寄り添う温かなメッセージが込められ、一歩踏み出す勇気を後押しします。成長の門出に立つ人々の夢が現実になるよう応援する、POWならではの物語が込められています。 |
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1. タイトル曲「Come True」:タイトル曲の「Come True」は、2001年に日本で大ヒットしたm-floの代表曲「Come Again」をサンプリングしたトラックです。本楽曲には、m-floのメンバーでありプロデューサーの☆Taku Takahashi氏が直接プロデュースに参加。さらに、新進気鋭のバンド「新人類」のボーカル、シン・オンユがフィーチャリングとして加わり、原曲とは異なる新たな感性とPOW独自の色が融合した、完成度の高い1曲に仕上がりました。 |
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2. 収録曲「Just Go」:メンバー・ヨチの自作曲としてニューシングルに収録された「Just Go」は、メンバーのヨチによる3曲目の作品。練習中、メンバー同士で頻繁に交わしていた「それでも、やらなきゃ!(クレド・ヘヤジ!)」という言葉をモチーフにしており、諦めずに突き進む決意とポジティブな姿勢が表現されています。 |
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■2026年の飛躍に向けて |
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POWはリリースに先駆け、コンセプトフォトやティーザー映像を順次公開してきました。「Imaginary Scenario(イマジナリー・シナリオ)」というテーマのもと、冬の様々な瞬間をエモーショナルに切り取ったビジュアルは、ファンの期待を大きく高めています。 |
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新たなステージへと進む人々の背中を押す、POWのニューシングル『COME TRUE』。挑戦と変化の年となる2026年、彼らがどのような軌跡を描くのか、その動向にぜひご注目ください。 |
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