|
京都・大山崎の玄関口にたたずむ「Relish(レリッシュ)」は、築約60年の平屋をリノベーションした空間で、料理教室を中心に暮らしにまつわる教室や雑貨を提案しています。 |
|
「毎日のごはんを、ちょっと楽しく」を合言葉に、学びと道具を通して、心地よい日々のヒントをお届けしています。 |
|
|
|
|
|
|
広い庭のある築約60年の平屋をリノベーションしました |
|
|
|
|
|
|
教室の台所から始まる日常の工夫 |
|
|
|
|
|
|
窓からのうつろう季節を眺めながら学ぶことのできるアトリエ |
|
|
|
|
|
|
Relishの中心にあるのは、主宰・森かおるによる料理教室。 |
|
定期講座「旬の食卓レッスン」や、4月・8月・12月に開催する季節のワンディレッスンを通して、お出汁のひき方、野菜の扱い方、日々のごはん作りの楽しさをお伝えしています。 |
|
そのほかにも、暮らしにまつわる様々な教室が開講中。 |
|
中国・台湾茶、パン作り、本漆金継ぎ、ソーイング、ヘルマンハープ、さをり織りなど、ジャンルを超えた「台所の外側の学び」も多くの方に支持されています。 |
|
|
|
|
|
|
定期講座「旬の食卓レッスン」は最大12名様まで受講可能です |
|
|
|
|
|
|
|
講師・森かおる |
|
|
|
|
|
|
|
季節のしつらえと一緒に楽しむ、中国・台湾茶教室 |
|
|
|
|
|
|
教室のお申し込みについて |
|
|
|
|
|
すべての教室は、Relishのホームページにて毎月1日に最新情報を公開。 |
|
お申し込みはその日の夜8時から一斉にスタートします。 |
|
オンライン決済にも対応しており、スマートフォンからでも簡単・スムーズにお申し込みいただけます。 |
|
|
|
イベントやマーケットなどの開催予定や姉妹店Relish食堂の情報もホームページでまとめてご覧いただけますので、ぜひ毎月チェックしてみてください。 |
|
|
|
|
|
|
|
長く使える、良質な道具を雑貨店で |
|
|
|
|
|
|
|
|
使い勝手はもちろん、大事に使いたい道具たちが並びます |
|
|
|
|
料理教室で実際に使っている調理道具や器具の中から、「これは本当におすすめしたい」と思えるものを厳選して販売しています。 |
|
道具選びの基準は「見た目」より「使いやすさ」。手に取ったときの心地よさや、台所仕事がちょっと楽になる感覚を大切にしています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ちょっと気分のあがる、シンプルなアクセサリーは高知の作家さんのもの |
|
|
|
|
また、暮らしにやさしく彩りを添える作家ものの器やアクセサリー、手作りの服や布小物なども取り扱っています。 |
|
教室に通う方はもちろん、ふらりと立ち寄る地域の方にも親しまれています。 |
|
|
|
|
|
|
日本でつくられている、一生ものの道具たち |
|
|
|
|
|
|
畳の上で、作品とじっくり向き合える「RelishGALLERY」 |
|
|
|
6畳の畳敷きの部屋を活かした「RelishGALLERY」は、靴を脱いで上がり、作家さんとじっくり話しながら作品と向き合える場所。 |
|
これまで器や洋服、アンティークなど幅広い展示が行われてきました。畳という空間のもつ“寄り添う力”のおかげか、「なんだか落ち着くね」と言っていただくことも多く、作品と人とが自然につながるギャラリーです。 |
|
訪れた人の記憶に残る、そんな空間を目指しています。 |
|
ご自身の展示をお考えの方も、お気軽にお問合せください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
芸術の集う山崎らしく、スリップウェアなどの民藝作品の展示も |
|
|
|
|
|
|
庭で育てる、つながりの場づくり |
|
|
|
|
|
|
年に2回開催の「Relishの庭市場」の様子 |
|
|
|
|
Relishのもうひとつの特徴は、広い庭を活かしたマーケットイベント。 |
|
毎週土曜日に開催している「山崎ビオマルシェ」では、近郊の生産者による野菜やコーヒー・焼菓子などが並びます。 |
|
年に2回(5月・10月)開催する「Relishの庭市場」は、各地の作家さんが集う賑やかな市。 |
|
そのほか、クリスマスマーケット(2025年12月)やパン&スイーツに特化した企画(2026年3月29日)など、季節ごとのイベントも不定期で開催しています。 |
|
|
|
また、JR山崎駅近くの広場では「天王山ファーム&フードマーケット」を年2回開催。 |
|
こちらは「食」に特化した地域型マルシェとして、多くの来場者でにぎわっています。 |
|
マルシェの案内はinstagramやホームページでご案内しています。 |
|
|
|
|
|
地域とつながる、暮らしを楽しむきっかけに |
|
|
|
|
|
「料理を習う」「道具を選ぶ」「週末を楽しむ」。 |
|
どれも日々の暮らしの延長線上にあること。 |
|
Relishでは、そうした日常の中のちょっとした選択が、心地よくなるような体験になればという思いで、活動を続けています。 |
|
忙しい日々の中でも、自分らしいリズムを見つけるきっかけを探しに、ぜひ足を運んでみてください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
アクセス情報 |
|
|
|
|
|
Relishがある大山崎町は、JR京都駅から約15分、大阪駅からも約25分とアクセスも良好。 |
|
阪急大山崎駅のご利用も便利です。 |
|
大阪と京都のちょうど中間に位置し、自然とまちのバランスが心地よい場所です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
店舗情報 |
|
|
|
|
|
店名:Relish(レリッシュ)所在地:京都府乙訓郡大山崎町大山崎竜光49番地 |
|
最寄駅:JR「山崎駅」より徒歩1分/阪急「大山崎駅」より徒歩1分 |
|
営業時間:10:30~17:00(土曜のみ 9:00~17:00) |
|
定休日:月曜(祝日の場合は営業、翌火曜休) |
|
Instagram:@relish_kyoto(メインアカウント) |
|
@relish.kyoto(教室アカウント) |
|
@relish_gardensmarket(マーケットアカウント) |
|
Web:https://relish-style.com
|
|