|
|||
|
女性向けデリケートゾーンケアブランド「laugh.(ラフドット)」を展開する 株式会社laugh.(本社:東京都、代表取締役:林 千尋)は、女性の生き方やキャリア、人生の選択に光を当てるプロジェクトCOREによる企画「Dear Woman.」において、“これからの時代をつくる女性リーダー”の1人として選出されました。 |
|||
| laugh.は、デリケートゾーンケアがボディケアの延長として日常に溶け込み、当たり前の選択肢となるような考え方を広げてきました。その結果、発売から約4年でシリーズ累計販売数300万個*を突破し、フェムケア領域において着実な成長を続けています。 | |||
| ※2025年10月末時点 | |||
| CORE「Dear Woman.」に参画した背景 | |||
| 「Dear Woman.」は、 “自分の人生を自分で選び続ける女性”をテーマに、多様な分野で活躍する女性や企業の想い・ストーリーを可視化し、次世代の女性たちへエールを届けるプロジェクトです。 | |||
|
「自分らしさを大切にしながら、望んだ人生を生きていく」というCOREの考え方は、 laugh.がブランドとして掲げてきた、デリケートゾーンケアを通して「私に生まれてよかったを、すべての女性に。」という価値観と重なります。 |
|||
| その思想への共感から、laugh.は本企画に参画し、デリケートゾーン用保湿ケアアイテム「インティメントクリーム」の商品提供も実施しました。 | |||
|
|||
| laugh.の想い | |||
|
日本では、実に約7割の女性がデリケートゾーンの悩みを抱えながらも、『恥ずかしさ』や『無知』によって相談できない現状があります。 この“話せない文化”は、思春期・産後・更年期など、それぞれのライフステージで深刻化し、「羞恥 → 無知 → 不調の慢性化 → 自己肯定感の低下」という負の連鎖を生み出しています。 |
|||
| laugh.は、「人生一度きり」という価値観を原点に、女性たちがデリケートゾーンのトラブルによって本来は自分のためや新しい挑戦に使えたはずの時間を失っている現状に向き合い、正しいケアによって、その時間を取り戻せる社会を目指してブランドを立ち上げました。 | |||
| デリケートゾーンケアが特別なものではなく、日常のセルフケアとして当たり前に話すことができ、誰もが自分の身体を肯定しながら、自分らしい人生やキャリアの選択に向き合える社会を実現したい。それが、laugh.が目指す未来です。 | |||
| ブランド実績 ~累計販売数300万個突破~ | |||
| フェムケア市場で存在感を高める成長ブランドへ | |||
|
|||
| laugh.は、人がもつ五感の中でも、とくに感情や記憶と深く結びつく“香り”に着目し商品を展開。『香りで選ぶデリケートゾーンケア』ブランドとして、 “特別なもの”ではなく“日常のボディケアの一部”として捉え直すことで、フェムケアをより身近な選択肢へと広げてきました。 | |||
|
その結果、シリーズ累計販売数300万個を突破。 LOFTやPLAZAをはじめとする全国400店舗以上で展開されるなど、フェムケア市場において確かな存在感を築いています。 |
|||
| プロダクト開発だけでなく、正しい知識を届ける情報発信や啓発活動を並行して行うことで、デリケートゾーンケアを文化として根づかせる取り組みを続けています。 | |||
| 「話すことから、ケアは始まる。」プロジェクト | |||
| 文化的な壁を越える啓発活動 | |||
| laugh.は、単なるケア商品の販売にとどまらず、デリケートゾーンケアに対する無関心・無知・偏見といった“文化的な壁”を壊すことも目的に活動しています。 | |||
|
その一環として、「話すことから、ケアは始まる。」プロジェクトを始動。 母娘世代間の対話をテーマにしたドキュメンタリーコンテンツを通じて、 “話すこと自体がケアの第一歩である”というメッセージを発信しています。 |
|||
|
|||
| 身体的なケアだけでなく、「恥ずかしさ」からの解放や自己肯定感の向上といった心理的側面からのエンパワーメントにも取り組んでいます。 | |||
|
|||
| 今後の展望 | |||
| デリケートゾーンケアを通じて、女性の人生とキャリアを支える存在へ | |||
|
CORE「Dear Woman.」への選出を受け、 laugh.は今後も、デリケートゾーンケアと人生・キャリアの関係性についての発信を強化し、メディアやイベントを通じて、女性が自分の身体と向き合い、自分らしい選択を重ねていける社会の実現に向けた取り組みを続けていきます。 |
|||
|
デリケートゾーンケアを通じて、女性が“時間”と“選択肢”を取り戻し、自分の人生を自分で選び続けられる社会へ。 laugh.はこれからも、その一歩を支えるブランドであり続けます。 |
|||
| 代表・林千尋のメッセージ | |||
|
|||
| この度は、女性の多様な生き方を応援する本企画に選出していただき、大変嬉しく思います。 | |||
| 私がlaugh.を立ち上げた原点は、「女性たちがデリケートゾーンの悩みによって、本来自分のためや新しい挑戦に使えたはずの時間を失っている」という現状への課題感でした。 | |||
| 日本ではまだ、「恥ずかしさ」や「無知」が壁となり、身体の不調を我慢してしまう女性が少なくありません。 | |||
| しかし、正しいケアを知り、自分の身体を肯定できるようになれば、女性はもっと自由になれると考えています。 | |||
| 私が目指すのは、デリケートゾーンケアが特別なことではなく、歯磨きや洗顔のように“当たり前の日常”として語られる未来です。 | |||
| 女性たちが身体の悩みから解放され、キャリアもライフスタイルも、妥協せず貪欲に追求できる。そんな社会のインフラとなれるよう、これからもブランドの成長とともに、新しい価値観の発信を続けてまいります。 | |||
| laugh.とは | |||
| 「理想の姿を叶えるために、伴走し続ける」を経営理念に掲げる、株式会社HRCの子会社として2022年10月1日に創業。女性向けのデリケートゾーンケアブランド「laugh. (読み方:ラフドット)」を立ち上げました。 | |||
|
≪ミッション≫ 「私に生まれてよかった」をすべての女性に。 そして、あなたの誇れる日々に寄り添い、「女性の生き方そのもの」につながるブランドになることを約束します。 |
|||
|
≪ビジョン≫ 一人ひとりの女性が、自分に必要なケアを理解し、自分のために選択できる世の中をつくります。 そのために、安全でハイクオリティな商品やポジティブなブランド体験をお届けし、多様なライフスタイルをサポートします。 |
|||
| ▼販売店:ECサイト「laugh.公式ストア」 | |||
| https://laughdot.jp/ | |||
| 会社概要 | |||
| ■株式会社laugh. | |||
| 所在地:東京都豊島区高田3-14-29 KDX高田馬場ビル5階 | |||
| 代表者:代表取締役 林千尋 | |||
| 創 業:2022年10月 | |||
| 資本金:3,000万円 | |||
| URL:https://laughdot.jp/ | |||
| 【ネクステージGroup】 | |||
| ■ネクステージグループホールディングス株式会社 | |||
| 所在地:東京都新宿区高田馬場2-16-11 216ビル7階 | |||
| 代表者:代表取締役 丹野直人 | |||
| 創業:2006年8月 | |||
| 資本金:1億3,456万円*資本準備金含む | |||
| 従業員:200名(グループ全体:2024年4月時点) | |||
| URL:https://c-nextage.com/ | |||
| 【通販領域】 | |||
| ■株式会社HRC | |||
| 所在地:東京都豊島区高田3-14-29 KDX高田馬場ビル5階 | |||
| 代表者:代表取締役 中沢宏 | |||
| 創 業:2015年10月 | |||
| 資本金:3,000万円 | |||
| 従業員:81名(2024年4月時点) | |||
| URL:https://c-hrc.com/ | |||
ボディケアの延長として日常に溶け込み、当たり前の選択肢となるような考え方を広げてきました。
デリケートゾーンケアを通して「私に生まれてよかったを、すべての女性に。」という価値観
デリケートゾーンケアが特別なものではなく、日常のセルフケアとして当たり前に話すことができ、誰もが自分の身体を肯定しながら、自分らしい人生やキャリアの選択に向き合える社会を実現したい。
・「話すことから、ケアは始まる。」プロジェクトWEBサイトは