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世界中のライダー達とともに、誰よりも早く!新型「THRUXTON 400 / TRACKER 400」に乗れるチャンス!
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▼今すぐご応募 |
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https://www.triumphmotorcycles.jp/for-the-ride/news/brand/ride-in-spain-2026-01-26 |
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トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社(本社:東京都港区海岸 代表取締役社長:大貫陽介)は、本日から2月28日(土)までの期間中、新型「THRUXTON 400 / TRACKER 400」の発売に伴い、この春にスペインで開催される、新型「THRUXTON 400 / TRACKER 400」の海外試乗会に参加する「限定1名様」を募集します。 |
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「THRUXTON 400」はアイコニックなカフェレーサーを現代的に再解釈し、刺激的でスポーティーなライディング体験を提供するモデル。「TRACKER 400」はフラットトラックのスピリットに、トライアンフのDNAを融合しアグレッシブで自信に満ちたライディング体験を提供するモデルです。 |
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そんな「THRUXTON 400」「TRACKER 400」に、日本で誰よりもいち早く乗っていただく方を現在絶賛募集中です。 |
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限定1名、参加条件を満たしていれば誰でも応募可能で、費用は無料です。 |
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我こそはという方は、奮ってご応募ください。 |
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新型モデル、最速体験。「スペイン海外試乗会に限定1名様募集」 |
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申込期間:2026年1月26日(月)から2月28日(土)まで |
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海外試乗会開催日時:2026年3月24日(火)から3月26日(木)※移動日は含まず |
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開催場所:スペイン国内某所(詳細は当選時にお伝えします) |
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費用:無料 |
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当選人数:1名様 |
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申込URL: |
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https://www.triumphmotorcycles.jp/for-the-ride/news/brand/ride-in-spain-2026-01-26 |
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※本施策の当落は、当選者のみにご連絡をさせていただきます。応募者様にこちらから個別にご連絡する事や、当落に関するお問合せに対する個別のご対応はいたしかねますので、予めご了承ください(2026年3月初旬頃を予定) |
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※無料招待の対象は、日本国内から現地への往復航空券、現地会場への移動費、宿泊費、食事代となります。国内空港との交通費、パスポートなど取得費用、バイク試乗に必要なもの(ヘルメット、プロテクター、グローブ、服装など)や旅行に必要なモノ、そのほか個人的に必要な費用はご自身の負担となります。 |
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【参加条件】 |
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1.試乗会を通し、トライアンフの世界観および新型車をとことん楽しんでいただくこと。 |
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2.普通自動二輪免許を所有していること。 |
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3.直近1年間で、無事故・無違反であること。 |
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4.安全運転を心がけ、ご自身の責任で、無理のない範囲で試乗をすること。 |
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5.試乗した新型車について、ご自身のSNSアカウントなどから情報発信していただけること。 |
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6.同行スタッフおよび現地試乗会スタッフの指示・誘導に従い、すべての旅程に参加いただくこと。 |
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7.有効期限が6か月以上のパスポートを所有していること。 |
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さらに2つのチャンス! |
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▼ダブルチャンス▼ |
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アンバサダーと行く、国内試乗会 |
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トライアンフ ライフスタイルアンバサダーである yu_______ki86 さんと行く、国内試乗会に抽選で4名様をご招待 |
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・THRUXTON 400:2名様 |
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・TRACKER 400:2名様 |
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開催日時 2026年4月12日(日) |
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開催場所 日本国内某所(関東近郊予定) |
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yu_______ki86さん プロフィール
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バイクはもちろんのこと、ファッション、キャンプ、ピストバイクなど、自由なライフスタイルと共に愛車のトライアンフScrambler 900が登場する事も多い、ライフスタイル系インフルエンサー。 |
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▼トリプルチャンス▼ |
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TRIUMPHオリジナルステッカーを【抽選で30名様】にプレゼント |
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お客様お問合せ先 |
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トライアンフコール:TEL 03-6809-5233 |
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トライアンフ WEBSITE:http://www.triumphmotorcycles.jp/
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トライアンフについて |
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1902年に設立されたトライアンフ モーターサイクルズは、オートバイ製造を開始して2022年で120年周年を迎えました。また、トライアンフ モーターサイクルズは30年以上にわたり、レスターシャー州ヒンクレーに拠点を置き、本物のデザインと個性、カリスマ性、パフォーマンスが完璧に調和したアイコニックなバイクを生産し続けています。 |
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トライアンフは英国最大のオートバイメーカーで、2024年度の生産台数は90,900台*以上、世界に約830店舗のディーラー網を展開しています(*自社調べ)。 |
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トライアンフは現在、世界中に約3,000人の従業員を擁し、英国、北米、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、日本、スウェーデン(スカンジナビア)、ベネルクス、ブラジル、中国、タイに子会社を持つとともに、独立系ディストリビューターのネットワークを有しています。さらに、レスターシャー州ヒンクレーとタイに製造工場を構え、ブラジルとインドにもCKD工場を保有しています。 |
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トライアンフは、世界中のライダーが何を求めているかに焦点を当て、すべてのお客様に完璧な走りをお届けしたいという情熱と、最高品質のモーターサイクルをお届けするための細部へのこだわりを持ち、モダンクラシック、ロードスター、アドベンチャーバイクなど、カテゴリーをリードするモーターサイクルのラインナップを増やしています。アクセスしやすい400ccのRシリーズからパワフルな2500ccエンジンを搭載したRocket 3まで、どのモデルもトライアンフの象徴的なスタイル、品質、パフォーマンスを体現しています。 |
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あらゆる年齢、経験レベルのライダーに楽しさと俊敏性、そして自信を与える走りを提供するSPEED 400とSCRAMBLER 400 Xは、2023年にまったく新しいシングルエンジンプラットフォーム(TRシリーズ)で発売。驚くほどのコストパフォーマンスを実現し、新たな世代のライダーに対してトライアンフを手にする機会を与えました。 |
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モダンクラシックは、トライアンフの伝説的なBonnevilleツインエンジンを搭載しています。Bonnevilleという名は、トライアンフが1956年にアメリカ・ユタ州のボンネビル・ソルトフラッツで記録した陸上速度記録を記念して名づけられました。このモデルは、イギリスのスーパーバイクの元祖であり、そのハンドリング、スタイル、個性から、往年の名モーターサイクリストたちに選ばれ、レースで勝利を収めてきました。現在、Bonnevilleファミリーは、ライダー重視のテクノロジーとクールなカスタム・スタイルを備え、進化を遂げています。Bonneville Bobber、Speedmaster、Thruxton RS、Speed Twin 900、Speed Twin 1200、Scrambler 900、Scrambler 1200、そしてアイコニックなBonneville T120とT100がラインナップされています。 |
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ロードスターは、俊敏さで人気のTrident 660、スポーティなDaytona 660をはじめ、Street Triple 765、そしてSpeed Triple 1200 RSとラインナップしています。また、アドベンチャーライダーのために、トライアンフはTiger Sport 660、Tiger Sport 800からTiger 900シリーズ、そしてTiger 1200シリーズまで、壮大なラインナップを取り揃えています。 |
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2023年、トライアンフは「24時間バイクで走った最長距離(個人)」のギネス世界記録(TM)を獲得しました。工場から出荷された標準仕様のTiger 1200 GT Explorerを駆り、5度のエンデューロ世界チャンピオン、かつトライアンフのグローバルアンバサダーでもあるイバン・セルバンテスが、イタリアのナルドテクニカルセンターにあるハイスピードリングにて24時間で4012kmを走破。これまでの記録3406kmに600km以上の大差をつけました。 |
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トライアンフには輝かしいレースの歴史があり、モーターサイクルスポーツのほとんどすべてのクラスと分野でレースに参戦し、勝利を収めてきました。1908年の第2回マン島TTレースで優勝を飾り、1960年代のヨーロッパとアメリカにおけるロードとサーキットの制覇。近年では2014年と2015年のトライアンフの675cc
3気筒エンジンによるスーパースポーツタイトルの獲得やワールドスーパースポーツのレース、2014年と2019年にはゲイリー・ジョンソンとピーター・ヒックマンがマン島スーパースポーツTTで優勝。さらに、2023年にはTriumph STR765を駆ってピーター・ヒックマンが平均時速130マイル(約209km/h)を超え、2022年にはStreet Triple 765を駆ってブランドン・パシュが伝説のデイトナ200のラストラップでスリリングな勝利を収めるなど、偉業を成し遂げてきました。 |
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2019年シーズンの開幕以降、FIM Moto2(TM)世界選手権への独占的エンジンサプライヤーとして、トライアンフのレーシング伝説は今なお続いています。トライアンフ モーターサイクルズは出場全チームに、レース専用チューンを施した765cc 3気筒エンジンを供給しています。 |
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このクラスを再定義したトライアンフは、史上初となる最高時速+300km/hを記録したのを含め、初年度の記録を次々と塗り替えました。 |
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このような素晴らしい成功、ライダーやチームのフィードバックやパートナーシップ、そして世界中のトライアンフファンからの大きな反響を受けて、トライアンフとDorna(ドルナ)は2021年と2023年にも提携の延長を決定。さらに5年間のレース契約(2025年~2029年)を結びました。 |
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2023年、トライアンフは2024年のMXGP/MX2およびスーパーモトクロス世界選手権に参戦する意向を表明。初シーズンの成功を経て、2025年のスーパーモトクロスには4人のライダーで臨みます。ジャレク・スウォル、オースティン・フォークナー、ジョーダン・スミス、スティレズ・ロバートソンの4人は、TF250-Xでスーパークロスの両コーストとプロ・モトクロス・シリーズに参戦します。FIM MX2世界選手権では、カムデン・マクレランがトライアンフのマシンに乗って2年目の参戦。また、ギレム・ファレスが新たにチームに加わります。なお、ミケル・ハーラップはテストライダーとして残ります(MX2カテゴリーの年齢制限のため)。 |
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2024年9月、トライアンフはモータースポーツ界の伝説である元世界チャンピオンのポール・エドモンドソンがトライアンフ・レーシングのエンデューロプログラムのチームマネージャーに正式に任命されたことを発表しました。2024年12月、ジョニー・ウォーカーはポーランドのグリヴィツェで開催されたFIMスーパーエンデューロ世界選手権でトライアンフ初の3位表彰台を獲得しました。 |
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1.試乗会を通し、トライアンフの世界観および新型車をとことん楽しんでいただくこと。
4.安全運転を心がけ、ご自身の責任で、無理のない範囲で試乗をすること。
5.試乗した新型車について、ご自身のSNSアカウントなどから情報発信していただけること。
6.同行スタッフおよび現地試乗会スタッフの指示・誘導に従い、すべての旅程に参加いただくこと。
7.有効期限が6か月以上のパスポートを所有していること。