| 2026年2月13日(金)日本公開 衝撃のインド・バイオレンス・アクション! |
| 株式会社ギークピクチュアズ(本社:東京都港区、代表取締役:小佐野 保)は、Geek Pictures Pvt. Ltd.(Arjun Aggarwalが率いる、インド市場に特化した合弁会社)と協業し、2026年2月13日(金)に日本公開するインド映画『ANIMAL』の本国版予告編と新ポスタービジュアルを解禁いたします。また、公開に先駆けて日本最速となるジャパンプレミア上映の開催も決定いたしました。 | ||||
|
||||
| 映画『ANIMAL』は、デリーの鉄鋼王バルビール家の長男に生まれた宿命を背負い、暴力に身を染める主人公ランヴィジャイの生き様を、圧倒的なスケールと熱量で描き出した衝撃のバイオレンス・アクションです。インド国内では、公開初日の興行収入が2023年公開のヒンディー語映画第1位を記録し、劇中での容赦ないバイオレンス描写や、歪んだ正義に生きるダークヒーローの姿が賛否両論の嵐を呼びました。 | ||||
| その結果、議論が熱狂を呼び、世界興行収入150億超の大ヒットを記録!さらに、第69回フィルムフェア賞では最優秀男優賞ほか最多5部門受賞、第24回国際インド映画アカデミー賞でも最優秀作品賞ほか最多9部門受賞をするなど、インド映画の賞レースを席巻しました。続編の制作も決定するなど、『バーフバリ』『RRR』をも凌駕する、インド映画の新時代を築く大ヒットシリーズが誕生しました。 | ||||
| そんな本作で主人公ランヴィジャイを演じるのは、『バルフィ! 人生に唄えば』(12年)や『ブラフマーストラ』(22年)で知られるヒンディー語映画界の貴公子、ランビール・カプール。さらに『スラムドッグ$ミリオネア』(08年)や『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(11年)のアニル・カプール、『スルターン』(21年)や『プシュパ』シリーズ(21年、24年)のラシュミカー・マンダンナ、ドラマ「ボリウッドをかき乱せ!」(25年)のボビー・デーオールら、錚々たるボリウッドスターが集結しました。 | ||||
| 新ポスタービジュアル&本国版予告編解禁 | ||||
| 父への病的な愛が暴走する…この男は誰にも止められない。 | ||||
| 今回解禁されたのは、ランヴィジャイ(ランビール・カプール)の父バルビール(アニル・カプール)への病的な愛が暴走する姿を情感たっぷりに描いた3分超の本国版予告編です。小学生の頃、M・ジャクソンのコンサートより父の誕生日を優先したにもかかわらず、バルビールに突き放された経験をもつランヴィジャイであったが、大人になっても父親を慕い続けています。父に気に入られようと髪を短くした際には、バルビールに「長髪の時も男前で似合ってた」と言われ「また伸ばす」と即答。そして、長髪になったランヴィジャイが現れます。 | ||||
| 父への愛をこじらせ、暴力に訴え始めるランヴィジャイ。バルビールの「人の命を重んじない」という言葉通り、容赦なく敵対者を倒していきます。そんな夫の姿に、妻ギタンジャリ(ラシュミカー・マンダンナ)は「お義父様への愛情は冗談抜きで病的よ」と訴えるも、ランヴィジャイは逆ギレ。そして「もしパパに何かあれば世界を焼き払う」と言い、ガトリング砲を連射します。しかし、映像の最後には、宿敵アブラール(ボビー・デーオール)との決闘に倒れるランヴィジャイの姿が…。 | ||||
| 愛に飢えた男の行く末はいかに----。 | ||||
| あわせて解禁となった新ポスタービジュアルは、斧を持った血塗れのランヴィジャイの仁王立ち姿に、キャッチコピー「血、血、血、愛」が添えられています。暴力の“血”、そして一族の逃れられない“血”。前回のクールなビジュアルから一転、“血”に狂うバイオレンス度120%のビジュアルに仕上がっております。 | ||||
| さらに、2月4日(水)日本最速 ジャパンプレミア上映の開催が決定 | ||||
| 本公開に先駆けて、日本最速となるジャパンプレミア上映が、グランドシネマサンシャイン 池袋にて開催されることが決定いたしました。 | ||||
| ■ 日時:2月4日(水)18:30開映 | ||||
| ■ 実施劇場:グランドシネマサンシャイン 池袋 | ||||
| (東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋) | ||||
| ■ 鑑賞料金:2,400円均一 ※ムビチケ使用不可。招待券・ポイント使用等の無料鑑賞不可。 | ||||
| ■ チケット販売:劇場HP(https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/gdcs/)にて | ||||
| シネマサンシャインリワード会員先行販売:1月27日(火)21:00~販売開始 | ||||
| 一般販売:1月28日(水)0:00~[=1月27日(火)24:00~]販売開始 | ||||
| ※残席ある場合のみ1月28日(水)オープン時間より窓口販売 | ||||
| ※上映後、トークイベントを予定。登壇者等詳細は後日発表。 | ||||
| あらすじ | ||||
| 愛か、狂気か。この男は誰にも止められない。 | ||||
| 飢えし獣は、一家の宿命を背負い、終わりなき復讐の道へ---- | ||||
| デリーの鉄鋼王バルビールの長男として生を受けたランヴィジャイ。仕事一筋で家庭を顧みない父からの愛に飢えた彼は、とある事件をきっかけに、アメリカの寄宿学校へ送られてしまう。成長したランヴィジャイは、バルビールの60歳の誕生日パーティーに参加するために帰国。しかし、義兄と諍いを起こし、バルビールに拒絶されてしまう。哀しみに打ちひしがれたランヴィジャイは、幼馴染のギタンジャリと駆け落ち同然で結婚し、再びアメリカへ。 | ||||
| 8年後、バルビールが何者かに襲撃されたと報せを受けたランヴィジャイは、デリーに舞い戻る。復讐を誓ったランヴィジャイ。ならず者を集め、敵対者を追い詰めていくが、その行為はエスカレート。さらに宿敵の存在が明らかになり、ランヴィジャイは逃れられない復讐の道へと突き進んでいく----。 | ||||
| 作品クレジット | ||||
| ランビール・カプール | ||||
| アニル・カプール ラシュミカー・マンダンナ ボビー・デーオール | ||||
| 監督:サンディープ・レッディ・ヴァンガ | ||||
| 脚本:サンディープ・レッディ・ヴァンガ プラナイ・レッディ・ヴァンガ スレッシュ・バンダル | ||||
| 2023年 / インド / ヒンディー語・パンジャーブ語・英語 / 201分 / シネマスコープ / カラー / 5.1ch | ||||
| 原題:ANIMAL / 日本語字幕: 藤井美佳 / 配給:ギークピクチュアズ | ||||
| HP:http://animal-movie.jp/ | ||||
| X:@ANIMAL_movie_JP #映画ANIMAL | ||||
| 本国版予告編:https://www.youtube.com/watch?v=YmvYO6QlrWg | ||||
| (C) SUPER CASSETTES INDUSTRIES PRIVATE LIMITED & BHADRAKALI PICTURES PRODUCTION 2023 | ||||
| 会社概要ー海外事業についてー | ||||
| 株式会社ギークピクチュアズでは、国内での映像制作に留まらず、様々な事業を海外に展開しております。2019年に、インド法人Geek Pictures Pvt. Ltd.を設立し、今年7月にはインドの大手映画配給会社AA Filmsと業務提携に向け合意いたしました。AA Filmsが手掛ける映画やその他映像作品を日本国内に配給する権利を取得しており、2026年1月16日(金)に『プシュパ 君臨』を、2月13日(金)に『ANIMAL』を日本公開いたします。今後も日印間におけるエンターテインメント事業の拡大に向け、配給事業を本格的に展開してまいります。 | ||||
| 株式会社ギークピクチュアズ | ||||
|
||||
| 所在地:東京都港区北青山1-2-3 青山ビル(5F受付) | ||||
| 代表取締役:小佐野 保 | ||||
| 設立:2007年2月5日 | ||||
| 資本金:6,000万円 | ||||
| 事業内容: | ||||
| ・映画、ドラマ、アニメ、ミュージックビデオ、ライブ・舞台演出の企画・制作 | ||||
| ・TVCMなどの広告映像およびグラフィック制作 | ||||
| ・WEBCOMICの企画・制作・出版 | ||||
| ・IP(知的財産)の企画開発・販売・版権管理 | ||||
| ・アートの企画・制作・販売、ギャラリーの運営 | ||||
| ・美術セットの制作、施設・テーマパーク・イベント空間の演出・制作 | ||||
| ・クリエイターのマネジメント | ||||
| ・スタジオの運営 | ||||
| ・エンターテインメントコンテンツの輸出入、海外と日本のプロダクションコーディネート | ||||
| HP:https://geekpictures.co.jp/jp/ | ||||
| Geek Pictures Pvt. Ltd. | ||||
|
||||
| Directer/取締役:Arjun Aggarwal | ||||
| CEO/最高経営責任者:Moksha Modgill | ||||
| 設立:2019年 | ||||
| 事業内容: | ||||
| ・IP(知的財産)/コンテンツの企画開発・制作・販売・版権管理・輸出入 | ||||
| ・アートの企画・制作・販売、ギャラリーの運営 | ||||
| ・広告映像およびグラフィック制作 | ||||
| ・インド国内での撮影コーディネート | ||||
| 配給実績:日印合作アニメ映画『ラーマーヤナ ラーマ王子伝説』(C)TEM | ||||
| 協業実績:『プシュパ 君臨』 | ||||
| 『ANIMAL』 | ||||
| HP:https://www.geekpictures.in/ | ||||
| Instagram:https://www.instagram.com/geekpictures_india/ | ||||
|
||||
2026年2月13日(金)に日本公開するインド映画『ANIMAL』の本国版予告編と新ポスタービジュアルを解禁いたします。また、公開に先駆けて日本最速となるジャパンプレミア上映の開催も決定いたしました。
インド国内では、公開初日の興行収入が2023年公開のヒンディー語映画第1位を記録し、劇中での容赦ないバイオレンス描写や、歪んだ正義に生きるダークヒーローの姿が賛否両論の嵐を呼びました。
その結果、議論が熱狂を呼び、世界興行収入150億超の大ヒットを記録!
主人公ランヴィジャイを演じるのは、『バルフィ! 人生に唄えば』(12年)や『ブラフマーストラ』(22年)で知られるヒンディー語映画界の貴公子、ランビール・カプール。
父への病的な愛が暴走する…この男は誰にも止められない。
ランヴィジャイ(ランビール・カプール)の父バルビール(アニル・カプール)への病的な愛が暴走する姿を情感たっぷりに描いた3分超の本国版予告編です。
父への愛をこじらせ、暴力に訴え始めるランヴィジャイ。バルビールの「人の命を重んじない」という言葉通り、容赦なく敵対者を倒していきます。
しかし、映像の最後には、宿敵アブラール(ボビー・デーオール)との決闘に倒れるランヴィジャイの姿が…。
2019年に、インド法人Geek Pictures Pvt. Ltd.を設立し、今年7月にはインドの大手映画配給会社AA Filmsと業務提携に向け合意いたしました。AA Filmsが手掛ける映画やその他映像作品を日本国内に配給する権利を取得しており、2026年1月16日(金)に『プシュパ 君臨』を、2月13日(金)に『ANIMAL』を日本公開いたします。