| 水戸ホーリーホック、サステナブルホールディングス株式会社とプラチナパートナー契約を締結 |
| 2026シーズンよりユニフォーム・スタジアム広告を通じ、地域と未来をつなぐ共創を推進 |
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株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホック(本社:茨城県水戸市)は、総合事業を展開するサステナブルホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:茂木健太)と、2026シーズンに向けたプラチナパートナー契約を締結しました。 本契約により、トップチームユニフォームおよびスタジアム広告への掲出を通じて、スポーツを軸とした地域活性化と持続可能な社会づくりを両社で推進してまいります。 |
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| ■契約締結の背景 | |||
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水戸ホーリーホックは、地域に根ざしたクラブとして、スポーツを通じた社会的価値の創出に取り組んできました。 一方、サステナブルホールディングス株式会社は、「10年先の未来を創る」を企業理念に掲げ、水・エネルギー・宿泊といった生活インフラ分野で持続可能な事業を展開しています。 |
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| 両者は | |||
| ・地域社会との共生 | |||
| ・次世代へ価値を残す取り組み | |||
| ・スポーツが持つ社会的影響力の活用 | |||
| という価値観を共有しており、今回のパートナーシップ締結に至りました。 | |||
| ■プラチナパートナー契約の概要 | |||
| 本契約に基づき、2026シーズンより以下の広告掲出を行います。 | |||
| ・トップチームユニフォーム(パンツ前面)へのロゴ掲出 | |||
| ・ホームスタジアム ゴール裏2列目看板への広告掲出 | |||
| これらの露出を通じ、クラブと企業の理念を広く発信し、ファン・サポーター・地域社会との接点を創出します。 | |||
| ■サステナブルホールディングス株式会社について | |||
| サステナブルホールディングス株式会社は、持続可能な社会の実現を目的に、以下の事業を展開しています。 | |||
| ・水事業 | |||
| ・グランピング・観光関連事業 | |||
| ・再生可能エネルギー事業 | |||
| 生活に直結する分野から社会課題の解決に取り組み、地域や次世代と長期的に価値を共有するビジネスモデルを構築しています。 | |||
| ■代表コメント | |||
| サステナブルホールディングス株式会社 | |||
| 代表取締役 茂木 健太 | |||
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「水戸ホーリーホックの皆さま、そしてファン・サポーターの皆さま、J1昇格おめでとうございます。 クラブがこれまで地域と共に歩んできた姿勢に強く共感し、今回のパートナーシップを大変光栄に思っております。 私たちもスポーツを通じた社会貢献と地域の未来づくりに取り組み、共に新たな価値を創出してまいります。」 |
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| ■今後の取り組みについて | |||
| 両社は本契約を通じて、単なる広告協賛にとどまらず、 | |||
| ・地域社会への価値還元 | |||
| ・スポーツを起点とした社会的メッセージの発信 | |||
| ・持続可能な取り組みの可視化 | |||
| といった観点から、長期的な共創関係を構築していく予定です。 | |||
| ■会社概要 | |||
| 株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホック | |||
| 所在地:茨城県水戸市 | |||
| 事業内容:プロサッカークラブ運営 | |||
| 公式サイト:https://www.mito-hollyhock.net/ | |||
| サステナブルホールディングス株式会社 | |||
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所在地:東京都渋谷区桜丘町3-2 渋谷サクラステージ SAKURAタワー6F |
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| 代表者:代表取締役 茂木 健太 | |||
| 事業内容:水事業/グランピング事業/再生可能エネルギー事業 | |||
| 公式サイト:https://st-holdings.co.jp/ | |||