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JPI(日本計画研究所)は、東京電力パワーグリッド株式会社 常務執行役員 友永 和之 氏を招聘し、工務部門の事業基盤強化と安定供給に向けた取り組みについて詳説いただくセミナーを開催します。 |
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〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17448
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〔タイトル〕 |
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取り巻く環境変化 カイゼン 事業領域拡大 |
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東京電力パワーグリッド(株)工務部門の事業基盤強化と安定供給に向けた取り組み |
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〔開催日時〕 |
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2026年02月10日(火) 13:00 - 15:00 |
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〔講師〕 |
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東京電力パワーグリッド株式会社 |
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常務執行役員 |
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最高カイゼン責任者(CKO) 工務部長 |
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友永 和之 氏 |
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〔講義概要〕 |
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再生可能エネルギーの増加、設備経年化の進展、レベニューキャップ制度の導入、労働力人口の減少、激甚化する自然災害という電気事業を取り巻く環境が変化している中、工務部では、効率的な送変電設備の形成、運用により低廉な電気の安定供給を担うため、技術基盤の強化に取り組んでいる。 |
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本講演では、弊社の事業環境を取り巻く様々な変化を踏まえ、将来工事量の増加に対する取り組み、レジリエンス強化、カイゼンおよびスマート保安などの取り組みについて詳説する。 |
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〔講義項目〕 |
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1. 東京電力パワーグリッドの事業方針 |
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(1) 存在意義とミッション、位置づけ |
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(2) 第四次総合特別事業計画 |
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(3) 東京電力パワーグリッド経営計画 |
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2. 工務部門を取り巻く環境変化 |
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(1) 近年の激甚化する自然災害 |
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(2) カーボンニュートラル・エネルギー需要・供給形態の変化 |
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(3) レベニューキャップ制度の導入 |
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(4) 少子高齢化による労働力の減少 |
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(5) 世界情勢の変化によるサプライチェーンリスクの顕在化 |
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(6) 急増するデータセンターへの供給工事 |
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3. 工務部門の取り組み |
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(1) カイゼンの取り組み |
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(2) 将来工事量の増加に対する取り組み |
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(3) DXに関する取り組み |
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(4) 働き方に関する取り組み |
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(5) 安定供給に向けた取り組み |
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(6) 災害防止に向けた取り組み |
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(7) 事業領域拡大に向けた取り組み |
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4. 工務部門の目指す姿 |
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5. 関連質疑応答 |
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6. 名刺交換・交流会 |
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通常交流の難しい講師及び受講者間での名刺交換・交流会で人脈を広げ、事業拡大にお役立ていただいております。 |
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〔受講方法〕 |
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会場受講・ライブ配信からお選びいただけます。 |
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〔受講料〕 |
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1名:37,370円(税込) |
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2名以降:32,370円(社内・関連会社で同時お申し込みの場合) |
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※地方公共団体ご所属の方は、2名まで11,000円(税込) |
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但し、会場受講またはライブ配信受講限定。2名様の受講形態は同一でお願いいたします。 |
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〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17448
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◆セミナー終了後、講師へのご質問やお取り次ぎもさせていただいております。 |
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◆講師やご参加者同士での人的ネットワークの構築や、新たなビジネスの創出に大変お役立ていただいております。 |
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【お問合せ】 |
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【JPI(日本計画研究所)について】 |
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“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。 |
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