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JPI(日本計画研究所)は、株式会社INPEX 低炭素ソリューション事業本部 技術推進ユニット 副ジェネラルマネージャー 古座野 洋志 氏を招聘し、新潟発ブルー水素・アンモニア実証試験 プラント製造プロジェクトの進捗と今後の方向性について詳説いただくセミナーを開催します。 |
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JPI(日本計画研究所)は、株式会社INPEX 低炭素ソリューション事業本部 技術推進ユニットふくじぇ |
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〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17537
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〔タイトル〕 |
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(株)INPEX:新潟発ブルー水素・アンモニア実証試験 |
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プラント製造プロジェクトの進捗と今後の方向性について |
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〔開催日時〕 |
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2026年02月06日(金) 13:30 - 15:30 |
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※セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。 |
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〔講師〕 |
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株式会社INPEX |
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低炭素ソリューション事業本部 技術推進ユニット |
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副ジェネラルマネージャー |
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古座野 洋志 氏 |
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〔講義概要〕 |
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燃焼時にCO2を排出しないアンモニアの燃料としての利用については低炭素化に向けた有力な手段の一つと認識されているが、そのためには現状の製造プロセスにCCUS等によりCO2を処理したブルーアンモニアや再生可能エネルギー由来のグリーンアンモニアの製造技術の開発とその低コスト化が課題である。 |
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冷熱の利用、ATRプロセス、低温・低圧アンモニア、CO2高圧回収という要素技術を組み合わせたプロセスを考案し、従来法と比べ高効率でブルーアンモニアを製造できるとの評価を得たことから、本プロセスを小規模ながら最大限実証可能な試験計画を立案した。 |
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本実証試験は、当社のアセットを有効利用しつつ、ブルー水素の製造からその利用までを一貫して実証するというものであり、当社の低炭素ソリューション分野の中長期的な目標の達成のための重要な取り組みと位置付けている。 |
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〔講義項目〕 |
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1. 当社の概要と低炭素ソリューション事業への取り組み |
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2. ブルーアンモニア製造法とその課題 |
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(1) アンモニアの特徴と燃料としての利用 |
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(2) 原料となる水素の製造法による分類 |
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(3) 従来の製造プロセス+CCUS |
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(4) 高効率なブルーアンモニア製造プロセスの概念 |
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3. 柏崎市でのブルー水素・アンモニア製造・利用一環実証試験 |
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(1) 実施場所について |
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(2) 実証試験のシステム概念図 |
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(3) プロセス構成 |
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(4) 東柏崎ガス田概要 |
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(5) 今後に向けて |
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4. 関連質疑応答 |
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5. 名刺交換・交流会 |
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通常交流の難しい講師及び受講者間での名刺交換・交流会で人脈を広げ、事業拡大にお役立ていただいております。 |
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〔受講方法〕 |
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会場受講・ライブ配信・アーカイブ配信(2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴可)のいずれかからお選びいただけます。 |
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〔受講料〕 |
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1名:37,280円(税込) |
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2名以降:32,280円(社内・関連会社で同時お申し込みの場合) |
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※地方公共団体ご所属の方は、2名まで11,000円(税込) |
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但し、会場受講またはライブ配信受講限定。2名様の受講形態は同一でお願いいたします。 |
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〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17537
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◆セミナー終了後、講師へのご質問やお取り次ぎもさせていただいております。 |
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◆講師やご参加者同士での人的ネットワークの構築や、新たなビジネスの創出に大変お役立ていただいております。 |
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◆セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。 |
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【お問合せ】 |
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【JPI(日本計画研究所)について】 |
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“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。 |
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