これまでの常識を打ち破る「異界」の地で、驚きと感動に満ちた没入体験を!

XRコンテンツの企画制作を行う株式会社アルファコード(所在地:東京都港区、代表取締役社長:小野佳克)は、YouTube等で「遷移圏見聞録」を運営する株式会社第九(所在地:遷移圏 八島連邦 武蔵自治領 燈禾、代表取締役社長:ナカムラ)と、フリーローム型XRアトラクション『Mobilis Frontier(モビリス フロンティア)』のクラウドファンディングを本日1月22日 20時より開始します!

遷移圏で活動するYoutuber兼第九代表の ナカムラ氏(ドムシアット日本出身)が2023年10月に開設したYouTubeチャンネル。遷移圏での日々の暮らしや仲間たちとの冒険の様子をVlog形式で紹介している。チャンネル登録者数は28.1万人(2026年1月22日時点)を超え、毎月1万~数万人のペースで増加中。「この世界は絶対に存在している!」「一度でいいから遷移圏に行ってみたい!」という熱狂的なファンを多く抱える、今最も注目されている空間ネイティブな作品。(空間(3次元)的な広がりがあり、その作品世界と現実世界の繋がりを感じられたり、実際にそこに行きたい、冒険したい、暮らしてみたいと思わせられるような作品)

ヘッドマウントディスプレイを装着してXR空間内を自由に歩き回りながら、そこに広がる世界を体験できる新感覚の没入型アトラクション。現実空間とデジタル空間を融合させる事でこれまでに無い新しい体験を提供することができる。主に商業施設等での導入が急速に進んでおり、国内また世界各地で多くの人々に驚きと感動を与えている。

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遷移圏見聞録ホームページ:https://senikenbun.wixsite.com/home

Mobilis Frontierでは、ナカムラ氏が普段暮らしている異界「遷移圏」に繋がる「遷移口」を、他の調査メンバーと共に実際に歩き回りながら探索・冒険していただきます。探索用XRゴーグル(施設側でご用意します)を装着し、自分の足で一歩ずつ異界の地を踏みしめてください。調査の先で皆様を迎えるのは、これまでに見たことのない光景、建造物、遷移物、そして未知の生物との遭遇かもしれません。驚きや感動と共に、皆様にとっての常識の境界線が書き換わる、そんな体験をお届けできればと考えています。

【本日1月22日 20時開始のクラウドファンディングについて】

今回のクラウドファンディングはキャンプファイヤーで行わせていただき、Mobilis Frontierのコンテンツ制作費用のご支援をお願いできればと考えています。まだ正式公開前であるにも関わらず、既に沢山の方々にご注目いただいており、キャンプファイヤーの「もうすぐ公開」プロジェクトの人気ランキングで1位となっています。(2026/1/22/17:30時点)

Mobilis Frontierのキャンプファイヤーページhttps://camp-fire.jp/projects/906395/view

Mobilis Frontierのプロモーション兼クラウドファンディング告知映像

※目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けする。

異界で暮らし旅するVlogシリーズ「遷移圏見聞録」を発信している、YouTuber兼第九代表のナカムラと申します。

これまで私は、皆さんの生きる世界(我々はドムシアットと呼んでいます。)と地続きにある異界「遷移圏」での暮らしや仕事、仲間たちとの冒険、未知なる秘境の人々や想像を超えた生き物たちとの出会い等の様子をVlogにして、皆様にお伝えしてきました。

「いつか、この体験を画面の向こうのものではなく“皆様自身の身体”でも味わってもらいたい」という思いが、ずっと心の中にありました。

それは「新たに大規模な遷移口が発見された」というものでした。

この発見に伴い、管理局は新たに発見された遷移口の全面調査作戦として「Mobilis Frontier(モビリス フロンティア)計画」を立ち上げました。

管理局は現在関係各所に協力を募っており、当チャンネルも「この計画に協力してもらいたい」との要請を受けました。(これもひとえに普段、私の活動を応援してくださっているファンの皆様のおかげです。本当にありがとうございます!)

しかし、本計画は非常に大規模かつ困難を極めることが予想されており、たくさんの方々のご支援・ご参画が必要です。そこで、ドムシアットで暮らす皆様にも、XR空間構築のためのクラウドファンディングでのご支援と、無事に空間が構築され遷移口調査の準備が整った際には本計画の成否を分ける重要な現地調査へのご協力をお願いできますと幸いです。これまで画面越しにお伝えしてきた、「奇妙で壮大な異界での心躍る冒険」を、今度はぜひ、皆様自身の身体で体験してみてください。

皆様と共に、この未知なる世界へと踏み出せる日が来るのを楽しみにしております。

この「Mobilis Frontier計画」が、遷移圏と皆さんが暮らすドムシアットをこれまで以上に強く結び直す“架け橋”になることを願って。

株式会社アルファコード 事業開発部 松島弘敏

株式会社アルファコード (Alpha Code Inc.)

・ネットワークコンテンツの企画・研究・開発に関するコンサルティング