| 「ご当地食」に光をあてて、「冷凍」で全国に届ける「ご当地冷凍食品大賞」 |
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| 一般社団法人未来の食卓(所在地:東京都港区西新橋 代表理事:山田まさる)は、昨年に続き、日本の冷凍食品業界を盛り上げる食品アワード、第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025-2026」を実施、運営しております。第2回目の今回は、昨年を大きく上回る115品がエントリー(約1.6倍に増加)されました。これによって、「日本全国!ご当地冷凍食品大賞」は、2回の大会を通じて187品のご当地冷凍食品、全47都道府県からのエントリーを達成しました。 | |||||||||||||||||||
| 1次書類選考を通過した112品を、2次審査で全ての商品を試食審査を行い、より優れた商品を3次審査にて、6人の審査員が厳正に審査いたしました。その結果、最高金賞5品、金賞27品、銀賞20品、銅賞46品が入賞を果たしました。 | |||||||||||||||||||
| 最高金賞商品の中から、栄誉あるグランプリが決定! | |||||||||||||||||||
| 2025年1月22日に開催された表彰式では、最高金賞に輝いた5品(4社)によるプレゼンテーションと試食の後、決戦投票が行われ、栄誉ある第2回のグランプリには、秋田県の「あきたと鶏めし」(株式会社花善)が選ばれました。 | |||||||||||||||||||
| 最高金賞に輝いた各社のプレゼンテーションが終わり、グランプリが発表されたの瞬間には、株式会社 | |||||||||||||||||||
| 花善の八木橋さん(代表取締役)は、下記のように喜びと意気込みを語りました。 | |||||||||||||||||||
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| 審査員及び主催者コメント | |||||||||||||||||||
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| その他の表彰商品(TOP10/審査員特別賞) | |||||||||||||||||||
| 「ご当地冷凍食品」として「味」「ストーリー性」「パッケージやデザイン」「独創性」において、優れた商品であると認定した「ご当地冷凍食品TOP10」 | |||||||||||||||||||
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| ※順不同 | |||||||||||||||||||
| 「ご当地冷凍食品」として、各審査員が優れた商品であると認定した「審査員特別賞」 | |||||||||||||||||||
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| ※審査員代表タケムラダイ氏を筆頭に審査員名による五十音順 | |||||||||||||||||||
| グランプリ受賞商品含め、表彰商品を販売に関する情報 | |||||||||||||||||||
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| 第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞 2025-2026」概要 | |||||||||||||||||||
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| イベント名:第2回 「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025‐2026」 | |||||||||||||||||||
| 日 時:募集期間2025年9月9日~11月30日 | |||||||||||||||||||
| 2025年12月18日(木)3次最終審査会実施/2026年1月22日(木)表彰式 | |||||||||||||||||||
| 参加 費用:申し込み/書類審査は無料で受付。 | |||||||||||||||||||
| 書類審査通過後にエントリー費3万円(消費税別)と商品提供。 | |||||||||||||||||||
| 主 催:一般社団法人 未来の食卓 | |||||||||||||||||||
| 後 援:冷凍食品PR連盟 | |||||||||||||||||||
| 協 力:松屋銀座「ギンザフローズングルメ」 / 楽天グループ株式会社 | |||||||||||||||||||
| 一般社団法人全国スーパーマーケット協会 / フクシマガリレイ株式会社 | |||||||||||||||||||
| 株式会社テクニカン / 株式会社食文化 ※決定順 | |||||||||||||||||||
第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞 2025-2026」概要