ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック開催に合わせて、オリンピック競技を擬似体験しながら劇的瞬間を撮影できる撮影体験が登場!

三井不動産株式会社(代表取締役社長:植田俊/以下、「三井不動産」)は、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック競技大会開催に合わせて、TEAM JAPANの応援機運醸成を後押しすべく、2月6日(金)から2月23日(月)の期間限定で、TEAM JAPAN WINTER FEST『プリントスタジアム presented by 三井不動産(以下、プリントスタジアム)』を、三井不動産グループが運営する東京ミッドタウンにて開催いたします。

三井不動産は、2016年から「スポーツの力」を活かした街づくりの旗印として「BE THE CHANGE」というスローガンを掲げ、スポーツの要素を盛り込んださまざまな街づくりを手掛けてまいりました。そして、世界に向けて挑戦を続けるTEAM JAPANをゴールド街づくりパートナーとして応援しています。

『プリントスタジアム』はさまざまな冬季オリンピック競技を疑似体験し、オリンピックを彩る劇的瞬間の写真を撮影できる、撮影体験施設です。スキージャンプ、モーグル、カーリング、スノーボード、スケルトンの全5種目の特別な撮影体験をご用意しています。スキージャンプの「大空をV字ジャンプで美しく飛行する瞬間」など、競技ごとに“劇的瞬間”を撮影いただけます。

また、六本木の街に掲出される『TEAM JAPAN応援広告』には、高木美帆選手(スケート/スピードスケート)や坂本花織選手(スケート/フィギュアスケート)らをはじめとする人気選手が登場いたします。TEAM JAPANの選手たちが躍動する姿をダイナミックに描き、ミラノ・コルティナ2026 冬季オリンピックでの活躍を祈念します。

三井不動産は、誰もが気軽に楽しく参加できる本施設を通して、競技の魅力やアスリートの気持ちに触れ、オリンピックに興味を持つとともに、TEAM JAPANを応援するきっかけを提供してまいります。

オリンピックをもっと楽しんでいただくため、 オリンピック競技を擬似体験しながら、その“劇的瞬間”を撮影できる撮影体験をつくりました。スキージャンプ、モーグル、スノーボード、カーリング、スケルトン全5種目の特別な撮影体験が出来ます。スキージャンプで 大空を美しく飛行している時、どんな気持ちで、どんな表情をしてるんだろう。プリントスタジアムでは、そんな競技ごとの“劇的瞬間”を撮影いただけます。

六本木駅から東京ミッドタウンまでを高木美帆選手や坂本花織選手らを起用したTEAM JAPANの選手たちが躍動する姿で装飾します。

共   催:公益財団法人日本オリンピック委員会

スキーの先端を開き、体を前傾させて、大空を美しく飛行する。そんなV字飛行の劇的瞬間を屈強なブルーマンの力で再現して撮影します。

スキーの先端を開き、体を前傾させて、大空を美しく飛行する。

そんなV字飛行の劇的瞬間を屈強なブルーマンの力で再現して撮影します。

凸凹の急斜面を滑り降りるモーグル。そんなコブの衝撃に必死にたえる劇的瞬間を撮影します。

氷上を進むストーンの前をブラシでゴシゴシする、スイープ。1試合で2000メートル近くスイープすることも。そんな鬼の形相でスイープする劇的瞬間を撮影します。

氷上を進むストーンの前をブラシでゴシゴシする、スイープ。

1試合で2000メートル近くスイープすることも。

そんな鬼の形相でスイープする劇的瞬間を撮影します。

空中高くジャンプし、豪快なエアトリックを披露する。そんなエアトリックの劇的瞬間をトリックアートで撮影します。

空中高くジャンプし、豪快なエアトリックを披露する。

そんなエアトリックの劇的瞬間をトリックアートで撮影します。

腹ばいでソリに乗り込み、氷のコースを滑り降りるスケルトン。時速130~140kmに達することも。そんな風圧を顔で受け止める劇的瞬間を撮影します。

腹ばいでソリに乗り込み、氷のコースを滑り降りるスケルトン。

そんな風圧を顔で受け止める劇的瞬間を撮影します。

TEAM JAPANネクストシンボルアスリート

【添付資料1.三井不動産の街づくりとスポーツ・エンターテインメント】

三井不動産は、2016年から「BE THE CHANGE」というスローガンを掲げ、スポーツの要素を盛り込んださまざまな街づくりを手掛けてまいりました。2024年4月に策定した長期経営方針「&INNOVATION 2030」でも、事業戦略に掲げる新たなアセットクラスへの展開に向け、スポーツ・エンターテインメントを通じた感動体験の創出を目指しています。

2024年5月に開業した「LaLa arena TOKYO-BAY」では、音楽コンサートやスポーツイベントなど様々なイベントを通じて非日常の感動体験を提供するとともに、同エリアにある「三井ショッピングパーク ららぽーと TOKYO-BAY」や「三井ショッピングパーク ららテラス TOKYO-BAY」と一体となった企画を通じてリアルの体験価値を生み出すことで、お客さまが一日中楽しめる環境づくりに取り組んできました。

また、東京ドームなどで開催される大型アーティストライブと連動した公式POP-UPイベントが行われる「MIYASHITA PARK」、本格的なスポーツ・エンターテインメントイベントが実施可能な屋内型スタジアムコートを有する「三井ショッピングパーク ららぽーと堺」「三井ショッピングパーク ららぽーと安城」、スポーツや映画・音楽コンサートなどのパブリックビューイングが開催できるスポーツパークを有する「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」などのスポーツ・エンターテインメントの要素を盛り込んだ街づくりも手掛けています。

一人ひとりが変化そのものになろうという意味の「BE THE CHANGE」のロゴは、世界を変える「風」をモチーフにデザインされました。三井不動産のコーポレートカラーの二色で塗り分けられたエレメントは、「風に乗って飛び立つ鳥」をイメージしています。「人が変われば、世界は変わる」という思いから、掲げたスローガンです。

「BE THE CHANGE」のロゴは、世界を変える「風」をモチーフにデザインされました。三井不動産のコーポレートカラーの二色で塗り分けられたエレメントは、「風に乗って飛び立つ鳥」をイメージしています。「人が変われば、世界は変わる」という思いから、掲げたスローガンです。

「東京ミッドタウン」は、かつて防衛庁があった土地にホテル(ザ・リッツ・カールトン東京)、文化施設(サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHTなど)、商業店舗、オフィス、住宅、医療施設、緑地などが集約された大規模複合都市です。三井不動産グループは、時を経るごとに味わいを増し、魅力を増していく「経年優化」を街づくりの思想に掲げています。安心・安全の観点でも時代に合わせたアップデートを行い、「東京ミッドタウン」が年数を経るごとに魅力を増し、訪れる皆さまにとって「行きたくなる街」であり続けることを目指します。東京ミッドタウン外観

「東京ミッドタウン」は、かつて防衛庁があった土地にホテル(ザ・リッツ・カールトン東京)、文化施設(サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHTなど)、商業店舗、オフィス、住宅、医療施設、緑地などが集約された大規模複合都市です。三井不動産グループは、時を経るごとに味わいを増し、魅力を増していく「経年優化」を街づくりの思想に掲げています。安心・安全の観点でも時代に合わせたアップデートを行い、「東京ミッドタウン」が年数を経るごとに魅力を増し、訪れる皆さまにとって「行きたくなる街」であり続けることを目指します。

「東京ミッドタウン」は、かつて防衛庁があった土地にホテル(ザ・リッツ・カールトン東京)、文化施設(サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHTなど)、商業店舗、オフィス、住宅、医療施設、緑地などが集約された大規模複合都市です。

三井不動産グループは、時を経るごとに味わいを増し、魅力を増していく「経年優化」を街づくりの思想に掲げています。安心・安全の観点でも時代に合わせたアップデートを行い、「東京ミッドタウン」が年数を経るごとに魅力を増し、訪れる皆さまにとって「行きたくなる街」であり続けることを目指します。

所在地東京都港区赤坂 9-7-1 ほか敷地面積約 68,900 平方メートル (地区計画面積 約 102,000 平方メートル )延床面積【全体:約563,800平方メートル 】・オフィス:約311,200平方メートル・住宅:約 96,500平方メートル (410戸)・サービスアパートメント:約21,000平方メートル (107戸)・ホテル:約43,800 平方メートル (245 室)・商業:約71,000平方メートル (約130 店舗)・その他(コンベンションホール、美術館など):約20,400平方メートル開業日2007年3月30日公式サイトhttps://www.tokyo-midtown.com/jp/

【全体:約563,800平方メートル 】・オフィス:約311,200平方メートル・住宅:約 96,500平方メートル (410戸)・サービスアパートメント:約21,000平方メートル (107戸)・ホテル:約43,800 平方メートル (245 室)・商業:約71,000平方メートル (約130 店舗)・その他(コンベンションホール、美術館など):約20,400平方メートル

三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。

2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。