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包装資材の製作・販売を行う丸橋株式会社(本社:大阪府大東市、代表取締役:丸橋成行)は、売上の一部を保護猫団体へ寄付するポリエチレン宅配袋を、2025年12月26日より、公式オンラインショップにて販売開始いたしました。 |
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弊社は、環境問題の観点から否定的な意見が増えるポリエチレン袋の廃棄ロスを抑える「材料取切(エコ割)」製法をお客様に提案、推奨してきました。 |
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さらに何かできることはないかと考え、小さな命への支援”保護猫団体への売上の一部を寄付させていただくチャリティ販売をスタートさせていただきました。宅配袋にはオリジナルキャラクターの“どんぐり(ドンリー)”と“猫(ポリニャ)”がプリントされています。 |
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公式キャラクター(ドンリー&ポリ二ャ) |
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商品詳細購買はこちら:https://maruhashi-vinyl.com/
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http://maruhashi-polybag.com/
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子供の頃レジ袋に助けられた記憶、ポリエチレン袋の役割を見つめ直す背景
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ポリエチレン袋の製造・販売に携わる者として、近年のポリエチレンを取り巻く状況に、複雑な思いを抱いてきました。 |
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環境問題への意識が高まる一方で、ポリエチレン袋が一方的に否定的に語られる場面が増え、「ただ嫌われる存在」になってしまっているように感じていたからです。 |
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そんな時に思い出したのが、代表の妻・久乃が子どもの頃に体験した、ある原体験でした。 |
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母親が若い頃に大病を患い、医師から重い物を持つことを禁止されていたため、退院後の買い物では、荷物を持つ役目を子どもである私や兄弟が担っていました。 |
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当時はまだレジ袋が普及しておらず、食品の入った紙袋を抱えて歩くことは幼い私たちにとって決して楽なことではありませんでした。 |
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そんな中、初めてレジ袋を手渡され、荷物を入れた時のことを今でもはっきりと覚えています。 |
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破れにくく、持ちやすい。 |
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それは小さな変化でしたが、「確かに助けられた」と感じた瞬間でした。 |
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ポリエチレン袋は、暮らしの中で目立つ存在ではありません。 |
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しかし、誰かの負担を軽くしそっと支えてきた“脇役”でもあったはずです。 |
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だからこそ私たちは |
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「嫌われたままで終わらせるのではなく、ポリエチレン袋の役割をもう一度見つめ直したい」 |
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「袋を通して、何か温かい気持ちを伝える方法はないだろうか」 |
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と考えるようになりました。 |
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この想いが、今回の商品発売と取り組みの出発点となっています。 |
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無駄を出さないという選択 ― エコ割という袋づくり
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弊社では、**「エコ割」**という製作方法をおすすめしています。 |
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これは、材料を余すことなく使い切る作り方です。 |
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袋の製作では、印刷や製袋の工程でどうしても一定のロスが発生します。 |
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あらかじめ枚数を限定してしまうと、不足しないように多めに材料を用意する必要があり、結果として余った材料が廃棄ロスになってしまいます。 |
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エコ割では材料を最後まで使い切るため、仕上がり枚数に多少の過不足は生じますが、その分全体のロスを抑えることができ、廃棄を減らすことにつながります。 |
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もちろんポリエチレンはロスを再生する仕組みができており、弊社でもロスを再生に回す取り組みも以前から行っております。 |
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しかし素材によっては再生が難しい事もあり、まずはロスを少なくする取り組みが大事だと考えています。 |
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ロスが少なくなることで、 |
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1枚あたりのコストも抑えられ、 |
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環境にも配慮した袋づくりが可能になります。 |
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保護猫活動への想い |
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丸橋株式会社がチャリティに取り組む背景には、 |
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日々の暮らしの中で保護猫と向き合ってきた実体験があります。 |
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現在、私たちの家には3匹の保護猫がいます。 |
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そのうち2匹は赤ちゃんの頃に保護され、家族として迎え入れました。 |
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もう1匹は、一昨年12月初めにひどく痩せた状態で自宅前に現れた猫です。 |
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あまりに小さく衰弱していたため子猫だと思いましたが、動物病院で診てもらうと成猫でした。片方の目にも明らかな疾患があり、声もほとんど出ない状態でした。 |
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2年前のコリ |
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桜耳であったことから、一度は保護・不妊手術を受けた後に外に戻された猫と思われます。 |
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しかし、獣医師からは「あと数日、外で過ごしていたら命を落としていた可能性が高い」と告げられました。 |
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この出来事を通じて、外で生きる猫たちの過酷な現実を身近なものとして知ることになりました。 |
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また、過去に個人で保護猫活動をされていた方から |
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保護のために時間と費用を削り、猫の数が増えるにつれて生活そのものが困窮していった、という話を聞いたこともあります。 |
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実際に多くの保護猫団体の活動を調べる中で |
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人手不足、活動資金不足といった厳しい状況の中でも猫の命を守るために懸命に活動されている現状を知りました。 |
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「自分たちの仕事を通じて、何か役に立てることはないだろうか」 |
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そう考えた末にたどり着いたのが、袋の売上の一部を寄付するチャリティという形でした。 |
今回の取り組みでは、 |
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保護猫施設 NPO法人 CATS WELCARE(キャッツ・ウェルケア)様に趣旨をご説明し、 |
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チャリティとしての寄付活動についてご賛同・ご了承をいただいています。 |
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保護猫施設 NPO法人 CATS WELCARE(キャッツ・ウェルケア) |
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本取り組みにおいてはキャラクターをあしらった宅配袋の売上の一部を |
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保護猫たちの医療費や日々の飼育・施設運営など、活動を支える費用として寄付する予定です。 |
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小さな取り組みではありますが、 |
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保護猫活動に尽力されている方々の力に、少しでもなれればと考えています。 |
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保護猫施設 NPO法人 CATS WELCARE(キャッツ・ウェルケア) |
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保護猫施設 NPO法人 CATS WELCARE(キャッツ・ウェルケア) |
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どんぐりと猫がつなぐ、やさしい循環 |
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袋づくりを見つめ直す中で、 |
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「この想いを、どうすれば伝えられるだろうか」 |
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という課題に行き着きました。 |
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そこで誕生したのが、公式キャラクター |
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どんぐり(ドンリー)と猫(ポリニャ)です。 |
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どんぐりは、子どもの頃から身近にあった自然の存在であり、 |
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「昔からそばにあった、やさしい気持ち」を象徴しています。 |
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ポリニャは、保護猫への想いを形にしたキャラクターです。 |
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さまざまな背景を持つ存在同士が、お互いを認め合い、穏やかに寄り添っていてほしいという願いを込め、二人は仲良しのキャラクターとして描いています。 |
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丸橋株式会社/宅配ビニール制作工房(プロフィール) |
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企画担当 丸橋 久乃 |
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企画担当 丸橋 久乃 |
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結婚を機に、これまでまったく縁のなかった包装資材の世界へ飛び込みました。 |
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現場作業から事務・経理・労務まで、ポリエチレン袋づくりに関わる業務全般に携わりながら、目の前の仕事にひとつひとつ向き合う日々を重ねてきました。 |
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事業を取り巻く環境が厳しさを増す中、幼い頃に使っていたレジ袋の記憶がふとよみがえり、「人の暮らしを支えてきた袋」という存在の価値を、改めて実感するようになりました。 |
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同時にこの仕事を通じて、何か少しでも社会の役に立てることができないかと考えるようになりました。 |
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その想いから、大好きな猫たちを支援する取り組みとして、チャリティ宅配袋の企画を立ち上げ、周囲の皆さまの協力を得ながら販売を開始することができました。 |
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この活動を形にできたことを、今は心からうれしく思っています。 |
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これからも現状に満足することなく、ものづくりと想いをつなぐ企画を通じて、より多くの方や社会のお役に立てるよう、取り組みを続けてまいります。 |
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商品概要 |
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宅配袋詳細 |
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袋写真 |
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・厚み サイズ 生地:ネコポスサイズ_ |
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二層80ミクロン 220×310+40mmテープ付き |
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・生地色:外面 白色/内面 黒色 |
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・ふた部分:はりやすい八の字カット |
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八の字カット |
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八の字カット |
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・購入単位:100枚から100枚単位 |
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・価格:100枚 3080円(税込)(内チャリティ金額300円込み) |
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:1000枚25300円(税込)(内チャリティ金額3000円込み) |
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ネコポスのサイズに対応しております。 |
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100枚単位で販売しております。 |
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大判薄手ストール |
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薄手長袖シャツ |
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大判薄手ストール2枚 |
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こちらから購入していただけます |
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https://maruhashi-vinyl.com/ |
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http://maruhashi-polybag.com/ |
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Tel:072-873-2314 |
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Fax:072-874-0039 |
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丸橋株式会社 会社概要 |
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経営理念:私たちはお客様の課題を我々の結合力で解決し幸せな社会を実現します。 |
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本社:大阪府大東市寺川4-5-18 |
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創業:1964年 |
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設立:1989年8月 |
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代表取締役:丸橋 成行(まさゆき) |
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事業内容 |
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包装資材全般の販売・加工・企画提案 |
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ECサイトを通じた個人向け宅配袋の規格販売およびオリジナル製品の製作 |
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主な取扱商品 |
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宅配袋、持ち帰り袋、小判抜き袋、リボンバッグ袋、肩掛けバッグ、巾着袋、 |
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文具用透明袋、吊り下げ袋、小物用袋、ブックカバー、段ボール ほか |
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1964年の創業以来、約60年にわたり包装資材一筋で事業を続け、 |
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業種や規模を問わず、お客様それぞれの「困った」に寄り添った提案を行ってきました。 |
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本企画は、日常で使われる包装資材を通じて、社会とやさしくつながることを目指した、当社のものづくりの延長線上にある取り組みです。 |
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