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HARE株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:早川豪、代表取締役COO:松本将太)は、実務で“使えるようになる”ことに特化したAI eラーニング研修サービス「HARI(ハーリー)」の提供を開始しました。 |
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AIの基礎から実践までを体系的に学べる約300の講座と、学習継続~知識定着~組織内での自走までを支援する学習機能群により、企業のAI人材育成を加速します。 |
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あわせて無料トライアルも提供します。 |
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背景:AI時代の人材投資は「やるか/やらないか」ではなく「いつ・どう勝つか」 |
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市場環境の変化が速い現在、知識の陳腐化スピードは上がり続けています。 |
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特にAI領域はアップデートが半年~1年単位で進み、追随できない組織ほど生産性・競争力が目減りしやすい構造です。 |
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一方で、AI・デジタルスキル人材の採用は年々難易度が上がり、外部採用に依存した体制には限界が見え始めています。 |
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しかし、現場で人材育成を進めようとしても、次のような“詰まりポイント”が起きがちです。 |
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・AIのキャッチアップに時間を割けない ・社内で教える余裕がない/体系化されたカリキュラムがない ・幅広い分野を網羅したサービスが少ない ・育成状況の管理に手間がかかる ・過去にeラーニングを導入したが、学習継続につながらなかった |
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「HARI」は、これらの課題を“コンテンツ量×学習定着の仕組み×運用のしやすさ”でまとめて解決するために開発しました。 |
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「HARI」とは |
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「HARI」は、AIの基礎~実務活用までを網羅するeラーニング研修サービスです。 |
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未経験者向けの概念理解から、現場担当者が実際に使えるノウハウ/手法/ケーススタディまで、幅広い学習を支援します。 |
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さらに、学びを“見える化”し、組織として継続・定着させるための機能を標準搭載しています。 |
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特長 |
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1)基礎から実践までを押さえる約300講座 |
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AIの土台(概念・基礎)だけで終わらせず、実務で再現可能な活用へつなげるコンテンツ設計。多数のAI関連会社との連携により、ノウハウやトレンドを講座化し、更新性も担保します。 |
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2)3ステップの学習支援で「知ってる」→「できる」に変える |
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学習継続から知識定着、組織の育成自走化までを見据えた仕組みを実装。 |
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STEP1:学習(理解の土台づくり) |
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STEP2:演習(理解度把握・ギャップ確認) |
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STEP3:アウトプット(定着・ナレッジ化) |
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学習者が“やりっぱなし”にならない導線で、現場での活用確度を上げます。 |
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3)チームごとの最適カリキュラムを提案 |
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目的・部署・職種に合わせて、チーム単位で学習計画を設計。 |
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例: |
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営業チームのDX化/BtoB営業の生成AI実践 |
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新入社員のAI基礎固め/全職種向けAI実務活用 |
マーケ施策の最適化/UIUX・解析の基礎から実践 など “何を学ばせるべきか問題”を最短で解決し、導入初期から迷いを減らします。 |
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4)1本約10分の動画アニメ講座で、学習継続を現実にする |
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忙しい現場でも回るよう、1授業10分前後・スマホ対応。視聴覚で理解しやすいアニメーション形式を中心に、手順把握に適した画面投影型なども用意し、定着しやすい学習体験を提供します。 |
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5)管理を効率化する豊富な機能とサポート |
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学習進捗・理解度の可視化、スキルの見える化、週1の進捗レポート(メール)、テスト自動生成、CSVでの確認、カリキュラム変更のしやすさなど、管理者の運用負荷を大幅に削減。さらにサービス上でのQ&Aにより、“分からない”で止まらない学習を支援します。加えて、自社動画をサービスに掲載し、テスト設定もできるため、教育プラットフォームとして拡張利用も可能です。 |
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今なら助成金の活用により最大60%OFFで投資対効果を合わせやすい設計です。 |
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導入検討企業向けに無料トライアルを提供しています。 |
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まずは自社の課題・育成対象に合わせた最適な導入設計をご相談ください。 |
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《 会社概要 HARE株式会社》 |
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会社名:HARE株式会社 |
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代表者:代表取締役 早川豪 |
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所在地:福岡県福岡市博多区上川端町3-6-802 |
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設立日:2024年 |
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コーポレートサイト:https://hare-corp.com/
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