仕事に遊びに一切妥協できない男たちが人生を謳歌するためのライフスタイル誌『ゲーテ3月号』が2026年1月23日に発売に。特集は今、世界が認めるジャパンクオリティ「日本のハイブランド」。表紙は中島健人!
【総力特集】日本のハイブランド
細部にいたるまで透徹した美意識とこだわりが生みだすジャパンブランド。圧倒的な技術力と機能性、品質の高さが世界で広く認知されている。その“信頼”という強みに、近年ではブランド独自の革新や物語といった付加価値を持って、新しい視点からもメイド・イン・ジャパンへの注目度は上昇。そこで、今号はハイクオリティでハイクラフト、ハイセンスかつハイプライスな傑作たちを紹介していく。さらに岡山デニム紀行に、推しの伝統工芸品カタログ、これぞ最高峰ブランドといえる人間国宝コラムを加えて特集。それらを通して、本質と美学、唯一無二なオリジナリティを備えたこれからの時代のラグジュアリーについて考えてみる。
◼️世界は日本のハイブランドをどう見ているのか
◼️日本のハイブランドセレクション
◼️岡山デニム、その源流をたどる
◼️愛でて育てる伝統工芸品
◼️己の技術こそが最高級ブランド 人間国宝の世界
◼️ヘラルボニーという奇跡と必然
◼️静謐な輝きを宿すレクタングルウォッチ
◼️伝統と最先端技術を手首に宿す
◼️職人技の粋が詰まったゼロシームという芸術
【インタビュー】中島健人「アイドルの枠組みを軽く超える作業量をこなしている自負はあります」
中島健人は、年齢を重ね、フェーズが変わっても“アイドル”であり続けることを選んだ。脱皮でも回避でもない、引き受け続ける覚悟。その仕事観には、世界に通じる普遍性が静かに宿っている。
エイベックス・松浦勝人の新連載スタート!
5年前、10年以上続けていた本誌連載を卒業して「何もない」状態になろうと考えたという、エイベック会長の松浦勝人。5年の時を経ての感想は「めちゃくちゃつまらなかった」である。新連載は題して「数寄者の流儀」。現代を生きる数寄者・松浦勝人が語る、社会のこと、仕事のこと、遊びのことが明かされる。
※【数寄者】(読み:すきもの)風流人。好事家。数寄の道に専念する人。特に、茶道について言う。
ECサイト「GOETHE LOUNGE」で、エクスクルーシブなアイテムや体験を!
ゲーテの会員制サービス「GOETHE LOUNGE(ゲーテラウンジ)」では、ここでしか手に入らないハイエンドな体験やアイテムをご紹介。仕事に遊びに一切妥協できないエグゼクティブの我儘をかなえる、エクスクルーシブな機会を見逃すな!
そのほか「堀江貴文 金を使うならカラダに使え!」や「滝藤賢一の映画独り語り座」も好評連載中。
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■雑誌情報
誌名:GOETHE[ゲーテ]2026年3月号
編集長:池上雄太(いけがみ ゆうた)
発売日:1月23日(金)
価格:特別定価1200円(税込)
発行:株式会社幻冬舎GOETHE
 
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