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株式会社クマモト(東大阪市金物町3-10 代表取締役社長 熊本憲仁 06.6723.1221)の建築金物ブランド〈APLUS|アプラス〉 は、2026年1月28日、建築家・意匠設計者のハイエンドな要求に応えるために、「最高峰」をめざしたジャパン・クオリティの新商品、ミニマル戸当り〈APLUS AT〉全30タイプを発売。3月3日から東京ビッグサイトで開催される『建築建材展 2026』に出展します。 |
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建築金物の総合商社・株式会社クマモトは、デザイナー・菅原仁氏、建築家・西井洋介氏のご協力のもと、2023年より自社ブランドの統合と刷新に着手し、新ブランド APLUS を立ち上げました。このたび、現代の建築空間との調和をめざす、APLUSのフラッグシップシリーズ〈A Line〉 の第1弾として、ミニマル戸当り〈APLUS AT〉を発売する運びとなりました。 |
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装飾性を極限までそぎ落としたミニマルデザイン、ステンレス切削のソリッドな存在感、ショットブラストによる品格の「肌」、電解発色の高耐久マットブラック、統一デザインによる3つの高さタイプ、シボにまでこだわった3色展開のゴムヘッド、屋外・半屋外使用を想定した耐候性への配慮など、APLUS ATは魅力的な様々な特長がひとつに融合する、これまでにない戸当りシリーズです。 |
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公式サイト:https://aplus-aplus.com/at/
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【新商品の特長】 |
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1.クールなミニマルデザイン |
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APLUS AT は現代の建築空間になじむミニマルデザインの戸当りです。くせのないシンプルなデザインなので、ホテル・劇場・施設・店舗から住宅・マンションまで、シーンを選ばず幅広く使えます。プロポーション重視の細身のフォルムは、こだわりの「Φ27.5」。リップスティックのような〈AT1|ミニマル〉と、従来の「きのこ型」を洗練させた〈AT2|トーチ〉の2タイプから選べます。 |
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2.ステンレス切削の存在感 |
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ステンレスの切削加工でしか実現できない、持ち重りのするソリッドな存在感が魅力です。「最高級」の質感を求め、また屋外・半屋外での使用を想定し、開発当初からステンレス素材(SUS304)にこだわりました。表面処理は、粒度を抑えた上品なショットブラスト。自然素材や近年の表現力ゆたかな床材にもなじむ、趣きのある「肌」を実現しています。 |
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3.ゴムの「肌」へのこだわり |
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抜き勾配のない幾何学的な輪郭線。Φ27.5×45mmのスマートなゴムヘッド(AT1)は、どこにでもありそうなふつうのデザインに見えますが、製造は困難をきわめます。APLUS AT は、この上さらに、ゴムの表面に微細なシボを刻み、しっとりと落ち着いたマットな「肌」を実現。ステンレス・ショットブラストとの繊細な調和を求めて、シビアなこだわりをもって開発を進めました。 |
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4.統一デザインによる3つの高さタイプ |
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ひとつの建築には多種多様なドアが使われます。床とドア下の隙間も、空間の機能によって高さが異なります。建築全体における戸当りのデザインを統一し、空間の特性に応じて最適な高さを選べるよう、嵌合式のゴムヘッドを共用する3つの高さタイプ(45・60・90mm)をご用意しました。 |
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5.高耐久ブラックステンレス |
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塗装でもなく、メッキでもない。きわめて薄い酸化皮膜が下地金属と一体化する「電解発色ブラック」を採用。ショットブラストの上品な「肌」をそこなわないマットブラックは、はがれる心配がなく、ステンレス本来の性能をはるかにしのぐ耐候性とあいまって、長期にわたり安定した品質が保たれます。ラグジュアリーホテルやブランドショップのドアまわりをシックに引き締めるような、これまでにない「高級感」が魅力です。 |
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6.ゴムヘッドのカラーバリエーション |
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施設のエントランスやホテル・マンションのドアまわりなど、靴履きの空間をおもな使用シーンに想定し、マイルドブラック(AT11・AT21)・ニュートラルブラウン(AT12・AT22)・チャコールグレー(AT13・AT23)の3色を選定しました。 |
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カーボン100%の一般的な黒いゴムは、自然素材とあわせると黒みが強すぎ、悪目立ちする傾向があります。APLUS AT の〈マイルドブラック〉は、カーボンを抑え、伝統的な天然顔料を加えることで、自然素材はもちろん、近年の繊細な表現力に富んだ人工床材にも穏やかになじみます。 |
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〈ニュートラルブラウン〉は、フローリング・ウッドデッキ・タイルカーペットなどのブラウン系床材に対し、可能なかぎり広範に対応できる色みの実現をめざしました。抑制された明度・彩度と、赤にも黄にも偏らない色相を特長とし、使い勝手のよいダークブラウンに仕上げています。 |
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石材・スレート・コンクリートなどのモノトーン系床材なら〈チャコールグレー〉。タイルカーペットや塩ビタイルともよく調和する、わずかにあたたかみのある、くせのないダークグレーです。 |
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7.屋外・半屋外使用への配慮 |
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ゴムはプラスチックと同様に、厳しい環境下において劣化を免れることができません。「屋外用」を謳う戸当りが存在しない理由はここにあります。一方で戸当りは、屋外・半屋外でも使わざるを得ない、欠かすことのできない建材でもあります。建築家や意匠設計者に選ばれる戸当りは、いつまでも美しくあってほしい。この矛盾する問題に誠実に向き合った結論として、APLUS AT では、以下の方針をもって屋外・半屋外使用に配慮しています。 |
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1.ボディとアンカーをステンレスとする 2.ゴムヘッドを嵌合式の交換可能な仕様とする(工事不要) 3.ゴムヘッドを単品で販売する。 |
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マイルドブラックとニュートラルブラウンの2色のゴムヘッドは、1200時間のキセノンランプ試験(当社基準:屋外2年相当)をクリア。試験体を用いた衝撃試験においても、ゴム表面にわずかな変化は見られるものの、機能的に支障のないことを確認しています。ステンレスボディ、特に「ブラックブラスト」仕上げは、酸化皮膜を強化する電解発色処理により、意匠性と耐食性を高い次元で両立。一般的な環境(※)であれば、屋外・半屋外でも安心して使用できます。劣化しても、破損しても、取替え可能。APLUS AT なら、いつまでも美しいドアまわりが保たれます。 |
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※海の近く、極端な高温・低温や温度差の大きな場所、つねに濡れている場所、薬品のかかる場所などを除いた環境を指します |
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【新商品の仕様】 |
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APLUS AT1 |
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Φ27.5mmのスマートなフォルム。 |
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リップスティックのような |
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ミニマルデザインです。 |
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○ゴムヘッド |
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・形 状:ミニマル |
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・材 質:合成ゴム |
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・カラー:マイルドブラック(AT11) |
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ニュートラルブラウン(AT12) |
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チャコールグレー(AT13) |
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・サイズ:Φ27.5×45mm |
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・取替え可能 |
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○ボディ |
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・材 質:SUS304 |
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・タイプ:H45(露出しない) |
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H60(露出面:15mm) |
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H90(露出面:45mm) |
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・仕上げ:ショットブラスト(H60S・H90S) |
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ブラックブラスト(H60B・H90B) |
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・付属品:M10×60アンカー(H45・H60用|SUS304) |
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M12×60アンカー(H90用|SUS304) |
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APLUS AT2 |
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従来戸当りの現代的洗練。 |
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ドアと床の関係を気にすることなく |
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どんなシーンでも使えます。 |
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○ゴムヘッド |
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・形 状:トーチ |
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・材 質:合成ゴム |
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・カラー:マイルドブラック(AT21) |
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ニュートラルブラウン(AT22) |
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チャコールグレー(AT23) |
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・サイズ:Φ42×45mm |
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・取替え可能 |
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○ボディ |
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・材 質:SUS304 |
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・タイプ:H45(露出しない) |
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H60(露出面:15mm) |
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H90(露出面:45mm) |
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・仕上げ:ショットブラスト(H60S・H90S) |
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ブラックブラスト(H60B・H90B) |
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・付属品:M10×60アンカー(H45・H60用|SUS304) |
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M12×60アンカー(H90用|SUS304) |
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【新商品の詳細情報】 |
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開発の背景と動機 |
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株式会社クマモトは創業70余年の商社として知られる一方、PLUS・Dialなどの旧自社ブランドをとおして、丁番・貫抜・落し・戸当りなどを開発・販売してきたメーカーでもあります。 |
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戸当りはコモディティ化が進み、その市場はすでにレッドオーシャンとなっています。高度成長期から広く普及してきた「きのこ型」は、製造しやすく安価に販売できる一方、シンプル化・ミニマル化が進む現代の建築空間にはなじみません。建築家やデザイナーとの対話をとおして、このような時代の変化を正面から受け止め、現代の戸当りはどうあるべきか、空間設計のプロに選ばれる戸当りはいかなるものか、慎重に議論を重ねました。 |
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コンセプトとテーマ |
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APLUS AT のコンセプトは「建築家好み」。そこから導かれた「最高級」と「ミニマル」をテーマに、現代日本の技術で実現可能な、感性に訴えるハイエンドなクオリティと、装飾性を極限までそぎ落としたミニマルデザインの融合を試みました。どんな細部もおろそかにすることなく、たとえ高価であっても、建築家・意匠設計者の「ここぞ」で選ばれる戸当りの最高峰をめざしました。 |
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【建築金物ブランド〈APLUS〉について】 |
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わたしたちクマモトは、2024年、旧ブランドをひとつに統合し、新たに〈APLUS|アプラス〉を立ち上げました。主力ブランドだったPLUSをさらに高め、「A+(エー・プラス)」のデザインと品質によって、「建築(Architecture)」に貢献したいという願いをこめました。 |
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丁番・貫抜・落し・戸当りなど、創業以来、メーカーとして製造・販売してきたプロダクトは目立たないものばかりですが、世の中になくてはならないものと信じています。ともに歩み、思い入れの深いこれらの建材を、世の中の変化にあわせて、ひとつひとつ丁寧に、現代的なデザインへとアップデートしてゆきたい。わたしたちクマモトは、APLUSにそんな夢を託しています。 |
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株式会社クマモト 代表取締役社長 熊本 憲仁 |
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【連絡先】 |
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株式会社クマモト |
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ウェブ:https://aplus-aplus.com/at/
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メール:contact@ aplus-aplus.com |
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電 話:06.6723.1221(大阪本社/担当:熊本 晋二) |
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03.3859.4466(東京支店/担当:野下 敬) |
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株式会社クマモト(東大阪市金物町3-10 代表取締役社長 熊本憲仁 06.6723.1221)の建築金物ブランド〈APLUS|アプラス〉 は、2026年1月28日、建築家・意匠設計者のハイエンドな要求に応えるために、「最高峰」をめざしたジャパン・クオリティの新商品、ミニマル戸当り〈APLUS AT〉全30タイプを発売。3月3日から東京ビッグサイトで開催される『建築建材展 2026』に出展します。